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会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) ちょっと質問の趣旨が理解できなかったのですが、定数内でやることになると思います。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 行(二)から行(一)に四十八名予算定員書いてございますが、五等級に十五名、六等級に十六名、七等級に十七名移行いたしまして、いま先生おっしゃいました行口の一等級から移る場合、たとえば行(一)の五等級に十五名行く。ここら辺は予算的には処置されておりますので、困ることはございません。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 全体の定数の範囲内では移せると思います。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 一等級と申しますか、行(二)職から行(一)にいきます場合に、行(一)の五等級に該当するところにまいりますのは十五名でございます。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 原則的には必ずしも一等級からということでございませんで、経験年数その他を勘案しました場合に、具体的には、経験年数の長い方がほぼ一等級におりますから、そのほうからいくことになると存じております。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 定数の範囲内では動かせると思います。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 四十一年度の予算書の級別定数に一等級十八名となっておりまして、これは十五名移行したあとの十八名でございまして、現実的にはこの中に十数名いける勘定になると思います。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) そういうことでございます。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 議警職における格づけ基準というお話でございますので申しますが、大学卒の場合には、一応四等級の五で採用しております。それから、短大卒の場合には四の三、高校卒の場合は四の一、そういう基準で採用しております。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 国家公務員の公安職につきましては高校卒四の一という基準で採用しております。大学、短大卒というのはございません。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 短期大学及び大学卒につきましてその学歴を見ておるということでございます。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 現在の議警職につきましては、一応その前歴と申しますか、一般の事務その他の経験を、採用の際には原則的には見ておりません。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 議警職、いわゆる警察官に相当する衛視さんにつきましては、その前と同じ職業でない点を考慮いたしまして、原則的には議警職につきましては、前歴と申しますか、前にどこかの会社におったとか、そういう点については見ておりません。規定もそういうふうになっておるわけです。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 規定上は一応身分取得後の経験年数によってやっておりますが、運用面におきまして若干見ております。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) ちょっと問題がはずれますが、事務系統でも同種の職についてのみ前歴一年半といいますか、十八カ月を一年として加算してあるわけでございますが、衛視の勤務につきましては、前歴と申しますか、同じ職種でないものでございますので見てないわけでございます。ただ、見ておると申しましたのは、別な形ということでございます。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 原則は認めないことになっておりますので……。

庶務部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 先ほど申しましたが、事務系職員につきましても同種の職分についてのみ前歴を加算するというたてまえ、規定になっておりまして、警察職と申しますか、議警職につきましては身分取得後の経験ということで従来やっておりますので、たてまえ上は認めないことになっております。

衆議院参事(庶務部長)1966/03/08

51衆議院 決算委員会 第7号

○大久保参事 予算の折衝の問題につきまして、先ほど図書館長からも御答弁がありましたが、海外旅費につきましては格別的にやっておりますが、われわれのほうも、衆議院、国会という立場を十分考えまして、大蔵当局に対しては常々強い態度と申しますか、積極的に交渉しておりますけれども、今後も一そう努力さしていただきたいと思っております。

衆議院参事(庶務部長)1966/02/24

51衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○大久保参事 昭和四十一年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十一年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六十六億六千二百六十八万二千円でありまして、これを前年度予算額七十五億千三百九十七万六千円に比較いたしますと、八億五千百二十九万四千円の減少となっております。 次に、この要求額を各事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして六十二億二百九十六万円を計上いたしております。これは…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 昭和四十年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は七十億九千四十三万四千円でありまして、これを前年度予算額六十二億七千九百四十四万九千円に比較いたしますと、八億千九十八万五千円の増加となっております。 次に、この要求額を各事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして五十六億六千九百四十六万五千円を計上いたしておりま…