増岡博之
会議録に記録された「増岡博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,806 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1975/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 内閣委員会8 件・8%
- 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 地方行政委員会6 件・6%
※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 この際、小委員長から申し上げますが、質疑は、時間の関係もあり、簡潔にお願いいたしたいと存じます。加藤六月君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 久保君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 梅田君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 石田君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 河村勝君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号
○増岡小委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、力徳参考人にお礼を申し上げます。 本日は御多用のところ当小委員会に御出席をいただきまして、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。本小委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十分散会
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 日本国有鉄道に関する件について調査を進めます。 本日は、国鉄運賃及び国等の助成問題について、参考人として中央大学商学部教授岩尾裕純君、埼玉大学経済学部教授山口達良君、国鉄の貨物輸送問題について、参考人として早稲田大学商学部教授中西睦君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ御…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 ありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 松本忠助君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 加藤六月君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位にお礼を申し上げます。 本日は、御多用のところ、長時間にわたり当委員会に御出席をいただきまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) この際、午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午後は国鉄問題について参考人として、社団法人全日本トラック協会フレートライナー利用委員会委員長大橋成郎君、社団法人日本民営鉄道協会理事長深草克己君、以上両名の方に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。本日は、本問題につきましてそれぞれのお立場から忌憚のない御意見を承…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 ありがとうございました。 次に、深草参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。 この際、小委員長から申し上げますが、質疑は時間の関係もあり、お一人十分程度にお願いいたしたいと存じます。 加藤六月君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 久保三郎君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 梅田勝君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 松本忠助君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 最後に私からお尋ねいたしますが、大橋さんにお尋ねしたいと思いますが、先ほどから承っておりますと、フレートライナーの利用について、主としてお客さんからいただける料金と国鉄に支払う料金、この相対的な関係からいろいろ御不満があるように承っておるわけでございます。もちろん企業でございますから、このフレートライナーを利用するということは利潤を上げるつもりでおやりになっておるはずだと思うわけでございます。しかし、今後のことを考えます…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○増岡小委員長 実は、国鉄とトラックの競争関係から共存関係へということをおっしゃった裏には、国鉄の貨物輸送の存在価値というものをお認めになっておられると思うのです。なおかつ自分たちも赤字にならないように、これはもちろんでありますけれども、そういうことのその共存関係が必要であるということから国鉄の貨物輸送が要るのだというその根拠をお聞きしたかったわけですけれども、きょうは時間がありませんからまたの機会にしていただきたいと思います。 これに…