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自由民主党衆議院
総発言数
837
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2001/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会65 件・65%
  • 法務委員会25 件・25%
  • 国土交通委員会6 件・6%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 837 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

837 20 を表示
自由民主党厚生労働副大臣2001/02/23

151参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) 先ほどのに一言漏れているので追加をさせてもらいます。 この年に至って宝は何だといったら、名でも富でもありません、私は、子供だな、これが私たち夫婦の結論です。これも参考です。 それから、ただいまの関係なんですが、こう言うと恐縮なんですが、働きながら子供を産み育てやすい環境をどうしても、特に雇用環境を整備するために、今般、子育てを行う労働者が一年百五十時間を超える時間外労働の免除を請求することができる、先生の言うよう…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/21

151参議院 議院運営委員会 第5号

○副大臣(増田敏男君) おはようございます。 御説明申し上げます。 労働保険審査会委員飯田康夫及び千葉省三の両君は二月十六日任期満了となりましたが、飯田康夫君の後任として小川英明君を任命し、千葉省三君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願いをいたします。 以上でございます。

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) 厚生労働副大臣の増田敏男でございます。 私の方からは、女性の自立のための環境整備に関する件に関しまして、厚生労働省の取り組みの概要を御説明申し上げます。 1の雇用の分野における男女の均等な機会と待遇の確保への取り組みについてでありますが、全体で大きく三つの事項がございます。 まず、一ページをごらんいただきたいと思います。 女性が差別的な取り扱いを受けることなく、その能力を十分に発揮できる雇用環境を整備するとともに…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) お答えをしていきますが、幼稚園と保育所については、幼稚園が三歳から就学前までの幼児教育を行う学校教育施設であります。先生のおっしゃるとおりですが、その一方で、保育所は零歳から就学前までの子供に対して保護者にかわって養護を行い、あわせて教育を提供する児童福祉施設であります。したがって両者は機能を異にすると、このように理解はしていますが、御心配の向きは私にも理解ができます。 これまでも両者のあり方については、臨時教育…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) お尋ねにお答えをしてまいります。 多様化する保育ニーズに対応するためには、必要なときに利用できる多様な保育サービスの整備や、在宅の乳幼児も含めた子育て支援の充実などを盛り込んだ新エンゼルプランを平成十一年度末に策定し、平成十二年度より実施してきているところであります。 先生のお話も、御理解の上の御発言でよく理解できましたが、次に具体的には、低年齢児の保育所受け入れ枠の拡大につきましては、平成十六年度までに十万人分…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) まず、決意の方を申し上げます。 おっしゃるとおりだと、このように理解をいたしておりまして、私も、余り名前が長いので覚えるのに大変でした。だから、恐らく委員の先生方にも大変だろうと。同時に、簡明にわかって一体として仕事ができるような姿に早く戻さなくちゃいかぬ。予算の編成から今日を考え、無理はないなと思っていますけれども、御趣旨を体して十分検討していきます。何しろ、これではいかぬと思っています。これが組織上の決意であ…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) 先ほどのお答えに一つ落ちておりました。 合併をして、しやすいか、しやすくないかということが言葉の背景にあったというふうにとりますが、私は大変やりよいと。強いてこれで教育まで来れば、国内全部、国民生活一手ですからね、生まれてから亡くなった後までですから。という理解を持って、人によって決まるだろうから、これからみずから精進をして対応していきたい、こう思います。 そこで、お尋ねの関係なんですが、こう言うとなんなんですけ…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) 私も大変悩んでいる問題で、お尋ねをいただきましたのでお答えを申し上げます。 まず現況なんですが、パートタイムの労働者の方と通常の労働者の処遇の均衡について、何としても不合理だ、何とかならないかというのが御趣旨だったと思いますが、パートタイム労働法の第三条に規定されておりますこの趣旨を具体化するためには、処遇の均衡をどう図るかについて公労使三者構成によるパートタイム労働に係る雇用管理研究会におきまして報告書を取りま…

自由民主党厚生労働副大臣2001/02/19

151参議院 共生社会に関する調査会 第3号

○副大臣(増田敏男君) 大変時間が必要な広いお尋ねを背景にした答弁になっていくわけなんですが、要約して時間の関係でお答えを申し上げていきます。 男女の賃金格差を見る限り、女性の方々の月間現金給与総額というのが、平成十一年の調査によれば男性の約五割となっています。この格差は、職種や職務上の地位が男女で異なること、女性の勤続年数が男性に比べて短いことなどによるところが大きいと考えていますが、また女性については、一般労働者に比べて労働時間が短…

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告を申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、広域行政の推進に関する陳情書外九件、また、意見書は、警察官の増員に関する意見書外五十七件…

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件 及び 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2000/12/01

150衆議院 地方行政委員会 第7号

○増田委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位並びに政府、事務局の皆さんには、大変お世話になり、ありがとうございました。 地方行政委員会は、事実上、本日これをもちまして、省庁再編のため名前が変わるということでございますので、最後の会議になったわけであります。 どうぞ、委員各位には、国家国民の立場に立ちまして、大きな過渡期でありますので、御健勝で御活躍をいただきながら、新世紀二十一世紀、また元気いっぱい、それぞれの立場から、この国…

自由民主党2000/11/30

150参議院 地方行政・警察委員会 第7号

○衆議院議員(増田敏男君) 私の方からお答え申し上げます。 今回の改正は、町村合併の場合の市制施行の人口要件をさらに緩和する、ただいま富樫委員さんの御発言のように、そういう方向でお願いをしてございます。もちろん、連檐要件等の人口以外の要件についても今回は不要にするんだ、人口だけですということでお願いをしておりますが、期限は平成十六年三月三十一日までの期限、強いて言えば来年から三年間、こういうことでお願いをしてございます。市町村合併特例法…

自由民主党2000/11/28

150参議院 地方行政・警察委員会 第6号

○衆議院議員(増田敏男君) ただいま議題となりました市町村の合併の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、町村が合併して市となるための人口要件は、平成十年の市町村合併特例法の改正により、現在、四万以上とされております。しかし、現在の状況を見ますと、現行法の人口要件を満たすことが難しい場合もあり、また、いわゆる連檐要件等が合併の障害となる例もあるのではないかと思料さ…

自由民主党2000/11/27

150参議院 地方行政・警察委員会 第5号

○衆議院議員(増田敏男君) ただいま議題となりました未成年者喫煙禁止法及び未成年者飲酒禁止法の一部を改正する法律案について、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 近年、少年による路上強盗やひったくりの急増、覚せい剤等の薬物汚染や性の逸脱行動の拡大など、少年の非行や問題行動は深刻な社会問題となっております。 少年非行は、平成八年から連続して悪化、深刻化の傾向を示しており、強盗、殺人などの凶悪犯の検挙人員も高水準で推移いたしておりま…

自由民主党2000/11/21

150衆議院 本会議 第17号

○増田敏男君 ただいま議題となりました両案につきまして御説明申し上げます。 初めに、地方交付税法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、地方財政の状況等にかんがみ、普通交付税の額の算定に用いる単位費用の一部を改定するとともに、平成十二年度に限り、臨時経済対策費を設ける等の措置を講ずることとするものであります。 本案は、去る十七日本委員会に付託され、本日、西田自治大…

自由民主党2000/11/21

150衆議院 地方行政委員会 第6号

○増田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。西田自治大臣。 ————————————— 地方交付税法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————