P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1965/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 17 を表示
庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答えいたします。 昨年度、当時一応のわがほうの案をつくりまして参議院に送っております。もちろん現在ベース改定がございますから、当時の案そのままではいま具体的な案になりませんが、その当時つくりまして送っております。ただ、現在参議院との間で調整がつかない段階になっております。この問題につきましては、現在いろいろ資料を集めまして検討している段階でございます。 なお、衛視の方並びに用務員の方につきましては、現在一応のワクの中にお…

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答え申し上げます。 衛視の問題その他を含めまして給料表が限界にきているということは、もちろん国会だけではなしに、全般の問題にも及ぶことと思います。 わがほうとしましては、先ほども申しましたとおり、衛視の問題、議院警察職俸給表の問題につきましては、現在いろいろ資料を集めておる段階であります。ただ、やはり国家公務員のワクというものに入っておりますものですから、そのワク内でどう改善するかということになりますと、具体的ないろいろ…

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 ただいま先生のおっしゃいましたとおり、今後この問題につきましては熱意を持って努力をしていきたいと存じております。

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答えいたします。 職員の住宅につきましては、従来から努力を続けております。一般の官庁と比較いたしまして、決して少ない段階ではないと存じております。 ただ、現在の国家公務員宿舎は、国家公務員宿舎法できめられておりまして、大蔵省のほうでつくりまして、それを各省に割り当てる。そういう意味におきまして、われわれはその割り当てをとるという方向に現在努力しております。本年度その他の割り当てにつきましては、あとで数字を申し上げたいと思…

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答えいたします。いま職員の宿舎全般につきましてたいへん御配慮いただきまして、感謝しております。特にいま出ました衛視の宿舎につきましては、特に独身衛視の宿舎につきまして、ここ一、二年前から当局側としましてはかなり努力を払いまして、現在上馬に衛視の独身寮をつくりまして、そこに入ってもらっております。ただ、職員全般の宿舎の決定につきましては、先ほどお話がありましたとおり、一応職務の段階でやっておる現状でございます。ただ、現在に…

衆議院参事(庶務部長)1965/02/22

48衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大久保参事 昭和四十年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七十億九千四十三万四千円でありまして、これを前年度予算額六十二億七千九百四十四万九千円に比較いたしますと、八億千九十八万五千円の増加となっております。 次に、この要求額を各事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして五十六億六千九百四十六万五千円を計上いたしております。これは議員…

衆議院参事(庶務部長)1964/12/07

47衆議院 内閣委員会 第3号

○大久保参事 勤勉手当につきましては、先生御承知のとおり、特別職の職員について支給してございませんで、われわれも先生方の職務というものを特別職に準じたものと考えております。

衆議院事務局庶務部長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 昭和三十九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、五十九億四千九百七十七万一千円でありまして、これを前年度予算額五十二億八千七百二十二万八千円に比較いたしますと、六億六千二百五十四万三千円の増加となっております。 次に、この要求額を事項別について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして、四十九億千二百四十八万円を計上いたしております。これは議員関係の諸経費及び事務局、法制局の所…

衆議院事務局庶務部長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) ただいま参議院の事務総長さんのお話しましたとおりでございます。

衆議院事務局庶務部長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) いま参議院の人事課長から御答弁がありましたとおり、大きな制度上の問題でございますから検討さしていただきたいと思います。

衆議院参事(庶務部長)1964/02/25

46衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○大久保参事 お答えいたします。 第一の点でございますが、現在常員で十名の欠員がございます。それから臨時衛視と申しますか、そのほうで現在二十二名ございますが、臨時衛視の点につきましては、近日中に三名ないし四名補充する予定でございます。したがって、臨時衛視の欠員は十七、八名になると存じております。 第二の点についてお答えいたします。なぜこう多いのかという点でございますが、これは衛視さんだけでなしに、まあ一般的な問題とも関連いたしますが、採…

衆議院参事(庶務部長)1964/02/25

46衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○大久保参事 お答えいたします。 臨時職員の常員化の点でございますが、これは三十七年度に、当時一般公務員の場合も同じですが、常員化いたしまして、現在ごくわずかな分について、国会要員と申しますか、開会中に採用しておるのがございます。ただこの問題は、やはり一般の役所と違いまして、国会の開会と閉会との間が非常に差が激しいと申しますか、多い点がございますので、ただ、給与でございますか、その点は一般の職員と同じような形で臨時のほうもとっていきたい…

衆議院参事(庶務部長)1964/02/25

46衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○大久保参事 お答えいたします。 四等級から三等級になる場合は、一応役付といいますか、班長ということになっておりますが、実際の運用面で、いま先先も御指摘になりましたように、四等級の衛視なら衛視のままで三等級にいくという道も運用上考えておりまして、いわゆる暫定三等級と申しますか、そういう面で運用させていただいておるわけでございます。

衆議院参事(庶務部長)1964/02/25

46衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○大久保参事 お答えいたします。 速記職の給与についてでございますが、御承知のとおり、三等級までは、速記につきましては試験制度でやっておりまして、特殊な技術でございまして、一般の標準に比べますと非常に高いと思います。先生の御指摘の点は、一、二等級のことだと思います。一、二等級につきましては、予算上定数がございますので、その定数の改定に現在まで努力しているつもりでございますし、今回も努力いたしました。なお、その課長と同じ給与というのは、お…

衆議院参事(庶務部長)1964/02/25

46衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○大久保参事 お答えいたします。 最近速記者養成所に志願する者が減ってきたではないか、またその理由はどこにあるのかというお話でございますが、ことしは約百二十名の応募者がありました。ただ、最近女子が多くなっております。その点につきまして、いま速記者養成所の生徒には手当がついておりますが、それが少ないんじゃないかというお話でございます。研修科で四千五百円ですか、出ておりまして、一般の養成機関から見まして、現在のそれが極端に少ないとはちょっと…

衆議院参事(庶務部長)1964/02/17

46衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大久保参事 昭和三十九年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、五十九億四千九百七十七万一千円でありまして、これを前年度予算額五十二億八千七百二十二万八千円に比較いたしますと、六億六千二百五十四万三千円の増加となっております。 次に、この要求額を事項別について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして四十九億千二百四十八万円を計上いたしております…

衆議院参事(管理部長)1963/02/18

43衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保参事 お答え申し上げます。先ほど申しました三十六年度の六戸につきましては、すでに三戸は——全体で九戸ございますが——三戸はもう割当が終わっております。六戸につきましては、まだ現実に手に入っておりませんので、決定しておりません。二十七戸につきましても、それぞれ四等級、五等級等の割当がきておりますが、まだ現物を見ておりませんので、その上で割当したいと思っております。