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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1979/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 遠藤大蔵政務次官。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 次に、先般新たに就任されております長岡事務次官等より発言を求められておりますので、順次これを許します。長岡事務次官。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 田中主計局長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 米山関税局長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 渡辺理財局長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 吉本証券局長

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 米里銀行局長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 加藤国際金融局長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 伊豫田国税庁次長。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二百八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、各党間におきまして御協議願ったのでありますが、各請願の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御報告いたします。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、文化財団等に対する寄付金の税法上の優遇措置に関する陳情書外二件であります。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 専売事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件 の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 それぞれ小委員十六名よりなる 税制及び税の執行に関する小委員会 金融及び証券に関する小委員会 財政制度に関する小委員会 金融機関の週休二日制に関する小委員会 を設置することとし、各小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

自由民主党1979/08/30

88衆議院 議院運営委員会 第1号

○増岡委員 今臨時国会の会期は、本日から九月二十八日までの三十日間と議長に答申されるよう提案いたします。

自由民主党1979/05/19

87衆議院 議院運営委員会 第26号

○増岡委員 自民党から会期延長のお願いを申し上げておるわけでございます。 現在の諸般の情勢、議案の審議状態を含めまして考えまして、会期を二十五日間延長することに御決定願いたいと思います。

自由民主党1979/04/10

87衆議院 本会議 第19号

○増岡博之君 ただいま議題となりました国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外五案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、基礎歳費月額五十四万円を、本年四月から、五十六万円に引き上げた年額に改定すること、及び普通退職年金について、五十五歳までの若年停止の規定を設けるとともに、経過措置とし…

自由民主党1979/04/10

87衆議院 議院運営委員会 第19号

○増岡委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、順次御報告いたします。 まず、国会議員互助年金法の一部改正の件でありますが、これは、昭和四十九年三月三十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、基礎歳費月額五十四万円を、本年四月から、五十六万円に引き上げた年額に改定すること、及び普通退職年金について、五十五歳までの若年停止の規定を設けるとともに、経過措置として本年四月一日現在、在職期間が四年以上である…

自由民主党1979/01/25

87衆議院 議院運営委員会 第2号

○増岡委員 昭和五十四年度における衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十四年度の本院予定経費要求額は、三百七十八億五百十万円でありまして、これを前年度予算額三百四十五億五千三百七十二万六千円に比較いたしますと、三十二億五千百三十七万四千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百四十二億八千百十七万四千円を計上いたしております。この経費は、議員及び…