P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1965/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 職種はただいま参議院の二見さんから申し上げたとおりでございますが、運転手等含めまして三百四十八名おります。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 衆議院では二百六十二名でございます。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 一年少し前に衆議院の庶務小委員会におきまして、当時非常に急いでおりましたものですから、一応の案と申しますかそれをつくりまして、参議院のほうにお送りしましたことは事実でございます。ただ、その後参議院側との調整がつきませんでその点たいへん遺憾に思っておりますが、その案はその後のベース改定で現実には現在の案としては通用いたしませんが、その後衆参両院で意見を調整しておりますが、その後まだ調整がつかない状態になっており…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 現在の給料表と比べますと全部変わっておりまして比較にならないと思いますが、その当時の議院警察職の給料表に比べますと、一般的に申しまして、ちょっと雑な言い方でございますが、有利な形になっております給料表でございます。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 理論的な根拠と申しますか、議院警察職を含めましてこれは国家公務員の給与全般がいわゆる中だるみと申しますか、長い期間たっておりますのでそういう面がございまして、議院警察職におきましても特に衆議院、まあ参議院もそうだと思いますが、長く勤務されている方が多いものですから、その点の中だるみと申しますか、そういう点を重点的に考慮しまして、それの解消といいますか、間差等を延ばす、ダウンしないような形の有利な形の給料表だと…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 給料表の移行でございますが、いま具体的に行(二)から行(一)への移行の際の御質問でございますが、行(二)から行(一)を含めまして職種を移行する場合におきましては、その人の採用の当時の経験、その後の経歴を全部再計算いたしまして、そのほうが有利な場合には、それに従います。そちらのほうをとって、再計算した上で、そのほうをとりまして格づけをしております。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) あらゆる場合と申しますと。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 行(二)から行(一)の場合におきましても、行(一)に職種を移行する場合には、その方を採用したときにさかのぼりまして、それまでの経歴ですね、それから、その後の経験を再計算しまして、現在と比較しまして有利なほうをとりまして格づけしております。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 前歴と申しますか、普通の事務の前歴は考慮しておりません。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 議院警察職、衛視の初任給につきましては、参議院のほうも同じだと思いますが、一応高校卒、短大卒、大学卒と三つに分けまして初任給をきめております。その場合に、特にいま衛視さんの場合でございますが、こちらに来る前にどこかの会社につとめておったという場合でも、一応その点は考慮はしておりませんでやっております。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 初任給の点につきまして、衆議院におきましても予算の分科でいろいろ御質問ありました。先ほど参議院の人事課長さんからお話もありました。現在、いつも問題になりますのは、大学卒で比較しますと、大学卒の行(一)の初任給と議院警察職の大学卒の初任給に差があるじゃないかという点を絶えず指摘されてきたわけです。その点につきまして、先ほど参議院の総長さんからもお話ありましたが、参議院とも御相談いたしまして、この点を今後考慮して…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) ええ、そうです。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 現在臨時期間と申しますか、その前歴期間につきましては、一年半を一応一号というように考えてやっております。ただ、その場合におきましても、一年を一号というふうにまで持っていくのは少し無理があるのじゃないかと考えております。それと同時に、現在では、たといその間家におりましても、もちろんその間何割かの分は現実についてなくても見るような取り扱いになっていると思います。ただ、一年をまるまる一号見るということは、ちょっと現…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 今後参議院のほうともよく御相談いたしまして検討させていただきます。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 臨時衛視さんを常任にする場合の問題だと思いますが、この点は、最近その期間が非常に短く——非常に短いといいますか、短期間でございますので、いまのような問題はあまりないと思います。ただ、四、五年前と申しますか、前の点につきまして、私も現在はっきりしたデータを持っておりませんが、先ほど、参議院さんの場合も同じような例があるやに聞いております。その点につきましては、十分に参議院のほうとも相談、協議いたしまして検討させ…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 初任給調整手当の件の御質問でございますが、この点につきましては、一般国家公務員と同じように、行政職(一)の大学卒の俸給は支給していると承知しております。

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) もちろん、国会職員は特別職でございますから、一般職公務員とは別な範疇に入っておりますが、先ほど来のお話もありますとおり、行政職(一)並びに行政職(二)の俸給表の適用につきましては、一般公務員と同じ俸給表の適用を受けております。その他給与の面におきましても一応国家公務員の大きなワクに入っておりますので、その意味におきまして国家公務員と同じ扱いが適当と存じまして運用しているわけでございます。いま申しました初任給調…

庶務部長1965/03/27

48参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(大久保孟君) 現在二百六十二名になっております。

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答えいたします。衛視の初任給の点でございますが、大学卒で衛視に採用される場合は四等級の四号、暫定を含めまして一万八千四百五十円でございます。高校卒の場合は四の一、暫定を含めまして一万六千五百七十円でございます。事務系統でございますと、大学を卒業しまして事務のほうに入りますと、暫定を含めまして一万九千五百円、高校卒の場合には八の二でございますから、一万五千百二十円になっております。 用務員につきましては、経験年数を一応見ま…

庶務部長1965/02/26

48衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○大久保参事 お答えいたします。 衛視の初任給が低いということでございますが、衛視も一応国家公務員の警備の職というものにランクといいますかし、準じましてつくっております。その面で広い意味の国家公務員のワクに入っておりますので、極端な差と申しますか、そういう点が非常にむずかしい点がございます。 ただ、この点につきましては、昨年以来、議院警察職俸給表自体の根本的な検討には入っております。昨年のベース改定の場合に、国会のほうの衛視、議院警察職…