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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1953/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1953/07/07

16衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○塚原委員 わかりませんか。

自由党1953/07/07

16衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○塚原委員 大体の見当でよろしゆうございます。こまかい数字はあとでお届け願つてけつこうですから。

自由党1953/07/07

16衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○塚原委員 届け出たものはまだいいのですけれども、届け出ないでそのままになつておるというようなものがまだあるでしようか、どうでしようか。清算人としてどうお考えになりますか。

自由党1953/07/07

16衆議院 行政監察特別委員会 第4号

○塚原委員 地方の代行機関が持つておつて、終戦のどさくさまぎれで、中央へ届け出ないで、そのままにほうつておくというようなものがあるとお考えですか。

自由党建設政務次官1952/05/16

13参議院 建設委員会 第37号

○政府委員(塚原俊郎君) よく存じておりません。

自由党建設政務次官1952/05/16

13参議院 建設委員会 第37号

○政府委員(塚原俊郎君) 本法律案は、各省設置法の改正法律案と同様に、今次の行政機構改革の一環として、建設省の内部部局の組織を改め、首都建設委員会を建設省の外局として置くことといたし、これらに伴つて建設省の所掌事務に関する規定について所要の改正を行い、併せて建設省所管行政の監察機構を整備いたそうとするものであります。 以下これらの大綱について御説明いたします。 第一に建設省の内部部局は、従来管理局、河川局、道路局、都市局及び住宅局並びに…

自由党建設政務次官1952/05/16

13参議院 建設委員会 第37号

○政府委員(塚原俊郎君) 赤木委員のおつしやる点は御尤もだと思いまするけれども、この裏を見ますると百二十六名のその方面に関する整理というものも行われておりまするので、やはり行政整理の趣旨に相反しておるとは考えておりません。

自由党建設政務次官1952/05/14

13参議院 内閣委員会 第23号

○政府委員(塚原俊郎君) 只今議題になりました建設省設置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由と概要とを御説明申上げます。 本法律案は、当委員会において既に御審議を願つております各省設置法の改正法律案と同機に、今次の行政機構改革の一環として、建設省官の内部部局の組織を改め、首都建設委員会を建設省の外局として置くことといたし、これらに伴つて建設省の所掌事務に関する規定について所要の改正を行い、あわせて建設省所管行政の監察機構を整…

自由党建設政務次官1952/04/15

13参議院 建設・運輸連合委員会 第1号

○政府委員(塚原俊郎君) 東京——大阪、東京——神戸間の弾丸道路につきましては全然別であります。

自由党建設政務次官1952/03/26

13参議院 建設委員会 第17号

○政府委員(塚原俊郎君) 「第一期公営住宅建設三カ年計画」大綱の提案の趣旨と内容の概要を御説明申上げます。 公営住宅建設三カ年計画は、昭和二十六年法律第百九十三号を以て公布されました公営住宅法第六條第三項の規定に基きまして作成いたしたものであります。以下第一期公営住宅建設三カ年計画作成の経過の概要を申上げますると、昨年七月各都道府県知事に対し、第一期公営住宅建設三カ年計画の資料の提出を求め、この資料を集計整備いたすと共に、国及び各地方公…

自由党建設政務次官1952/03/25

13衆議院 建設委員会 第13号

○塚原政府委員 物事をなす場合に、反対があることは当然でありまするが、しかし将来のことを考えた場合には、その反対をなだめてでもやらなければならない場合が多分にあると思うのであります。ことに小貝川の問題については、今後来るべき洪水等を予想しましたときに、被害を受ける地点などを考えますと、何としてでも反対者の意向というものを確かめた上で、これに納得させて、納得の行つた処置のもとにすみやかに解決策を講じたいという気持を、政府としても強く持つて…

自由党建設政務次官1952/03/14

13衆議院 建設委員会 第11号

○塚原政府委員 屋外広告物法の一部を改正する法律案の提案理由及びその要旨を御説明いたします。 屋外広告物法は、昭和二十四年六月制定され、その施行以来二年半を経過し、都道府県の條例もおおむね整備されて参つたのでありますが、その実施の実情にかんがみ、同法の円滑な運用をはかるために、一、二改正を適当とする点が認められますので、所要の改正をいたしたいと存じます。 第一に現行法におきましては、違反広告物について、美観風致を維持し、または公衆に対す…

自由党建設政務次官1952/03/14

13衆議院 建設委員会 第11号

○塚原政府委員 第一期公営住宅建設三箇年計画大綱の提案の趣旨と内容の概要を御説明申し上げます。 公営住宅建設三箇年計画は、昭和二十六年法律第百九十三号をもつて公布されました公営住宅法第六條第三項の規定に基きまして作成いたしたものであります。以下第一期公営住宅建設三箇年計画作成の経過の概要を申し上げますと、昨年七月各都道府県知事に対し、第一期公営住宅建設三箇年計画の資料の提出を求め、この資料を集計整備いたすとともに、国及び各地方公共団体の…

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 時期を明示することはできませんけれども、完全なる独立国となりました場合には、この法案については再検討をする必要があると私は考えております。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) ここに設けられておりまする罰則規定は、今日の段階におきましては、無償貸與に伴う保管の責任を全うするためにとられた処置であると私は考えております。併しその軽減については今あなたのお説の通りに私も同感でありまするから、今後関係機関と相談いたしまして、その軽減について十分考えたいと考えております。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) むずかしくとられるというお話でありまするが、実際にこれを利用することになつておりまするものは、軍事的のものは私はないと考えております。調査所に行かれて御覧になるとよくわかると思いますが、先ほど岡山部長もお話を申しましたように、総合開発計画、或いは労働関係の地図、或いは産業、或いは農業方面に亘つての地図が作製されております。私個人の考えでは、これが決して軍事的に今日までかたくなに考えられておるとは思つておりません…

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 今の御指摘の点は、先ほど田中委員も触れられた共産党のフラクが地理調査所内にあつたかどうかという点に関するものであると私は考えておりまするが、その問題と軍事的にだけ用いられておるということとは、私は相一致しないものがあると考えております。やはりそこに特殊なものがあつたのではないか。私詳細に存じておりませんから詳しくお 答えできませんが、共産党のフラク活動というものについて特殊な考えが当時行われたのではないかという…

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 私は先ほども申上げましたように、或る時期において十分に主体性を持つたものを考えたいということを申上げましたが、その気持において変りはございません。ただ今申上げましたように、九十日以内に限るということは、現状においては政府としては考えておりません。併し或る時期には十分に主体性を持つたものを提案したいと考えております。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 私個人の立場を申上げて甚だ恐縮なんですが、これの立案の過程における経過については私よく存じておりません、タツチいたしておりません。併しその後私が聞いておりますところによりますれば、関係方面との話合いによつてこれができたということを聞いておりますので、今日の段階では今田中委員の御指摘になつた点を挿入することは至難であると、こういうことを申上げたのであります。併し先ほどから何回も繰返しますように、どうしても、我々は…

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 私は存じておりませんので、武藤所長に答弁して頂きます。