大内啓伍
会議録に記録された「大内啓伍」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,174 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1986/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛46 件
- 社会保障・年金27 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会84 件・84%
- 予算委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 総理、いかがでしょう。
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 時間もありませんから、防衛問題の一つの各論について質問をいたします。 防衛問題も実はたくさん時事的な問題がございまして、中期防の中身の問題やあるいは日米安保協議の問題やあるいは洋上防空のシステムの問題、いろいろな問題がございます。それぞれ伺いたいのでありますが、時間的な制約がありますので、FSX、次期支援戦闘機の問題についてお伺いいたします。 昭和五十七年七月二十三日、これは政府が五六中業を国防会議の了承を受けて決定した日で…
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 これは重要なところなんですが、相対的な能力の不足も見込まれる、つまりF1がですね。どこが能力不足なんですか。
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 今世界の支援戦闘機の機種を見ておりますと、F16、F15、F14、F18、トーネードといったようなものがあります。私は、昨年の三月の予算の分科会でその性能の比較を問いました。そして、その結果防衛庁当局から出てきた答えは、F1というのはT2を戦闘機に変えたので、T2の時代のF5、ジャガー時代の航空機なので、今実戦に配備されているF14、F15、F16、F18といったようなものと比べると、すべての点において劣るのは事実でございま…
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 私はそういう内容をみんな知っているのです。私が聞いているのは、それは長官の指令に基づくものかと聞いているのです。どっちですか。うそを言ったらいけませんよ。
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 今の答弁のとおりです。防衛庁長官は関知しておりません。そして五十九年の十二月の六日、これは私どもの方で調べたのです。これは私どもの方の政策審議会から防衛庁に一生懸命問い合わせたって、絶対言ってくれない。私が調べた。十二月六日に参事官会議で、F1の耐用命数を五百五十時間延長して、約四年間の命数延期が可能との抜本の報告を了承いたしました。そしてこのときには同時に、国内開発が可能になったとして、これまでの外国機の導入、既存の航空機…
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 これは、その決定が正しいかどうかを判定する上では非常に大事な、不可欠の文書です。この答申をこの委員会に出すように、ひとつ委員長からお取り計らいを願います。
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 これはもちろん私も、国家の秘密にかかわることの一部がその中に含まれておりますので、何も全部を出せと言っている意味ではありません。しかし、できるだけ出せるものは出して、我々の公平な判断の材料にするということの努力をしてほしいと思うのです。 私は、総理、この延命を決めたというやり方は非常におかしいと思う。なぜかといいますと、軍用機というのは戦時の、戦闘時の最大の荷重を基準として、十分な余裕を持って決めているのです。ですから、普通…
第104回 衆議院 予算委員会 第4号
○大内委員 終わります。ありがとうございました。
第102回 衆議院 本会議 第38号
○大内啓伍君 森先生の御質問にお答えをいたします。 まず、兵庫五区と同二区との合区後の分区は野党統一案の原則を逸脱したものではないか、こういう御指摘がございました。 私どもは、今回の定数是正案を作成するに当たりまして幾つかの原則を設定いたしました。その第一は、現在の定数三名から五名の中選挙区制をあくまでも堅持する、したがって減員によって定数二名区が生じない、このことをまず配慮をいたしました。原則の第二は、定数の格差は少なくとも三倍以内に…
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 仲村正治君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 上原康助君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 玉城栄一君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 三浦久君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大内委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大内委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大内委員長 続きまして、川崎寛治君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大内委員長 玉城栄一君。
第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○大内委員長 青山丘君。