増岡博之
会議録に記録された「増岡博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,806 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1978/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 内閣委員会8 件・8%
- 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 地方行政委員会6 件・6%
※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 石田幸四郎君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 米沢隆君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林政子君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 中馬弘毅君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも運輸委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今日のわが国経済社会情勢下における運輸行政は、広範かつ多岐にわたっており、総合的な見地からする運輸政策の確立、推進が待たれる重要な時期に直面いたしておりますので、本委員会に課せられました使命はきわめて大きいものがあると存じます。 まことに微力ではございますが、幸いに、練達堪…
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事加藤六月君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの加藤六月君の辞任による欠員のほか、理事宮崎茂一君の委員辞任に伴う欠員及び理事でありました私が委員長に就任いたしました結果、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石井 一君 佐藤 守良君 及び 浜田 幸一君 を指名いたします。 ————◇—————
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。福永運輸大臣。
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 次に、昭和五十三年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。三塚運輸政務次官。
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。石井一君。
第84回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第80回 衆議院 運輸委員会 第21号
○増岡委員長代理 久保三郎君。
第80回 衆議院 運輸委員会大蔵委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○増岡委員長代理 午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第80回 衆議院 運輸委員会 第18号
○増岡座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院運輸委員会派遣委員団団長の増岡博之でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、私から、派遣委員を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、ただいま本委員会におきましては、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の審査を行っているところであります。 当委員会といたしましては、本法律案の審査に当たりまして…