塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 これは水かけ論になりますから、私は追究いたしませんが、どう考えてもあなたの証言では私は納得ができない、しかしこれ以上言つても、結局同じことでしよう、さきほどの委員長の意思と態度のような議論になると思うから、これでやめておきます。 それからお聞きしたいことは、先ほどの委員長の質問に対して、塩の回送には元請機関が絶対に必要である。しかしこういつた塩輸送会社のような会社がはたして適当なものであるかどうかということは、自分としては判…
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 問題が起つたからですね。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 いま一つ、こういう問題が起つたところに、私たちの考えでは、あなた方の先輩がたくさんおられるから、そこに何らか微妙な関係ができて来る、あなたはこういつた会社にあなた方の先輩が入つておるというようなこと、がいいものであるかどうか、どういうふうにお考えになりますか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 そうです。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 情実やら何やらがつきまとうから、会社の構成上そういう方がいない方がいいとあなたは考えられるかということです。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 どうして申しかねるのですか、はつきり言つたらいいじやないですか。あなた個人の意見として、現在どう考えておられるのですか。こういう問題を起したあと、考えて見て何かさしさわりがあるのですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 それだつたら答えたらいいでしよう。いいか惡いか、それだけでけつこうです。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 今雑音が入りましたけれども、そういうことなのです。いかなるところを見ましても、たとえば鉄道を見れば弘済会にたくさん鉄道の方が入つておる、專売公社を見れば、專売関係のいろいろな会社に大蔵省の出身の方が入つておられる、これが今までの各省の常識です。実際あなた方は後輩とし監督官庁にあつて、いろいろな仕事をなさる場合、今うば捨山ということが雑音では入りましたが、昔の方が入つておるような会社があるということが、いいか惡いかということを…
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 だから、どつちですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員 現在あなたが需給課長の仕事をしておられて、塩の輸送の問題で、これだけの問題が起きて——現在あなたは需給課長ですわ。そういつた問題が起きておるから、あなたは切実に感じておるはずですよ。先ほどあなたは何だか判断がつかないと言つたけれども、私の質問に対しては、今はそういう方がない方がいいということをさつき言いましたが、今度はこの問題とは別に、大きく見て、いわゆるうば捨山的な人事というものによつた会社というものが、あつた方がいいかと…
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 ちよつと証人に申し上げますが、どうも私らの考えでは、少しものを隠そう隠そうとしていることが見えるのですが……。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 少し水でも飲んでおちついてください。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 証人にお尋ねしますが、過当利益が出て来たから下げたんじやないでしようか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 ちよつと証人に伺いますが、機帆船の運賃を当初協定した請負費額の三割引きにしたのじやないですか。この点は御存じないのですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 あなたは経理課長でしよう。私はあなたに助け舟を出しているのですよ。この数字は肯定しませんか。忘れましたか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 証人に申し上げますが、何か当時のことで書いたものがあつたら、それをごらんになつてもけつこうですよ。いわゆるメモですね。そういうものをお持ちであつたら、ごらんになつてもけつこうです。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 その間にちよつと証人にお尋ねいたしますが、先ほどの福田喜東君の質問に関連して、銀行との関係でちよつとお聞きしたいことがあるのですが、矢頭証人と預金の取引をした千代田銀行と富士銀行、あなたは先ほどそう言われましたね。その当時の千代田銀行並びに富士銀行の係員のお名前をちよつと言つてください。千代田の方はだれですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 おもなるものでけつこうです。その責任者でけつこうです。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 あなたが直接交渉なさつたその銀行の責任者の代表の方でけつこうです。千代田はどなたですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○塚原委員長代理 それは何をやつていた人ですか。