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会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1977/04/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
事務総長1977/04/29

80衆議院 議院運営委員会 第23号

○大久保事務総長 最初に、日程第一及び第二を一括いたしまして、小渕大蔵委員長の御報告がございます。分けて採決いたします。日程第一は全会一致でございますが、共産党が棄権とのことでございます。日程第二は共産党が反対でございます。 次に、日程第三につきまして、橋本社会労働委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次に、日程第四及び第五を一括いたしまして、金子農林水産委員長の御報告がございます。いずれも全会一致でございます。 次に、日程…

事務総長1977/04/22

80衆議院 議院運営委員会 第21号

○大久保事務総長 参議院の修正の要点は、原案では「四月一日から」となっている施行期日を、「公布の日から」と改めるとともに、これに伴いまして、定員に関する改正規定については四月一日から適用することとし、また、昭和五十二年度に新設される岩手大学の人文社会科学部または九州芸術工科大学、大分大学もしくは琉球大学の大学院に入学した者は、在学年数の計算に関しては、本年四月一日から当該学部または大学院にそれぞれ在学していたものとみなす旨の規定を設けよ…

事務総長1977/04/22

80衆議院 議院運営委員会 第21号

○大久保事務総長 まず最初に、先ほど決定いたされました国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。全会一致でございます。 次に、日程に入りまして、日程第一につきまして、橋本社会労働委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次に、漁業水域に関する暫定措置法案につきまして、鈴木農林大臣の趣旨の説明がございます。約五分でございます。これに対しまして社会党の新盛さん、公明党の武田さん…

事務総長1977/04/21

80衆議院 議院運営委員会 第20号

○大久保事務総長 最初に、日程第一、第二、第三を一括して議題といたします。小渕大蔵委員長の御報告があります。日程第一に対しまして社会党の池端さんから討論がございます。採決は別々に行います。日程第一は社会党、公明党、共産党が反対でございます。日程第二は全会一致でございます。日程第三は社会党、公明党、民社党、共産党が反対でございます。 その次に、日程第四につきまして、丹羽公職選挙法改正特別委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次…

事務総長1977/04/19

80衆議院 議院運営委員会 第19号

○大久保事務総長 両案とも参議院での修正は、原案で「四月一日から施行する。」となっておりますのを、「公布の日から施行し、改正後の規定は、四月一日から適用する。」と改めようとするものであります。 —————————————

事務総長1977/04/19

80衆議院 議院運営委員会 第19号

○大久保事務総長 まず最初に、日本放送協会経営委員会委員任命につき同意を求めるの件につきまして議長からお諮りいたします。全会一致でございます。共産党が棄権とのことでございます。 次に、日程に入りまして、日程第一、第二の参議院回付案を一括して議題といたします。一括して採決いたします。いずれも全会一致でございます。 次に、日程第三とともに、ただいま御決定いただきました本日委員会の審査を終了した雇用保険法等の一部改正案を緊急上程し、両案を一括…

事務総長1977/04/14

80衆議院 議院運営委員会 第18号

○大久保事務総長 まず、日程第一につきまして、正示内閣委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次に、日程第二、日程第三を一括いたしまして、金子農林水産委員長の御報告があります。両案とも全会一致でございます。 次に、日程第四につきまして、藤尾文教委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次に、健康保険法及び船員保険法の一部を改正する法律案につきまして、渡辺厚生大臣より趣旨の説明があります。約八分とのことでございます。これ…

事務総長1977/04/12

80衆議院 議院運営委員会 第17号

○大久保事務総長 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外二件につきまして御説明申し上げます。 第一は、国会議員互助年金法の一部改正でありますが、これは、昭和四十八年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金につきまして、本年四月から、基礎歳費月額五十万円を五十二万円に引き上げようとするものであります。 第二は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部改正でありますが、これは、本年四月から、立法事務…

事務総長1977/04/12

80衆議院 議院運営委員会 第17号

○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件につきまして議長からお諮りいたします。 次に、日程に入りまして、日程第一につきまして、正示内閣委員長の御報告があります。社会党、共産党が反対でございます。 次に、ただいま御決定いただきました国会議員互助年金法の一部を改正する法律案、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案、議院法制局法の一部を改正する法律案の三案を緊急上程いたします。一括して亀岡庶務小委員長から趣…

事務総長1977/04/07

80衆議院 議院運営委員会 第16号

○大久保事務総長 まず、日程第一につき、小渕大蔵委員長の御報告があります。共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、竹内外務委員長の御報告があります。全会一致でございます。 次に、日程第三、第四、第五を一括して、岡田石炭対策特別委員長の御報告があります。採決は二回行います。まず日程第三につき採決いたします。社会党、公明党、共産党が反対でございます。次に日程第四、第五を一括して採決いたします。全会一致でございます。 次に、日程第六…

