増子輝彦
会議録に記録された「増子輝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,879 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
- 予算委員会29 件・29%
※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 国土交通委員会 第3号
○増子輝彦君 是非よろしくお願いを申し上げたいと思います。 やはり、双葉郡内を中心として、あの津波災害、地震災害、そして原発災害で大きなやはり打撃を受けている方々、地域の支援というのは、まさに福島の復興なくして日本の再生なし、ただ言葉だけではなくて、しっかりと国を挙げて実行していただきたいと。我々もこのことについてはオールジャパン体制でやっていく必要があるという責任を感じておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 質問を幾…
第189回 参議院 国土交通委員会 第3号
○増子輝彦君 ありがとうございました。 通告した質問を全部できませんで、申し訳ありませんでした。今後の委員会の中でまたいろいろと質疑をさせていただきたいと思います。 本日はありがとうございました。
第189回 参議院 国土交通委員会 第2号
○増子輝彦君 委員派遣について御報告申し上げます。 去る二月二十六日、二十七日の二日間、国土の整備、交通政策の推進等に関する実情を調査し、もって水防法等の一部を改正する法律案の審査に資するため、高知県を訪問いたしました。 派遣委員は、広田委員長、江島理事、森屋理事、田城理事、河野理事、室井委員、辰巳委員、和田委員及び私、増子の計九名であります。 以下、調査の概略を御報告いたします。 初日は、まず、高知県庁において、尾崎知事から、南海トラ…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 民主党・新緑風会の増子輝彦でございます。十月の二十九日に続きまして、二度目の質問をさせていただきたいと思います。 竹下大臣、御就任以来、本当にありがとうございます。しかし、ちょっと心配しているのは、特に福島はそうですが、福島には二つの風が吹いているとよく言われます、風化と風評被害と。そこに、今回突然大義なき衆議院の解散・総選挙が行われると言われております。三つ目の風が吹いているわけであります。 この衆議院解散がもし行われれ…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、よろしくお願い申し上げたいと思います。望月環境大臣もよろしくお願いしますね。 そういう状況の中で、竹下復興大臣は、過日のこの委員会でのいろんなお話の中で、岩手、宮城、福島、東日本大震災の三県の事情はそれぞれ違うと、それぞれの地域事情に合った復旧復興をしていかなければならない、特に福島については、原発災害というかつて経験したことのない中での復興、極めて厳しい状況にあり、また深刻な今状態にあると、全力で頑張っていきたいと…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 是非このことについても強いやはり力を発揮していただきたいと思います。もちろん、福島に対する特別配慮と同時に、岩手県や宮城県もやはりそういう再生可能エネルギーの新しい事業が実は出ていることも事実ですから、これらの被災地における対応もよろしくお願いを申し上げたいと思います。 さて次に、実は竹下復興大臣が過日、福島の中間貯蔵施設について、かねてより環境省が二十七年の一月に搬入を開始したいと、供用開始をしたいということをずっと言い…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 厳しいんですよ、現実にね。ですから、厳しいという認識は大臣もお持ちになっている。しかし政府としてはと、そこはやはりできるだけ早く、これは後から望月大臣にもお伺いしますが、これを早く修正した方が私は現実的だと思っていますので、このことについて大臣の発言の根拠を今十分ではありませんがお聞きしました。是非、何度も申し上げるとおり、復興大臣、環境大臣がこの問題には両方とも責任がありますから、しっかりと連携を取ってやっていただきたい…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、双葉町と大熊町は大変重要な場所に中間貯蔵施設ができるんです。ですから、この問題がきちっと明確になっていかないとやっぱり計画というものが変わってくることがありますから、ここも両町とよく御相談をされて、支障のないように是非お願いを申し上げたいと思います。 それでは、環境大臣、お尋ねいたします。 十月二十九日に、私は、通告はいたしませんでしたが、学校や幼稚園等のこの汚染土のいわゆる処理について、実は、廃棄物の特措法以前のも…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、それじゃ駄目なんですよ。もっと早くということは、ある程度時期を示してください。少なくとも大臣が、取りあえず現政権の環境大臣の任期中とかですね、搬送計画もようやく十一月に約束どおり出してくれましたけれども、同じように、これは事子供の問題、教育関係に関する様々な課題があるわけですから、やっぱり年内にはとか、できるだけ早くじゃなくてある程度具体的な期日を、大臣、大臣の指導力と力で示していただけませんか。このことはもう何度も…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 これ以上言っても水掛け論になるでしょうからお聞きしませんが、中間貯蔵施設ができるとかと関係ないんですよ、このことは。特措法前に行われたこのことを認めるか認めないかだけですから、そんなもの中間貯蔵施設と直接は関係ないんです。 これ、できるだけ早く、私の要望は、大臣の少なくとも現政権の任期中には責任を持って答えを出してください。それをやれば、大臣、評価上がりますよ。是非お願いしますね。 じゃ、次の質問に移ります。 実は、この中…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、結果的には延長をするということの結論でいいんですよね。延長する用意があるということの、イエスかノーかだけを答えてください。
