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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 先生に一言ごあいさつを申し上げます。本日はたいへんお忙しいところを当委員会に出席をいかだきまして、貴重な御意見を拝聴させていただ勇まして、厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 引き続き質疑を続行いたします。

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記を起こして。

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) ほかに御質疑がなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。 この際、本委員会の決議に関する件についておはかりをいたします。 まず、決議の案文を朗読をいたします。 長局県松代町周辺の地震災害対策に関する件 松代町及びその周辺における地震は、最近異常な状態となり、各方面に被害を惹起し人心に重大な不安を与えている。かかる現状にかんがみ、政府は、これが防災並びに復旧に関し、総合的対策を講ずると共に、特に左の事項について万全を期すべきである。 一、助災法等の不備な現…

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたします。 なお、本決議案の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 ただいまの決議に対して、政府から発言を求められております。これを許します。細田君。

日本社会党1966/04/14

51参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(大倉精一君) それでは、この際西沢、中村両参考人に対しまして一言お礼申し上げます。 たいへん激しい現地の情勢の中で、心身ともに御疲労の中をあえて本委員会に御出席を賜わりまして、現地の非常に切実な実情のお話を承りまして、心から厚くお礼申し上げる次第であります。本委員会におきましても、なお一そう政府を督励をいたしまして、現地の皆さん方の御要望にこたえるように万全を期していきたい、かように考えておるわけであります。どうも本日はありが…

日本社会党1966/03/29

51参議院 運輸委員会 第15号

○大倉精一君 関連して。これは別の角度からこの際お伺いするんですけれども、いまの直接原因はいろいろあるだろうと思うが、まあこれは報告があると思うから待っておりますが、この際検討する必要があるんじゃないかと思うことは、いま全国に旅行あっせん業者あるいは旅行会というものが一体どのぐらいあるんですか。それにいわゆる観光客の人口はどれぐらい、これをひとつお聞かせ願いたいが、これが無計画にほうっておいてあるんじゃないか。したがって、交通機関もこれ…

日本社会党1966/03/29

51参議院 運輸委員会 第15号

○大倉精一君 聞いておるのは、事故対策というのは総合機関でやらなければ、これは旅館ばかりじゃないですよ。いま地下街がどんどんできるでしょう。あの地下街に一体火事が起こったらどうなりますか。非常に必配だという点もあるんです。そういう点は別にしまして、あなたの所管である観光行政の中で、あっせん業者、旅行会、そういうものが、いわゆる受け入れ態勢なり、輸送機関なり、そういうものと関係なくお互いに競争をしてどんどんと団体を誘致をする、こういう現状…

日本社会党1966/03/29

51参議院 運輸委員会 第15号

○大倉精一君 どうも質問趣旨と合わないようですがね。安全の受け入れ態勢というよりも、つまりいま、交通機関も、受け入れも、みんな足りないんですね。足りないんだ。ただでさえも輸送機関が逼迫をしている、そこへもってきて観光業者がたくさんおる、あっせん業者がたくさんおる、競争して観光客を誘致をする、あるいは商品の販売の景品にどこどこへ旅行する、こういうことが野方図になっておる。そこに旅館業者も無理をして応急的な建築をやる、受け入れ態勢をつくる、…

日本社会党1966/03/29

51参議院 運輸委員会 第15号

○大倉精一君 それで、いまあなた不当競争をやっておる面もあるとおっしゃるが、これが大事なんだ。それをそう、不当競争やっておる面もあるということで放任しておるというところに、今日の大きな集団災害の原因の一端が私はあると思うのですよ。きょうは委員長がああ言いますから、この次の機会に、旅行あっせん業者法人、私企業全部を含めてその実態と、それから修学旅行を含めた団体旅行の人口、それをひとつ出してもらいたい、どのくらいあるか。それと、要は受け入れ…

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、昭和四十一年度における災害関係予算の概要並びに同年度災害復旧事業計画につきまして、政府当局から説明を聴取いたします。 まず、総理府から説明を願います。細田総務副長官。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 速記つけて。 次に、科学技術庁高橋研究調整局長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 次に文部省、中尾施設部長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 次に、厚生省飯原施設課長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 次に、農林省大河原予算課長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 次に、通産省佐々木会計課長。

日本社会党1966/03/22

51参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大倉精一君) 次に運輸省中野審議官。