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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,390
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 土地問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 8,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,390 20 を表示
日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 たとえば横川という、広島市内の三つの駅の一つがあるわけですけれども、それのフロントの外託をやったわけですが、しかしそこだけ一部をやると、そうすると、いままでのように、荷物を引き受けて、そしてどういう荷物をいついつ引き受けていついつ送ったというようなことでなしに、まとめてぽんと送るようなかっこうになっておる。そういう住民の意見として、それではどうも大切なものを預けたりした場合に責任を持ってくれるかどうかわからぬという。つまり…

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 国鉄の再建計画ですか、合理化計画との関係はどういうことですか。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 十六万なら十六万の合理化がある、あるいは新幹線をやる、そういうこととの関係で定員を減していく、そしてこういうような形態、仕事の形態を変えていく、こういうことではないのですか。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 そこから何名ほど定員がそこのフロントを外託することによって減って、そうしてそれを受けるほうはどういう人が仕事をするのですか。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 よく外託、民間委託をやっておる場合には、私どもまのあたり見るのですが、国鉄は五十五歳の定年ですよね。まあ実際上は退職勧奨をするのでしょうが、五十五歳でやめた人がそこへ行って働くのですか。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 つまり五十五歳なら五十五歳、管理職だったら五十三歳かな。——やはり五十五歳ですか。それであなたはやめていきなさい、外郭団体にお世話しますよ、こう言うてやるわけです。そしてそういう働ける人はぐるっと回して、新幹線ができるからそのほうへ回す、こういうことでしょう。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 そこでその外託へ行った人は月給をもらう。月給は安くできるようにする。安くして国鉄を五十五歳でやめた人を雇う。そうすると、この人は年金をもらう。年金をもらいながら、五十五歳で安い賃金で働く、こういうことになるのですか。一般的に言えばそうなる。つまり、賃金をきめるときには年金を見ながら、外郭団体でやっておる駅はこうですよと勧奨するというかっこうですか。

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 運輸大臣、きょうは総裁見えぬのだけれども、やはり国鉄は人間を新陳代謝をする、外郭団体に出していく、そうしながら合理化の帳づらを合わしていく。そのときに、私はマル生運動と同じだと思うのですけれども、非常に非近代的であると思うのは、五十五歳から公共企業体の年金はあるわけです。公務員も一緒ですが、これはいつもこういうかっこうではないのです。というのは、厚生年金をかけておりますけれども、六十歳になってからです。厚生年金は五十五歳か…

日本社会党1973/03/05

71衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○大原分科員 近代化、合理化とは関係ない、再建プランとは関係ないと言われたのですが、常務理事は、これはある意味ではそうだ、流れはそうだと。しかし、こんな関係があったら大ごとですよ。そういうことについては国会において議決もしていないし、去年は運賃の問題は廃案になったのですから。そうなっておるのにどんどん既成事実をつくっておるということになりますと、そういうことを私に言わしたら、それはたいへんなことだ、それは絶対いかぬぞということになります…

日本社会党1973/03/03

71衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○大原主査代理 次は、寺前巖君。

日本社会党1973/03/03

71衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○大原主査代理 次は、新井彬之君。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 これより会議を開きます。 まず、小委員会設置の件についておはかりいたします。 災害対策の基本問題について調査を行ない、必要な対策を樹立するため、本委員会に小委員十名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党六名、日本社会党二名、日本共産党・革新共同一名、公明党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、昭和四十八年度防災計画及び災害復旧計画等につきまして、関係当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官小宮山重四郎君。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 次に、建設政務次官松野幸泰君。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 次に、農林政務次官鈴木省吾君。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 運輸政務次官佐藤文生君。

日本社会党1973/02/22

71衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大原委員長 以上で政府当局からの説明は終わりました。 —————————————