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 残念ながら、もう時間が迫ってきましたので、幾つかの質問そちらへ出しておりますが、ちょっと絞ってやります。 大臣、先日の質問でお約束どおり、中間貯蔵施設への除去土壌等の輸送に係る基本計画ができたこと、大変良かったと思っています。こういう状況の中で二つほどお聞きしたいと思っていますが、搬送のときに、道路の利用という問題があります。一番大事なのは、一般の道路と高速道路と、こういうものも利用しなきゃいけないという状況にあることもこ…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 是非それは早く計画を実施していただきたいと思います。場合によっては、二十七年の一月に供用を開始するということが実行できたとしても、今の状況では少しの量かもしれませんが、どんどんどんどん増えていくわけですから、初期から経過をして、当然早くこのことについてはやっていかないと間に合わなくなりますから、国交省ともよく相談をして早くお願いを申し上げたいと思います。 それから、搬送していくときに、やっぱりトラック業者を中心とした人たち…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 よろしくお願いいたします。 それで、実は質問で大事なことがありましたけれども、輸送統括管理者、この基本計画には、この輸送管理の責任者、統括管理者が極めて大事だと思います。このことについてはまた機会があればいろいろ質問させていただきますが、最後に、時間が参りましたので、この搬送、輸送に実は使用した車両の問題、この処理の問題、極めて重要だと思うんですね。この搬送、輸送に使用した車の処理、終了後の車の処理について現実に今どのよう…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 是非、ここは本当に大事なポイントですから、しっかりお願いをします。 これで終わります。ありがとうございます。
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 民主党の増子輝彦でございます。 大臣就任以来、竹下大臣そして望月環境大臣には、震災復興のために御尽力いただいていることを改めて御礼申し上げたいと思います。 先ほど大臣のお話を伺いながら、前の大臣とはちょっと違うなと、よく足を運んでくれているし、自分の言葉でよく語ってくれているなと、そんな思いを持ちながら、これは心強いなと、そんな気持ちもいたしたところでございます。 しかしながら、大臣、是非、東日本大震災における被災地、特に…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 是非、長い期間掛かることは間違いありません。これは、どんな政権になろうとも、しっかりと東日本大震災被災地の復興と、特に原発災害というこの福島県のために御尽力をいただきたいと思います。 先ほど来大臣も何度もおっしゃっているとおり、また我々も意識しているのは、何よりも住宅の再建ということが極めて重要であります。 実は大臣、今年の三月十日の予算委員会で、私は安倍総理とこの住宅再建の見通しについていろいろ議論をさせていただきました…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 大臣、総理がおっしゃったことと現在進んでいることは全く違うんですね。この復興公営住宅の建設というのは喫緊の課題なんです。是非、総理がおっしゃっていることを速やかに実現するように格段の御努力をお願いしたいと思います。今ここでそれ以上のことを申し上げません、時間もありませんので。是非それは復興庁とも相談をしながら、是非お願いを申し上げたいと思います。 それで、大臣、この復興公営住宅に対する様々な実は要望、課題があるんです。私も…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 是非これは、被災自治体とも、あるいは被災者の皆さんの御要望もよくお聞きになって、できるだけ早く結論を出していただきたいと思います。 と同時に、それに併せて、いかに復興公営住宅を加速していくかということが極めて重要だと思いますので、先ほど申し上げたとおり、三月十日に総理がおっしゃったことを速やかに実現できるように重ねて御要望させていただきたいと思います。 それからもう一つは、この仮設住宅におられる方が公営住宅に入る際に何を望…
第187回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 大臣、今副大臣の答弁がありましたとおり、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 それでは、望月環境大臣にお尋ねをしたいと思います。 まず、大変申し訳ありません、質問の通告はありませんが、未明の記者会見、大変苦しい表情でされていたことを今私はっきりと覚えておりますが、政治資金の問題、極めて重要であります。特に私は、亡くなられた奥様が責任者だったということ、多分、奥さん、私なんかもそうですが、ここにいる男性軍のほとんどは結婚…