増岡博之
会議録に記録された「増岡博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,806 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1978/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 内閣委員会8 件・8%
- 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 地方行政委員会6 件・6%
※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 小此木彦三郎君外四名提出の国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。小此木彦三郎君。 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田畑政一郎君。
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 宮井泰良君。
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第2号
○増岡委員長 次回は、来る二十日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 ————◇—————
第85回 衆議院 本会議 第6号
○増岡博之君 ただいま議題となりました特定船舶製造業安定事業協会法案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近におけるわが国船舶製造業をめぐる内外の経済的事情の著しい変化にかんがみ、総トン数五千トン以上の船舶の建造施設を有する特定船舶製造業において計画的な設備の処理を促進するため、その用に供する設備及び土地の買収等を行うため、特定船舶製造業安定事業協会の設立、管理等について定め、特定不況産業安…
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 陸運に関する事項 海運に関する事項 日本国有鉄道の経営に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議…
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 特定船舶製造業安定事業協会法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。福永運輸大臣。 ————————————— 特定船舶製造業安定事業協会法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、日本造船工業会副会長南景樹君、日本中型造船工業会専務理事浅野芳郎君、日本造船協力事業者団体連合会会長宇野信次郎君及び全日本造船機械労働組合書記長穂刈直巳君、以上四名の方々を参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 参考人各位におかれましては、ただいま議題となっております特定船舶製造業安定事業協会法案について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行いますので、さよう御了承願います。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次…
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 久保三郎君。
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 午後零時五十分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後零時五十二分開議
第85回 衆議院 運輸委員会 第1号
○増岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐野進君。