大内啓伍
会議録に記録された「大内啓伍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,174 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1985/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛46 件
- 社会保障・年金27 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会84 件・84%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上原康助君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 以上で玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 以上で小沢貞孝君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬長亀次郎君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大内委員長 以上をもちまして瀬長亀次郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○大内主査代理 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内主査代理 新村勝雄君に申し上げます。質疑時間が既に経過しておりますので、ひとつ御協力願います。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、小澤克介君。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 お疲れのところ恐縮でございます。私は、F1支援戦闘機の後継機問題及び三宅島の問題について質問をいたします。 佐々さん、ちょっと待ってください。早く帰りたければ先にやりましょうか。でも、防衛庁長官を待たせては悪いでしょう。用事があるのですか。(佐々政府委員「いえ、ございません」と呼ぶ)本当はF1を先にやりたいのですが、どちらでもいいです。三宅島を先にやりましょうか。防衛庁長官、いいですか。(加藤国務大臣「大丈夫です」と呼ぶ)…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 そうしますと、今の段階では、三宅島以外にはないと防衛庁長官もお考えですか。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 私も三宅島に行っておりますが、三宅島の島民の皆さんが最も心配している点は、もちろんたくさんあるわけですが、大きく言いますと三つぐらいございまして、一つは、そのことによって三宅島の基地というのが米軍の基地化されるきっかけになるのではないかということ、二つ目に、ひどい騒音によってこれまでの静かな生活というものがめちゃめちゃになるのではないだろうかということ、三つ目には、島の周辺及び幾らか行った近海、漁業に依存している島漁業に甚…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 私は新島もよく拝見しているのでございますが、あそこには御存じのようにミサイル等の射爆場がございます。しかし、これは非常に限られた期間だけやられますので、割合島の平和というものは守られていると思うのですね。私は三宅島の場合でも、例えば漁業の問題にしましても騒音の問題にしましても十分防衛庁なり施設庁なりの方針が行き渡ってない。もちろん説明会も開かれてないわけですからね。ですから、やはりその辺の安心感を与えるということが非常に重…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 すべての島は、平和で静かで、そして今までのような環境をいつでも維持したいと念願していると同時に、島の皆さんは他の島以上に自分の島が発展したいと願っているのですね。そのためにいろいろなプロジェクトもお持ちなんです。ですから、政府として広い意味での日米関係というものを円滑に進めるために、一つの島に対してある一定の犠牲といいますか、協力というものを要請する以上、島の持っているいろいろな計画について、これは防衛庁だけで決められるこ…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 私は、島民の皆さんが施設庁や防衛庁と話し合うという気分を持つためには、今私が申し上げたような問題が直接間接に島民の皆さんに伝わっていくということが割合重要になってきている、そこがむしろキーになってきているのではないかなと思いますので、その辺は十分慎重にお考えをいただきたいと思うのです。 それから、もう一つ重要な問題としましてタイムリミットの問題があるのです。これは日米関係でも今までもずっと引き延ばしてきたような感じになって…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 必ずしもことしじゅうに決着を見なければならないということではないということですか。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 じゃ、佐々さん、いいです。あしたのために休んでください。 恐縮です、防衛庁長官。 それでは、F1後継機問題をお伺いいたします。 御存じの方もあると思うのでございますが、私はこれまで短SAMであるとかあるいはパトリオットといったような問題について幾つかの警告を事前に発してまいりまして、後になってお考えいただいておわかりのように、私どもの指摘にはある程度の根拠があったということは御理解いただいていると思うのであります。そういう…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 五六中業、つまりこれは最終年度六十二年度でございますが、F1の減耗を補充するために二十四機の支援戦闘機の機種選定をすることになっているというふうに思いますが、間違いありませんか。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 どういう変化がありますか。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 昨年来、航空幕僚監部のあたりで、F1の後継機を国産にしたい、きのうも防衛庁長官がその可能性を示唆されたというふうに伺っておりますが、そういう意向が高まりまして、一九九三年ごろですか、新国産機が導入されるまでそのF1の延命再評価をしたい、今その問題にかかわることをお話しになったのですが、そしてこれを五九中業で結論づけたいというふうな意向だと聞いておりますが、事実でしょうか。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大内分科員 私はそれを聞きまして幾らか安心をしたわけなんでございますが、例えば国産というものを前提にしてF1の延命措置といいますか、延命再評価といいますか、という問題が考えられているようですが、例えばF104の場合は、六十年度で全機使用停止ということになりますね。私はF104というのは相当すぐれた飛行機の一つだと思っておりますし、F1以上のもの、もちろん多少目的は違いますが。F104の場合は、これはまだ寿命があるのですよ、まだ寿命があ…