大上司
会議録に記録された「大上司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,014 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1961/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会77 件・77%
- 予算委員会14 件・14%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大上政府委員 その通りでございまして、けっこうでございます。
第39回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大上政府委員 お説はよくわかるのです。ごらんの通り競馬、競輪のよってきたところの歳入といいますか、黒字というか、これを日本流に考えて良心的に云々という問題のところまでいかなくても、いわゆる社会悪といいますか、そういう表現も可なりと思いますが、それがいいか悪いかという問題については、それはお説のような考え方も持たぬでもございません。ただここに現実の面として、ただいま奥野局長から御説明申した通り、これを急にとめてしまうということになると、…
第39回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大上政府委員 お答えします。ただいまの御質問の要旨は、ただいま御審議願っておりまするこの特例法に関連して、ここにうたっておる二つの問題で大体地方財政あるいは地方の全体的な運営が可能なりやいなやという御質問のように承っております。つきましては、われわれとして、特にこの問題については深い根がある、たとえば物価の値上がりの面、あるいは他面人事院勧告に基づく点等々をかみ合わせて提案したのでございますが、これをもって全般的に事足れりとは考えてお…
第39回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大上政府委員 お説の通りでございます。従って、われわれの方といたしましては最小限度の補正を要求する、いわゆる補正予算をする。なおこのほかに、今のお話の通り、学校あるいは公営住宅等も考える、そしてこれがいわゆる地方債の増額の線へ持っていく、こういう考え方で進めており、このように取り計らっております。
第39回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大上政府委員 非常に具体的なよってきたところの結論を承りましたが、一応事務当局の局長より答弁いたさせます。
第39回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大上政府委員 従来のいきさつもあるようでございますので、まことに申しわけありませんが、財政局長から一応事務的に答弁させまして、さらに私事後にさせていただきたいと思います。
第39回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大上政府委員 ただいま財政局長から答弁いたしましたが、その前提といたしまして、いわゆる仮定の問題あるいはその推移の問題等々がありますので、この点につきましては一応大臣ともよく相談いたしまして、次の委員会に正確な答弁をさしていただきたいと思います。
第39回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大上政府委員 私、このたび自治政務次官を拝命さしていただきまして、その責任の重大なることを痛感いたしております。就任まだ間もないので、目下勉強中でございまするが、諸先生にそれぞれ個人的に教えていただいてその大任を大過なく果たしたいと存じておりますので、どうぞ御指導賜わらんことをお願いいたします。 簡単でございますが、就任のごあいさつを申し上げまして、委員長初め諸先生の御指導、御鞭撻を重ねてお願い申し上げましてごあいさつにかえさせていた…
第39回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(大上司君) お答えします。その政務次官会議については、いろいろ柱が二、三本ある中に、ただいま御質問の点が入っておりました。ところが、これについては政務次官会議で最終的に結論づけるということは、いわゆる政務次官会議が閣議のような法的な裏づけがないのだ、したがって、ここできめたものを即刻政府として実施することにもいかぬだろう、だから、大かたの意見として取りまとめていこうという段階でございまして、はたして、これを強硬に云々という問…
第39回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(大上司君) お答えします。そこまでまだはっきりはなっておりません。ただ、大きな柱として話題に出しただけでございまして、これをただいま議題になっておりますまかない婦を常勤云々というところまでいっておらないのであります。したがって、われわれの意見としては、一応閣議に持ち込むと同時に党へ持っていくという段階でございまして、まだそこまで掘り下げておりません。
