P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党自治政務次官参議院衆議院
総発言数
1,014 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1948/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会77 件・77%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,014 件中 20 件を表示
民主自由党1948/11/29

第3回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○大上委員長代理 ただいまの請願に対しまして、政府の方で御意見があれば承ります。

民主自由党1948/11/29

第3回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○大上委員長代理 次に日程第五九、茶に対する物品税撤廃の請願、文書表第六四六号を議題とし、まず紹介議員の方の御紹介を願います。

民主自由党1948/11/29

第3回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○大上委員長代理 ただいまの請願に対しまして、政府の方で御意見があれば承ります。

民主自由党1948/11/29

第3回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○大上委員長代理 ただいままでに御紹介になりました各請願の採否の決定につきましては、次会に讓りたいと存じます。 暫時休憩いたします。 午後六時二十二分休憩 ————◇————— 午後十一時五十分開議 〔以下筆記〕

民主自由党1948/11/26

第3回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○大上委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 貿易資金特別会計法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。堀江君。

民主自由党1948/11/26

第3回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○大上委員長代理 ただいま佐藤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/26

第3回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○大上委員長代理 ではさよう決定いたします。 しばらく休憩いたします。 午後二時三十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいま理財局長が見えられましたので、金資金特別会計法の一部を改正する法律案に対する質疑を行います。質疑の通告者がございますので、まず初めに早稻田柳右エ門君。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 次に堀江實藏君。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 ほかに御質問の方はありませんか。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 ただいまの早稻田君の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 御異議ないようですから、それではこれよりただちに採決に入ります。 採決いたします。本案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関し、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に一任していただきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○大上委員長代理 御異議がなければ、さようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○大上委員 暫時休憩せられんことを望みます。

民主自由党1948/11/22

第3回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○大上委員 本日はこの程度にて散会せられんことを望みます。

民主自由党1948/11/13

第3回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○大上委員 私委員会におはかり並びに御審議していただきたいことが一つございます。まず日本経済再建の根幹は、大衆資本の集中と、これが効率的な運用にあると思うのであります。從つてこれが施策の推進は急を要するものがあると考えますので、その方法にもいろいろございますが、まず取上ぐべき容易な問題として、一般國民が納得しやすいものに、証券の民主化があるように考えられます。從つて本委員会におきまして、証券の民主化運動を実施したいと思いますので、この際…

民主自由党1948/07/02

第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第53号

○大上委員 今次提案せられました所得税法の一部を改正する等の法律案並びに取引高税法案に対し、ただいま社会革新党から修正案として出されました点は、その趣旨においては賛成するものでございますが、國家全体の財政面から見ましてこれに反対するものでございます。なお第一議員倶樂部所属の堀江君の修正案のうち、取引高税の全面的反対に対しては賛成するのでございます。從つて私は過日來連日審議に参加し、なお政府の意図とするところの各般の政策を推定し、國家経済…

民主自由党1948/07/01

第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第52号

○大上委員 昨日当局に対して資料を要求いたしまして、その資料を提出してもらつてから質問したいということで、特に皆さんの御了解を得ておりましたので、ちよつと質問いたします。まず法人税及び特別法人の未処理件数がいくらあるかというと、十二万五千九百五十一件あります。これを徹底的に調べ、あるいはその他の方法をもつてするならば、相当額の税額が出てくると思います。まずこの税額をちよつとお尋ねいたします。

民主自由党1948/07/01

第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第52号

○大上委員 三十七億のいわゆる未処理の大体の徴收税額は、本年度新しく出された二十三年度の予算にはいつておるかどうかということが一つ、あるいは旧法、すなわち所得税法を一部改正する法律の施行前のものといたしますならば、調査のいかんによつて、ここにあらためて三十七億という財源ができてきたのではないかという見解をもちます。さらに例をとるならば、語弊があるかもしれませんけれども、直間を問わず現在の税で十分調査し得る能力で、調査を徹底的にやるならば…