大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 速記始めて。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) それでは本件は、これによって質疑を終了したものと認めます。 —————————————
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 次に、修学旅行中の学生の大阪駅における事故に関する件並びに都電脱線事故に関する件を問題に供します。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) なお、出席されておる方は、国鉄の公安本部長橋本錬太郎君並びに樺田鉄道監督局長であります。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 私から関連をして、この際一言だけ質問いたしたいと思うのですけれども、ホームにおける事故あるいは列車の事故ですね、これは事故が起ってからこうだというのは私は手おくれだと思うので、われわれ日常の間において、そういう危険な状態を身近に非常に見ておるわけです。一、二の例を申し上げますと、東横線の横浜のホーム出入口の階段なんか、実に殺人的な混雑が起るのです。かつて京都において跨線橋の階段で大へんな惨事が起ったことがある。とき…
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) なお、ただいま磯崎営業局長が出席になりましたかう報告いたしておきます。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 速記をつけて。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) ただいまの成田君並びに柴谷君の御要望の資料を御提出願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 速記を起して。
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 相澤君の意見は十分尊重することにし、また委員長にもそういうように申し伝えることにいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(大倉精一君) 速記をつけて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時四十六分散会 ————・————
第28回 参議院 本会議 第22号
○大倉精一君 ただいま議題に供せられました第十八回国際オリンピック大会東京招致に関する決議案に対しまして私は日本社会党を代表して賛成の意見を申し述べんとするものであります。 第五十四次国際オリンピック委員総会及び第三回アジア競技大会が、新緑かおるわが東京におきまして開催されることに対しましては、衷心より慶祝の意を表するとともに、関係各方面の非常なる御努力に対しまして、深甚なる敬意を表するものであります。 スポーツに国境なし、まことにオリ…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○大倉精一君 関係当局にお伺いしたいと思うのですが、きょうの新聞に、大井タクシーの運転手が、いわゆる下車勤等のノルマを苦にして自殺をしたという非常に悲しむべき記事が載っておるのですが、私どもがこの問題を当委員会で取り上げて以来、すでに、たとえば秋葉原におけるところの東光交通の運転手が車の中で死んでおった、あるいはまた、神奈川におけるところのサクラ・タクシーの会社において、依然としていわゆるノルマを強要されている、最近においては、これが労…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○大倉精一君 新聞には相当詳しく載っております。また、これを調べようと思えば簡単に私は調べられると思う。そういうところに、いわゆる作文的ないろいろな対策を並べてもなかなか実があがらないところがあると思う。実は、私今日、この新聞に基きまして、すぐ人を派遣して、ちょっと簡単に調べてみた。簡単にわかる。その概況は、これは事実かどうか、あらためてそちらでもお調べ願いたいと思うのですが、大体この会社の台数は三十台くらいなものだそうでありまして、社…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○大倉精一君 きょうはこの問題に深く入ろうとは思いませんけれども、しかしながら、こういうような業者は、今私が調査したことが事実とするならば、こういう業者が東京に相当の数現存しているということは、依然として東京都民が交通禍の不安におびえて毎日暮さなければならぬということです。こういうような事実があれば、こういう事故ですから、間髪を入れずに現地に飛んで、そういう事実を調査して、そうして直ちにその場で経営者なら経営者に忠告をして、あるいは現地…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○大倉精一君 この件は、またあとからいろいろ報告を求めるとして、ただもう一点お伺いしておきたいと思うのですが、ノルマの点ですね、ノルマについて、何百キロ走ってこいというノルマは、いろいろ経富者の方においてもそういう要求は慎しんではいるようでありますが、しかし、実質的には、形を変えたノルマを依然として要求をしているという、こういう実態が方々からうかがい得られるのですが、そういう事実があるかないか、おわかりになっておったらお聞かせ願いたいと…
第28回 参議院 運輸委員会交通事故防止に関する小委員会 第4号
○大倉精一君 若干要望をしておきたいと思うのですけれども、まず第一番に、サクラ・タクシーの問題については、これは労働争議というお話でありましたが、要するに労働者が自主的に安全運転をやろう、こういうようなことをやったのが原因だと聞いておりますけれども、そういうような実態をよく御調査願って、そういうことでいわゆる免許事業がいたずらにロックアウトをして勝手に事業場閉鎖をやっているというようなこと自体が好ましくないと思う、法律上云々という問題で…
第28回 参議院 運輸委員会 第18号
○理事(大倉精一君) これより委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査中、海難審判に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。 なお、御出席の方は、運輸大臣中村三之丞君、法務大臣唐澤俊樹君、高等海難審判庁長官長屋千棟君、法務省刑事局刑事課長河井信太郎君、以上であります。