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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1977/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1977/04/19

80衆議院 運輸委員会 第14号

○増岡委員 実は私も、総裁の言われるように徐徐に改善されつつあると思います。しかし、こういう問題はなかなかむずかしい問題で、総裁の言われるとおり半年、一年でどうこうということは困難であろうかと思います。思いますけれども、ひとつ私は総裁にお願いしておきたいのは、どうも総裁は有能過ぎるのではないか。そうすると、どうもそれでなくても国鉄の職員というのは、ただ上から言われたとおりやっとけばいいわという感覚が多かろうと思うわけでありまして、したが…

自由民主党1977/04/19

80衆議院 運輸委員会 第14号

○増岡委員 時間が参りましたので、これで終わりますけれども、ほぼ前回の附帯決議については、それぞれについて手を打たれておるわけでございます。私、質問の途中で少し水をぶっかけるようなことを言いましたけれども、やはり何といったって国鉄がしっかりしてもらわなければいけないという気持ちで言っておるわけでございますので、今後とも国鉄当局並びに監督官庁であります運輸省におかれましても、この再建が一日も早くできますように御努力をいただきたい。 最後に…

自由民主党1977/04/12

80衆議院 運輸委員会 第11号

○増岡委員長代理 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

自由民主党1977/04/06

80衆議院 運輸委員会 第9号

○増岡委員長代理 久保三郎君。

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 きょうは、防衛につきまして、その最後の方法といいますか、いろいろな行動があるわけでありますけれども、最終的には射撃を行わなければならない、侵略してくる敵を倒さなければならないわけでございますので、その点を中心にいたしまして、非常に素朴な質問で恐縮でありますが、いろいろお答えを願いたいと思うわけでございます。 まず最初に、自衛隊の出動につきましては、法律によって総理大臣が、国会の承認あるいは緊急の場合には事後の承認に基づいて…

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 私はそれが当然なことであると思うわけでありますけれども、そのことが現地の第一線の指揮官に徹底しておるのかどうか、あるいは一般国民がそのようなことを理解しておるのかどうかということに一抹の不安を覚えるわけでございます。航空というものは大変な技術を要するわけでございまして、私どもそういう経験がありますけれども、現在のような、マッハ以上のスピードを有し、しかも複雑な機構を持っておりますミサイルを発射しなければならぬ、なおかつ地上…

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 それに付随しまして弾薬のことでございますけれども、これは航空隊に限ったわけではありませんが、自衛隊が用います弾薬も当然火薬が入っておるわけでありまして、この扱い方につきましても、保存の方法あるいは運搬の方法について、通産省所管の火薬類取締法に拘束されておると聞いておるわけでございますが、間違いはございませんか。

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 これは法的には、平時と有事と際立って区別がなされなければならないと思いますけれども、有事に備えて平時から弾薬を保存しておかなければならないという問題があると思います。特に陸上自衛隊の場合には、駐とん地あるいは予想される必要な場所には弾薬を積んでおかなければならない、こういう問題もすべて、ただいまのようなことで火薬類取締法の制約を受けますので、必要な場所に必要な量の弾薬を貯蔵することはなかなかむずかしいということが考えられる…

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 きょうは私は冒頭に射撃のことを申し上げたので、ストレートに射撃の話に入ってきたわけでありますけれども、練度を高めるということをいろいろな会合でお尋ねしますと、射撃にストレートには入ってこない。船を運航させるための燃料がたくさん要りますとかあるいはいろいろな施設が要りますとか、そういうバランス的な模範答案みたいなお答えが多いわけであります。 そこで私、考えますのは、幾ら自衛艦を上手に運航させましても、敵の艦艇と遭遇する、その…

自由民主党1977/03/15

80衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○増岡分科員 皆さんの方でも大変に御苦心しておられるし、われわれの側もそれを支援する態度、行動というものをとっていかなくてはならないと思いますけれども、しかし、途中申しましたような、国会を含めて日本じゅう全体が国防の意識に燃えていないという現状を考えると、やはりかなりの期間厳しい現実のもとで訓練をなさっておいでにならなければならないと思うわけでございますから、どうかそういう現実も御認識いただきまして、われわれも努力いたしますけれども、そ…

自由民主党1976/10/08

78衆議院 運輸委員会 第4号

○増岡委員 私は、自由民主党を代表しまして、わが党提出の修正案及び同修正部分を除く政府原案に対し賛成の討論を行うものであります。 国鉄は、過去百年有余にわたり、国内輸送の大動脈として国民生活の向上と経済の発展に寄与してきたのでありますが、近年におきましては、国内の道路事情、モータリゼーションその他に起因し、シェアは著しく低下し、独占的地位を喪失しております。現在、旅客三〇%、貨物一三%であります。しかし、そのこと自体は国民に輸送手段選択…

自由民主党1976/10/07

78衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 ただいま梅田君からお尋ねがありました三公述人には、時間がございませんので極力簡単にお答え願いたいと思います。工藤公述人。

自由民主党1976/10/07

78衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 石田幸四郎君。

自由民主党1976/10/07

78衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 河村勝君。

自由民主党1976/10/06

78衆議院 運輸委員会 第3号

○増岡委員長代理 紺野与次郎君。

自由民主党1976/10/06

78衆議院 運輸委員会 第3号

○増岡委員長代理 松本忠助君。

自由民主党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○増岡委員長代理 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。紺野与次郎君。

自由民主党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○増岡委員長代理 松本忠助君。

自由民主党1976/06/15

77衆議院 運輸委員会 第15号

○増岡委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

自由民主党1976/05/21

77衆議院 運輸委員会 第13号

○増岡委員長代理 太田一夫君。