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自由民主党参議院
総発言数
716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会76 件・76%
  • 建設委員会16 件・16%
  • 本会議5 件・5%
  • 物価等対策特別委員会3 件・3%

※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

716 20 を表示
自由民主党1982/12/01

97参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任についてその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1982/12/01

97参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまの斎藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/01

97参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に片山甚市君を指名いたします。 ───────────── 〔片山甚市君委員長席に着く〕

自由民主党1981/12/21

96参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1981/12/21

96参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまの斎藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/21

96参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に高杉廸忠君を指名いたします。 ————————————— 〔高杉廸忠君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/13

95参議院 建設委員会 第1号

○増田盛君 福島県及び新潟県における建設事業並びに建設諸計画に関しまして調査いたしましたので、御報告申し上げます。 去る七月二十日から三日間にわたり、吉田委員長、谷川委員、原田委員と私、増田の四名は、福島県及び新潟県における建設事業の実情を調査してまいりました。 まず、両県庁において当局から県下の建設事業の概要とそれらに対する要望事項をそれぞれ聴取いたしました。以下その主な調査事項について概略御報告申し上げます。 第一に、福島県下の建設…

自由民主党・自由国民会議1981/10/07

95参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1981/10/07

95参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 ただいまの下条君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/07

95参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○増田盛君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に高杉廸忠君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔高杉廸忠君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1981/05/28

94参議院 建設委員会 第10号

○理事(増田盛君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会

自由民主党・自由国民会議1981/05/12

94参議院 建設委員会 第9号

○増田盛君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、住宅・都市整備公団法案に賛成、同法律案に対する日本社会党及び日本共産党提出の修正案に対し反対意向を表明するものであります。 本法律案は、日本住宅公団と宅地開発公団とを統合して住宅・都市整備公団を設立し、住生活の安定向上と都市環境の整備改善を図るため、大都市地域等において集団住宅及び宅地の大規模な供給、市街地開発事業等の施行、都市公園の整備等の業務を行おうとするものであります。 わが国…

自由民主党・自由国民会議1980/11/13

93参議院 建設委員会 第5号

○増田盛君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、ただいま議題となりました農住組合法案に対しまして賛成の討論をいたすものであります。 本法律案は、大都市地域において、住宅地及び住宅の供給を促進し、あわせて市街化区域内農地の所有者等の経済的、社会的地位の向上を図るため、これらの者が協同して、当面、営農の継続を図りつつ農地を円滑かつ速やかに住宅地等へ転換するための事業を行う農住組合を設立することができることとし、その組織、事業内…

自由民主党・自由国民会議1980/10/21

93参議院 建設委員会 第1号

○増田盛君 滋賀県及び兵庫県における建設事業並びに建設諸計画に関しまして実情を調査をいたしましたので、御報告申し上げます。 去る九月三日から三日間にわたり、坂野理事、茜ケ久保理事、原田委員、上田委員と私、増田の五名は、滋賀県及び兵庫県における建設事業の実情を調査してまいりました。以下その主な調査事項について、概略御報告申し上げます。 第一に、滋賀県下の建設事業について申し上げます。 日本列島のほぼ中央、国土の東西南北を結ぶ要衝に位置する…

自由民主党・自由国民会議1980/05/14

91参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(増田盛君) 漁港審議会委員及川孝平、佐々木延男、佐藤肇、瀬尾五一、高橋武雄、竹鼻三雄、西村武典、早川涌吉、村山隆彦の九君は百月一日任期満了となりますが、及川孝平、瀬尾五一及び竹鼻三雄の二君を再任し、また、佐々木延男、佐藤肇、高橋武雄、西村武典、早川涌吉及び村山隆彦の六君の後任として青木和夫、岡部保、喜多條瑞穂、坂本富雄、高平米雄及び茶谷一男の大君を任命いたしたいので、漁港法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本…

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 農林水産委員会 第8号

○政府委員(増田盛君) このたび農林水産政務次官に就任いたしました増田盛でございます。 わが国の農林水産行政は幾多の困難な課題を抱いておりますが、武藤大臣を補佐いたしまして全力を傾けてこの難局に当たりたいと存じております。 何とぞ委員各位の御支援のほどをお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/02/19

91参議院 建設委員会 第2号

○増田盛君 昨年の十二月十八、十九の両日、茜ケ久保理事、藤田、二宮、山中、栗林各委員と私、増田は、小笠原諸島のうち、父島における振興事業の進捗状況及び硫黄島の現況について調査してまいりました。 以下、その主な調査事項について概略御報告いたします。 小笠原諸島は、日本の南太平洋上に散在する大小三十余の島々の総称で、小笠原群島(聟島・父島・母島列島)、火山列島(硫黄列島)、及び三つの孤立島(西之島・南鳥島・沖の鳥島)から成っております。 ま…

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 建設委員会 第1号

○増田盛君 まず、国土庁長官に御質問いたしますけれども、二点ございまして、一つは定住構想に関連した問題、もう一つは住宅問題に関連してその中の土地問題、この二つに分けて質問いたしたいと思います。 まず、定住構想の推進の問題でありますけれども、わが国の地域開発の基本的方向も、安定成長にふさわしく、大型プロジェクト中心から身近な環境整備を中心としたものに変わっていく必要があると思うのであります。政府におかれましても、一九八〇年代の国土総合開発…

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 建設委員会 第1号

○増田盛君 それじゃ第二番目に、土地問題に関しまして御質問いたします。 もちろん住宅問題に関連してでございますけれども、私は、私見でございますけれども、日本における国内問題の中でいろいろ問題がございますけれども、その中でも最大の問題の一つは都市、農村を通ずる土地の問題だろうと思うわけであります。 日本の地価は、いろいろな資料に基づきますと、諸外国と比べましてずいぶんばか高いわけであります。イギリスの十七倍であるとか、西ドイツの六倍である…

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90参議院 建設委員会 第1号

○増田盛君 建設大臣にお伺いしたいと思うのでありまするけれども、ちょうど予算編成の時期が差し迫っておるわけでございます。主として予算に関連いたしまして、二つの問題をお伺いいたしたいと思います。 まず、第一点でございますけれども、来年度の予算の編成につきましてはきわめてむずかしい前提条件があるやに聞いておるわけであります。先般、大蔵省で発表しました試算を見ましても、ケースA、ケースB、どちらにしても上限と下限のように見受けられるわけであり…