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会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1977/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
事務総長1977/02/17

80衆議院 議院運営委員会 第5号

○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、日程第一ないし第十七の各種委員の選挙を行います。これは、動議によりまして、選挙の手続を省略して議長が指名されることになります。 次に、日程第十八の大蔵委員会から提案になりました昭和五十一年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、小渕大蔵委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 採決が終わりました後に、故水…

事務総長1977/02/03

80衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 本日の本会議でございますが、冒頭に永年在職議員の表彰の件を行います。まず議長が永年在職議員の表彰の件について議院に諮り、決定いたします。引き続きまして議長が表彰文を順次朗読いたします。朗読が終わりましたところで被表彰議員が登壇されます。登壇が終わりましたところで議長が代表者の発言を許可します。六名の方を代表されまして本名武先生が謝辞をお述べになります。 その後、引き続いて国務大臣の演説に対する質疑に入ります。順序は、最…

事務総長1977/01/31

80衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十二年度の予定経費要求額は、六千九百二十三万八千円でありまして、これは委員長の職務雑費及び職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でございます。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明を申しあげます。 昭和五十二年度の予定経費要求額は、六千六万一千円でありまして、これは裁判長の職務雑費、委員旅費及び職員の給与…

事務総長1977/01/31

80衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 本日の本会議は、最初に先ほど御報告がありました新議員の紹介を議長からいたします。 その次に、施政方針に関しまして福田内閣総理大臣、約三十分ということでございます。それから外交に関する演説、鳩山外務大臣、約二十分、財政に関する演説、坊大蔵大臣、約二十八分、経済に関する演説、倉成国務大臣、約十七分、合計約一時間三十五分の予定でございます。 以上でございます。

事務総長1976/12/30

80衆議院 議院運営委員会 第1号

○大久保事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決で決定することになっております。 今般、無党派クラブが結成されまして、その代表者から所定の届け出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1976/12/30

80衆議院 議院運営委員会 第1号

○大久保事務総長 本日の本会議につきまして御説明いたします。 最初に、議長は議席の指定を行います。 次に、議長から九つの特別委員会の設置についてお諮りいたします。 最後に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 以上でございます。

衆議院事務総長1976/12/28

79衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定につきましては、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することになっております。現在、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブから、それぞれ所定の届け出が参っておりますので、御決定を願いたいと思います。

衆議院事務総長1976/12/28

79衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 まず第一に、表彰の件でございますが、最初に濱野清吾さんに対する永年在職の表彰決議がございます。これに対しまして濱野さんから謝辞が述べられます。 引き続きまして前議員野原正勝さんに対する永年在職の表彰決議がございます。 次いで、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙を行います。動議によりまして、いずれも選挙の手続を省略して議長において指名し、予備員の職務を行う順序につきましても議長におい…

衆議院事務総長1976/12/25

79衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 昨日、日本社会党石橋書記長から、今回千葉県第三区において繰り上げ補充の当選が決定した千葉千代世君は、日本社会党に所属する旨の届け出が提出されました。したがいまして、各派所属議員数がお手元に配付のとおり日本社会党百二十四ということになります。 それに関連しまして、昨日二百五十番に議長は議席を指定いたしました。

衆議院事務総長1976/12/25

79衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 それから、繰り上げ補充あるいは補欠選挙で新たに当選された先生が議席に着かれました場合には、議長から議院に紹介する慣例になっておりますので、本日の本会議で御紹介させていただきたいと思います。 以上でございます。 —————————————

衆議院事務総長1976/12/25

79衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 初めに、新しく繰り上げ補充で当選されました千葉さんを御紹介申し上げます。 それから、常任委員の選任につきましては、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 次に、常任委員長の選挙の件につきましては、内閣委員長外十四の常任委員長につきまして、一括して議長において指名されたいという動議が提出されまして、それを異議なしでお諮りします。議長は、十五の常任委員長をそれぞれ指名いたします。 終わりましてから、先ほどの…

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は五百名であります。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票総数五百五。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票中、白票が二票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百三点 保利 茂君 〔拍手〕 ほかに白票 二 右の結果、衆議院規則第八条により、保利茂君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 日程第二 副議長の選挙

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票総数五百七。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十四であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

衆議院事務総長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○事務総長(大久保孟君) 投票中、白票が二票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百五点 三宅 正一君 〔拍手〕 ほかに白票 二 右の結果、三宅正一君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