事務総長1977/03/30

80衆議院 議院運営委員会 第15号

○大久保事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。これは手続を省略いたしまして、議長において指名することになります。 次に、暫定予算三案を緊急上程いたしまして、坪川委員長から御報告があります。採決は起立で行います。社会党、公明党、共産党が反対の見込みでございます。 次に、日程に入ります。 日程第一及び第二を一括しまして、竹内外務委員長から御報告があります。日程第一は条約案、日程第二は法律案でございますので、…

事務総長1977/03/25

80衆議院 議院運営委員会 第14号

○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件について議長からお諮りいたします。 次に、日程に入りまして、日程第一及び第二を一括して議題といたします。藤尾文教委員長の御報告がございます。一括して採決いたします。全会一致でございます。 次に、日程第三、第四を一括して議題といたしまして、金子農林水産委員長の御報告がございます。日程第三は法律案、日程第四は承認案件になっておりますので、採決は二回行います。いずれも全会一致でございます。 次に、日程第五…

事務総長1977/03/18

80衆議院 議院運営委員会 第13号

○大久保事務総長 初めに、予算三件を緊急上程いたします。坪川予算委員長の御報告がございます。次に、社会党の武藤さんから反対、自民党の細田さんから賛成、公明党の中川さんから反対、民社党の西村さんから賛成、共産党の寺前さんから反対、新自由クラブの山口さんから賛成の討論がございます。採決は記名投票をもって行います。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件について議長からお諮りいたします。採決は二回になります。まず、原子力委員会委員、土地…

事務総長1977/03/17

80衆議院 議院運営委員会 第12号

○大久保事務総長 まず最初に、日ソ漁業交渉に関する決議案を緊急上程いたします。金丸委員長の趣旨弁明の後、採決いたします。全会一致でございます。次いで決議に対しまして福田内閣総理大臣から発言があります。 次に、議員請暇の件につきお諮りいたします。 次いで、日程に入ります。 日程第一ないし第三を一括して議題としまして、小渕大蔵委員長から御報告がございます。採決は二回に分けて行います。最初に日程第一及び第二を一括して採決いたします。社会党、公…

事務総長1977/03/15

80衆議院 議院運営委員会 第11号

○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件について議長からお諮りいたします。 次に、昭和五十二年度一般会計及び特別会計の内閣修正につきまして、坊大蔵大臣から御発言があります。その次に両件につきまして議長からお諮りいたします。 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、一括して修正につきまして議長からお諮りいたします。いずれも異議なしということでお諮りいたします。 その次に、趣旨説…

衆議院事務総長1977/03/12

80衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保事務総長 昭和五十二年度衆議院関係歳出予算につきまして御説明申し上げます。 昭和五十二年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、三百十二億三千五百八十六万七千円でありまして、これを前年度予算額二百七十億四千三百四十五万二千円に比較いたしますと、四十一億九千二百四十一万五千円の増加となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百八十七億二百八万六千円を計上いたしております。…

衆議院事務総長1977/03/12

80衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 ただいま御指摘がありましたが、確かに現在の職員の年齢構成から見ますと、四十代の方が中堅で働いておりながら頭打ちの傾向があるということは事実でございます。 国会事務当局も終戦後二十年代の初期に機構を拡充しまして、その方々がちょうど年齢的に見ましても、先生の御指摘のとおりの場所で中堅になって働いていただいておる、そういう意味で、われわれも上位等級、特に課長補佐四等級ランクの三等級あるいは二等級、その級…

衆議院事務総長1977/03/12

80衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保事務総長 お答えいたします。 もちろんわれわれ職場におきまして、男女の区別をつけているわけではございませんし、例年そういう御指摘があるものですから、毎年運用面を含めまして、なるべく同じ年数その他条件の同じ場合においては、上位等級へという努力はしております。ただ、職種によりましてと申しますのはあれですが、そこに多少のおくれが出ていることも事実でございます。 今年度におきましても、先ほど申しましたように、運用面を含めまして、五等級の…

衆議院事務総長1977/03/12

80衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 具体的に何人が一番よろしいかということは、非常にむずかしい問題でございまして、その年のいろいろな要請もございますし、行(二)職としてどうしても採用の際に有利な条件でないと採れないという部門もございますので、的確な数字は申しかねますが、現状の四十名ちょっとぐらいが一応のめどじゃないか、そういうように現在は考えております。

衆議院事務総長1977/03/12

80衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 先ほど先生が御指摘になりましたように、基本的な理念としては、われわれ、当時庶務部長でございましたが、行(二)職をやめて行(一)職に持っていく、そういう基本理念でやったわけでございます。ただ、その場合に、結局採用の場合に、第一点は前段に対するお答えになりますが、採りにくいというところで、行(一)職のある数を確保して、それで行(二)で採っておいて、それから行(一)に移行する、そういう方法をとっているわ…