第39回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(大上司君) 私個人の意見として、まだ政府内部で固まっておりませんが、個人といたしましては、やはりその給食の実態を調査する必要があるのじゃなかろうか。たとえば詳しくは存じ上げませんが、まかない婦を、地域によりまして、大都市なら大都市で朝から晩まで、いわゆる勤務日程といいますか、時間がきまっている、非常に拘束を受けられているという場と、単なるパート・タイムで臨時的に出ている人も中にはあるのじゃなかろうか、こういうふうな実態をもう…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第10号
○大上説明員 お答えいたします。 小災害についての地方債の元利償還金につきましては、普通交付税の算定基準となる基準財政需要額に、右の起債の元利償還金を、当該地方団体の財政力に応じ五七%以内に相当する額を算入するほか、連年災害地及び被害激甚地で小災害復旧事業費に充てるため発行した地方債の元利償還金が多額となるものについては、当該団体の財政収支全般の状況を考慮して特別交付税の増額交付をはかる、このような態度で臨みたいと思います。
第38回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○説明員(大上司君) 私大上司でございます。このたび、はからずも最も大事な自治省の政務次官を拝命いたしまして、御存じの通り官についたことが初めてでございます。従って、最も荒削りであり、皆さん方の十分なる手足となって、または内閣の一員として説明も不十分であろうと思いまするが、たまたま臨時国会等もまだ開くには間があるようでございますので、全力をあげて勉強いたしまして一行政官としての任務を果たしたいと思いますので、何とぞ諸先生方には、格別の御…
第38回 衆議院 決算委員会 第40号
○大上委員 時間がないそうでございますから、三点にしぼって、まず大蔵大臣にお尋ねしますが、よく予算編成のときに、いろいろ難航して、これを大蔵省からとってきてやったという言葉を聞くのです。そこで、その言葉がいい悪いは別問題として、いわゆる継続事業で、初年度百億である。ところが、次年度また同じような継続で百億が出てくる。ところが、この事業がやりおおせなくて、繰越金が残っておるというようなことを聞きます。たとえば道路公団において、相当の事業が…
第38回 衆議院 決算委員会 第40号
○大上委員 関連して。ただいま山田委員からそれぞれ発言がありましたが、ただいまの副総裁の言葉、奇怪千万だと思います。その理由は、塩業者それ自体を非常に冷淡に扱っておるのじゃないか。われわれ関心を持っておる −関心ところの騒ぎじゃない。国家の大事な金を再建整備に百十何億円も使っておいて、しかも、その結果、先月二十五日における塩業審議会の答申案を見せてもらいましたが、これを読んでみますと、私の受けた感覚は——これは専門でないからわかりません…
第38回 衆議院 決算委員会 第40号
○大上委員 ただいまの答弁、なかなか了解せないんだ。たとえば収納価格は、学識経験者その他等によっておきめになるというが、これは法律の建前上、意見は聞くけれども、きめるのは公社がおきめになる。これは全く言いのがれもはなはだしい。 もう一つは、さいぜん申しました再建整備費の百十四億の配分にしても、公社の小林塩脳部長が行ったって、一体何ができるか。皆さん方のしりぬぐいをほかに転嫁するという、全くずるい公社のやり方にほかならないと思う。従って、…
第38回 衆議院 決算委員会 第40号
○大上委員 さいぜんよりの本委員会における専売公社副総裁の答弁については、ただいま大久保大蔵政務次官より御発言がありましたように、いわゆる委員会としては、非常に苦しいと言いますか、次の質問を続行するに非常に苦境に立つような御答弁であり、しかも、これはわれわれ個人の質問でなく、国民の選良として、八千万同胞をうしろに控えての質問なのでございます。ところが、たまたま政務次官も認められたごとく、どうも了解に苦しみます。なお、一例を申し上げて恐縮…
第38回 衆議院 決算委員会 第39号
○大上委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は一時三十分より再開し、質疑を続行します。 なお、本日、当委員会において、政府委員の出席が非常におくれておりましたが、午後は、そのようなことのないように特に注意しておきます。 これにて休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 所管は官房長ではないですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○大上委員長代理 ただいまの西村委員の発言、ごもっともと思います。そこで、ただいま官房の総務課長の木田説明員が参りましたので、前の山田君の質問に文部省が答えてないのだが、これについてまず答弁を求めて、その次に聞きましょうか。——それではその問題に関連して、官房総務課長木田説明員。