大内啓伍
会議録に記録された「大内啓伍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,174 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1985/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛46 件
- 社会保障・年金27 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会84 件・84%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 本会議 第22号
○大内啓伍君 ただいま議題となりました北方領土問題の解決促進に関する決議案につきまして、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議案 戦後四十年を迎えた今日もなおわが国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等北方領土の問題が依然として未解決であり、さ…
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 御異議なしと認めます。よって、青山丘君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、北方領土問題の解決促進に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しましては、各党間において御協議願っておりましたが、協議が調い、案文がまとまりました。 まず、案文の朗読をいたします。 北方領土問題の解決促進に関する件(案) 戦後四十年を迎えた今日もなおわが国固有の 領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等北方領土の問題が依然として未解決であり、さらに近年…
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、ただいまの決議に対しまして政府から発言を求められておりますので、これを許します。安倍外務大臣。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 続きまして、後藤田総務庁長官。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 次に、沖縄及び北方問題に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。町村信孝君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 鈴木宗男君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 佐藤徳雄君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 島田琢郎君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 この際、午後四時四十分まで休憩いたします。 午後二時五十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十分開議
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斎藤実君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 青山丘君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 瀬長亀次郎君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○大内委員長 次回は、来る二十二日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 これにて國場幸昌君の質疑は終了いたしました。 次に、仲村正治君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 これにて仲村正治君の質疑は終了いたしました。 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議