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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 十分に持つております。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 今日まで私はいたしたことはございませんが、それは私は政務次官に就任してなお日は浅いし、これにタツチしておりませんので、そういう機会はございませんが、これからそういう機会がありますれば、積極的に我々の意見を開陳いたしたいと思います。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 完全なる独立国になつた以上、我々は今おつしやつたようなことをやりたいことは、これは当然でございまするし、向うでも我々の気持は十分わかると思いますから、私は可能性があると思います。

自由党建設政務次官1952/03/11

13参議院 建設委員会 第13号

○政府委員(塚原俊郎君) 先ほどもちよつと触れましたが、私この案の過程においてタツチしておりませんので、今も関係者から伺つたのでありまするが、関係方面との折衝においては、この案で行くことが一番よいということでこの案を提出されたわけでありまするから、今日の段階においては、田中委員のおつしやることは私よくわかるのでありまするが、それはやはり或る時期に法律として改正案を出したいということで私の答弁を終りたいと思います。

自由党建設政務次官1952/03/07

13衆議院 建設委員会 第9号

○塚原政府委員 十勝沖震災状況について御説明いたします。三月四日午前十時三十四分ごろ突如北海道太平洋岸一帯を襲つた大地震は、十勝沖地震と名づけられ、開道以来六十年来の激震でありまして、そのはげしさは大正十二年の関東大震災の二分の一、また昭和二十三年福井大震災の二倍に達して、全道十四支庁の各地に相当の被害を與えたものと思われます。 現在までに各地域別に判明したところによれば次の通りであります。被害甚大と思われる地域、すなわち強震地域は釧路…

自由党建設政務次官1952/03/07

13衆議院 建設委員会 第9号

○塚原政府委員 三陸方面につきましては、五日に係官が出張いたしまして、県庁等を中心にいたしまして、今調査中であります。詳細の報告はまだ入つておりません。

自由党建設政務次官1952/03/07

13衆議院 建設委員会 第9号

○塚原政府委員 応急処置といたしましては、建設省に関しては道路、橋梁等とりあえず復旧作業を急いでおりまして、交通の確保等をはかつております。そのほかの予算等の措置につきましては、これはきわめて重大な問題であります。野田大臣も政府を代表してただいま御視察中でありまして、九日にはもどられると思いますので、一応閣議等においてきまると思います。私の考えとしてはこれを一時的なものとしておざなりにやることは絶対反対でありますから、今の御質問の趣旨は…

自由党建設政務次官1952/03/07

13衆議院 建設委員会 第9号

○塚原政府委員 私が先ほど積極的に対策を講ずると申し上げましたのは、もちろん補正予算等の意味も含んでおるのであります。ただ本日私から、こういうところからこれだけの金ということは申し上げにくいので、閣議等に十分反映するように努力したいと考えております。

自由党建設政務次官1952/03/06

13参議院 建設委員会 第12号

○政府委員(塚原俊郎君) 田中委員の申された点は私としても考えております。今の段階では止むを得ないと思つておりますが、完全な独立国家になりました曉においては十分御趣旨に副うように改正したいと考えております。

自由党建設政務次官1952/03/06

13参議院 建設委員会 第12号

○政府委員(塚原俊郎君) 無償貸与に伴うところの保管の責任を全うするために、こういう罰則規定が設けられておると私は考えております。併しこれも先ほど申しましたように、私個人としての考えを申上げるならば、やはり相当きついものじやないかというふうに考えております。何も軍事上の目的でやるものではありません。産業の開発その他いろいろな面で皆様に利用して頂くために考えなければならないものでありますから、罰則規定についても緩和の精神を我々は研究いたし…

自由党建設政務次官1952/02/26

13参議院 建設委員会 第9号

○政府委員(塚原俊郎君) 今住宅局長の答弁にありましたように、これを立案したかたもその不合理を認めておるのでありますから、都市局と住宅局と意見の調整を図りましてこれを考慮したいと考えております。

自由党建設政務次官1952/02/21

13衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○塚原政府委員 二十七年度建設省所管歳入歳出予算の概要を御説明いたします。まず一般会計の歳入について申し上げます。建設省の昭和二十七年度歳入予算額は約四十二億二百万円でありますが、そのうち直轄工事の地方分担金は約四十一億円になつております。 一般会計の歳出は、建設省に計上いたしました金額が約六百六十億三千万円でありますが、北海道開発庁に計上されている建設省関係の事業費が約五十二億七千四百万円でありますので、合計七百十三億一千万円でありま…

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 先ほどからの第一問、第二問について池田君は少し考え過ぎておるのじやないかと思いますが、主体性云々の問題については私も十分に考えております。ある時期が参りましたならば池田さんのおつしやるような主体性を持つたものにこれをかえる意思があります。なお今の御質問でありますが、正当な手続をふんでおる限りそういうことはないと考えております。いろいろとお話もありましたが、先ほども所長が申しましたように、これは非常な高価なものでありまして…

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 決して向うから押しつけられてこういうふうになつたものではなくて、非常に重要なものであり大事なものでありますので、両者で話合いの上こういうことになつたものであります。

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 前田委員の御質問の趣旨は私にもよくわかります。先ほどある時期に到達いたしました場合に主体性を持つたものをつくるということを私は申し上げましたが、その節には御指摘の点は十分考慮に入れて研究してみたいと思つております。

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 村瀬君の御質問ですが、何月何日ということははつきり申し上げられないと思うのですが、完全な独立国家になりましたあかつきにおいて、その時期を研究したいと思つております。

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 室中写真のみを利用してつくつたものではありませんけれども、もちろんそれを加味いたしまして、今日までも地理調査所では土地利用、それから今おつしやいました国土の再建に関するようなもの、これは私が見ましても一目瞭然わかるようなものがたくさんできております。委員の方も御視察になつた方はおわかりだと思いますが、そういうものができておりますから御利用願いたいと思います。 なお今村瀬委員のおつしやいました線に沿いまして、われわれは何も…

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 具体的にそういう協定はまだやつておりませんが、この問題は非常に大事な問題でありますから、こちらはこういうことをしたいということを前提として向うと話し合えば御趣旨に沿つたようなことは十分できると私は考えております。

自由党建設政務次官1952/02/14

13衆議院 建設委員会 第6号

○塚原政府委員 その方向に沿つて努力しております。

自由党1951/11/09

12衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○塚原委員 次にたるの問題を簡單にお聞きしますが、各地に再乾燥工場ができて、たるが必要になつて来たと思うのですが、たるについてはどういう契約をとつておられますか。