増岡康治
会議録に記録された「増岡康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,027 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会34 件・34%
- 予算委員会33 件・33%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会20 件・20%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 地方行政委員会風俗営業等に関する小委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○政府委員(増岡康治君) 建設省関係を補足させていただきます。 建設省所管に係る昭和五十年度防災関係予算は、お手元の資料にございますように、総額で六千二百四十四億五千二百万円でございまして、その内訳を項目別に見ますと、科学技術の研究が七億六千二百万円、災害予防関係が八百二十三億七千八百万円、国土保全関係が三千八百九十三億五千百万円、災害復旧関係が一千五百十九億六千百万円でございます。 これらの各項目につきましてその内容を申し上げますと、…
第75回 衆議院 建設委員会 第3号
○増岡政府委員 先生の御質問ございました普通河川の実態でございますが、昭和四十七年に一斉調査いたしました結果、河川数で約十二万河川でございます。延長が約二十万キロでございます。それから準用河川はことしの一月一日現在で六千二百三十九河川でございまして、延長が九千五百十五キロということになっております。 なお、この法制化の問題につきましてお話がございましたけれども、その必要が出た場合は普通河川から準用河川に格上げしたり、あるいは一級にも二級…
第75回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(増岡康治君) 河川局関係の予算説明をさしていただきます。お手元の資料によって行います。 二ページ、三ページを見ていただきますと予算総括表が出ております。一番下の事業費を見ていただきますと、治水事業の関係は七千八百六十二億二千万でございまして、一四%の増になっております。これは災害復旧関係が四十九年度の激甚災並びに四十七年の激甚災というものが重なりまして、二千四百六億が計上されている結果でございまして、治水事業そのものにいたし…
第75回 衆議院 建設委員会 第1号
○増岡政府委員 お答えいたします。 昨年の二月の本建設委員会におきまして、先生からいまの土の採取についての御指摘なり御質問を受けたわけであります。先生のおっしゃるように、この土の採取についてはいろいろぴしっとしたものがございませんが、建設省河川局におきましては、先生の趣旨を体しながら、昨年五月末に防災的見地から、掘削、切り土、盛り土及びのり切り等の地形変更が行われている面積が一ヘクタール以上の区域につきまして土採取の実態調査を行いました…
第74回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 亀岡前大臣が申されたのは、先生とのいろいろな質疑応答の中で出たと思いますけれども、亀岡前大臣がおっしゃいましたのは、ちょうど室町産業の話からいったと思いますが、非常なそのことでばく大な利益を得るというようなことに対しては非常に遺憾に思うと、したがって、この廃川敷処分については、そういうことも相合わせてひとつ慎重にやりたいとおっしゃったわけでございますし、仮谷大臣も同趣旨のことだと私は思っております。が、再々申し…
第74回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 先生御承知のように、現在は蓮潟の問題につきましては、ことしの四月一日に占用許可なさったものが来年の三月三十一日まで許可なさりているわけです。地元の人たちが何しておられるわけですから、それまではもうそのとおりで私はいいと思うのです。そういうことで、来春以降ということを申し上げたのはそういうことでございます。そういう事実があることと、また先ほどのいろいろな各種調査が十分かかるであろう。ことに雪の関係もありますし、と…
第74回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) はい。
第74回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) 四月。
第74回 参議院 建設委員会 第1号
○政府委員(増岡康治君) これは先般の委員会でも上田先生に申し上げましたとおり、その途中において、たとえばゴルフ場等が占用したらどうするかという御質問がありました。それは私は望ましくないという御答弁を申し上げた。そのときの背景には、ことしの四月一日の占用の方々に許可したものがあるわけですね。それで、もう一つ申し上げたのは、新しい立場でという、前回の委員会で、申し上げたことでございますが、これはやはり来年の四月以降の問題として考えておりま…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(増岡康治君) 信濃川の河川敷問題につきまして、もう少し補足させていただきます。 ただいま大臣が申し上げましたとおり、廃川処分の考え方でございますけれども、一般の場合を申し上げますと、堤防の安定ということを考慮いたしまして、大体いままではおおむね三年を経過して行なうようなことが全国的に行なわれておるわけでございますけれども、この御指摘の蓮潟堤防は現在ちょうど四年ぐらいになっておりますので、処分可能な時期にまいっておるわけでござ…
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 お答えいたします。 いま先生のおっしゃるのは、長岡の蓮潟地区のことだと存じ上げますが、私どもこのかすみ堤を買収して築堤をする場合に、民地の買収はしておりますけれども、九条地の買収はもちろんしておりませんで、いま九条地については、先生のおっしゃいましたように、私権が抹消されまして国に帰属しております。したがいまして、この九条地のそういうような性格の国有地、一種独特なことですけれども、その九条地なるものは、廃川敷地にした場合に…
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 最近の国会質疑その他で、私どももいろいろ調査いたしまして、その結果知ったわけでございます。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 先ほど申し上げましたように、いわゆる九条地なるものは、現在国有地と私ども考えておりまして、廃川処分をする以前は国有地でございます。廃川処分後はいわゆる旧地主へ返すという一つのたてまえで運用しておりまして、それだけの法律解釈でいまやっております。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 お答えします。 いまの九条地は、先ほど申し上げましたように、国有地でございますけれども、現在河川敷におきましては、私有地ももちろん存在しておりますし、九条地もあるわけでございますが、私どもは、この九条地につきましては、あくまで廃川敷地後に返すということだけでございまして、それがいろいろと売買の対象になることについて、実は河川法の及ぶところでございませんので、これにつきましては河川法の問題ではどうしようもない、そういうぐあい…
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 ちょっと非常に専門的になりましたので、河川局次長からお答えさせます。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 ただいまのことにつきましては、河川法のたてまえとしての建設省からの立場では、いま先生のおっしゃるとおりでございます。先ほど申し上げたとおりでございます。
第73回 衆議院 建設委員会 第6号
○増岡説明員 かすみ堤の計画の場合は、九条地はそのまま国有地でございます。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(増岡康治君) 先ほどお話が出ました三十八年に、確かに信濃川の計画は見直しておりますが、このときはかすみ堤でございますが、大蔵省の……
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(増岡康治君) そうですが、失礼しました。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第13号
○説明員(増岡康治君) 大蔵省との折衝におきましては、そういう細部までは普通折衝いたしません。個所別程度でございまして、各川ごとの折衝はございますけれども、あまりこまかいところには普通入っておりません。