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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1976/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1976/05/07

77衆議院 運輸委員会 第7号

○増岡委員長代理 紺野与次郎君。

自由民主党1976/05/07

77衆議院 運輸委員会 第7号

○増岡委員長代理 石田幸四郎君。

自由民主党1976/05/07

77衆議院 運輸委員会 第7号

○増岡委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 多少件数が多うございますので、答弁の方は局長その他御簡略に願いたいと思います。 まず最初に、国立の病院、療養所、これは全国各地に置いてあるわけでございます。そしてお医者さんあるいはその他の医療従事者の人材確保が非常に困難であるということの一つの理由として、小さい療養所ではお医者さんがせっかく行っても勉強できない、あるいは検査機能が十分でないから、したがってお医者さん、医師そのものの負担が重くなる。幸い各地に主たる国立病院ま…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 その高度の技術を要するような検査を集中するとか急がないやつを集中するとか、それはそれなりの理論的な組み立ては結構だと思うのですけれども、先ほど申しましたように、心電図をとってみてもらって、それを一目詳しい医者が見たら、こんな心電図では生きているはずがありませんよ、心電図が壊れているのじゃないですかというようなことがあり得るわけですから、そういう意味で、決してむずかしい検査だけを国立病院でやるとかその他は療養所に任しておって…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 ただいまの局長の話で、今後は将来の見通し、その他を考えながらいろいろ考えたいということでございますので結構だと思うわけでございます。 しかし、基本的にこの構想が出されましたのは、お年寄りに生きがいのある生活と場所を与えよう、あるいは勤労者の余暇利用の場所を与えよう、あるいは孫まで三代ぐるみで遊びに行けるようなところにしようというようなことがあったと思うわけでございまして、その施設については、ぜひ地元の意向をくんでいただきた…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 そこで、特にお願いしておきたいのは、自民党の中にも老人対策特別委員会というのができております。厚生大臣よく御存じのことでございますけれども、ただ単に、いまわれわれ考えますのに、現状の老人福祉センターでありますとかあるいは老人憩いの家、これは行ってみますと、おふろに入って、上がって、弁当を食べて、お酒を飲んで、舞台で歌を歌ったり踊ったりというのがほとんどであります。それが決して私は悪いとは申しませんけれども、老人対策のことを…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 大変恐縮でございますが、大臣におかれましても、いまの保養基地で申しました順序とか、その内容につきましても、ぜひともそういうおつもりでやっていただきたいと思いますが、いかがでございますか。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 それから、これは設備ができまして、それを利用開始する前の話でありますけれども、恐らく土地代だけで全国で四、五百億円というものが投じられるはずでございます。その計画が当初は十年ぐらいということでありました。それが早くなるのか遅くなるのか、またお尋ねいたさなければなりませんが、相当長期間それを寝かしておくことになるわけであります。そうかと言っていろいろな人に貸したりしますと、地上権その他で大きな問題が出てまいりますし、また、基…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 ぜひともそういうまじめな責任が持てるような体制が講じられました場合には、お言葉どおり使えるようにしていただきたいというふうにお願いを申し上げておきたいと思います。 それから、この保養基地に限らず、国がいろんな設備を地方に設置いたします。県道をつくりなさいとか水道を引きなさいとか、いろんな費用負担が出てくる可能性があるわけでありますが、今回はそれを国としてはめんどうを見ないということが条件になっておるようでありますから、それ…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 大臣、また重ねて念押しをするようで申しわけございませんが、地元の問題と事前の利用の問題につきまして、特段の御配慮をお願いいたしたいと思います。

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 それから次は、母子福祉並びに寡婦福祉の政策でございますけれども、従来から国会でもいつも問題になっておりましたのは、保育所の設置費はなるほど二分の一国家補助である。しかし、実際のかかる工事費と厚生省が認めてくれる工事費との間に大変な差額がある、いわゆる超過負担の問題が問題になりました。数年前からその解消に努めてきておられるところであります。しかし、数年前から、逆に今度は非常な狂乱物価という時代もございまして、現状はどのような…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 この保育所の問題は、全国から非常に希望がたくさんあるわけであります。したがって競争が激しい。競争が激しいから、少々の超過負担はがまんしますというのが過去の実態であったと思うわけですね。ですから、今度はせっかくそこまで努めてこられましたのならば、そういうことのないように努力をしていただきたいと思います。 それから次は、母子福祉貸付金と寡婦福祉貸付金でございますけれども、毎年努力をしていただいておりまして、現在ではそれぞれ原資…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 それでは最後の問題に入りたいと思いますが、最近予防接種の事故の障害者に対して相当多額な、いわゆる毎月支払います年金というのですか何というのですか名前は存じませんけれども、そういう考え方があるように承っておるわけでございます。ところが、これが十数万円であるように聞いておるわけです。原爆の被爆者で身動きもできない、原爆病院に入院しておる、そういう患者の手当は、特別手当と医療手当とを含めましても四万二千五百円であります。この差は…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 法律が通れば五十一年度から上がるということでありますけれども、夫婦で倍というのは、倍になるから十何万円になるぞという考え方はやはり通らないと思いますね。一人が幾らだという考え方でいくのが当然だと思います。その点はまだ交渉中でありましょうからあえて問いませんけれども、大臣におかれましても、そういうようなことはよく頭にお入れ願っておきたいと思います。 それから、最後の質問で恐縮ですが、健康管理手当を申請する際になかなか認定して…

自由民主党1976/04/07

77衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○増岡分科員 時間でございますからこれで終わりますけれども、あなたはそうおっしゃるけれども、実際にはお医者さんの方が非常に慎重ですよ。それで何というか、私は、先ほど申し上げたような科学的な範囲というものを数字の上で示せることができるならばいいのではないか。そうでないものだから、疑わしいやつは救済しろというのが原爆の原則であるにもかかわらず、疑わしいやつはほっておけというような状態になっておる。開業医一人一人にそれを徹底させるということは…

自由民主党1976/03/03

77衆議院 運輸委員会 第3号

○増岡委員長代理 この際、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会 第24号

○増岡委員長代理 この際、午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号

○増岡小委員長 これより、運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道に関する件について調査を進めます。 本日は、国鉄問題について、参考人として日本私鉄労働組合総連合会委員長力徳修君に御出席をいただいております。 力徳参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。本日は、本問題につきまして忌憚のない御意見を承りまして、調査の参考にいたしたいと存…

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号

○増岡小委員長 ありがとうございました。 参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————