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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1953/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 次にお諮りいたします。調査員等の任命の申出につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 次にお諮りいたします。保全経済会等特殊利殖機関に関する件につきましては、理事諸君とも協議の結果、これを本委員会において調査をいたすことに意見の一致を見たのでありますが、この際保全経済会等特殊利殖機関に関する件について委員会において調査に着手いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なければ、さよう決しました。 なお、本件調査の万全を期するため、保全経済会等特殊利殖機関に関する調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお、小委員及び小委員長は、先例によりまして委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。 それでは、まず小委員を御指名いたします。 田渕 光一君 三和 精一君 中野 四郎君 久保田鶴松君 小林 進君 松田竹千代君 次に、小委員長に田渕光一君を指名いたします。 —————————————

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 なお、国有財産の管理及び処分に関する件につきまして本委員会において調査に着手することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、次に、本件調査のため、国有財産管理処分に関する調査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員及び小委員長は、先例に従い委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/04

18衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 御異議なければ、小委員に、 長谷川 峻君 山口六郎次君 栗田 英男君 山田 長司君 前田榮之助君 以上五名の諸君を指名いたします。 なお、小委員長には長谷川峻君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由党1953/12/02

18衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○塚原委員長 ただいま皆様の御推挙によりまして、不肖塚原が行政監察特別委員長の重責をになうことになりましたことは、身に余る光栄でございます。委員諸君御承知の通り、本委員会は、国の行政が適正かつ能率的に行われているかを監察し、行政運営上の障害となつている諸事情及びその責任を調査する等の目的をもつて設置されたものでありまして、国民のこの委員会に対する期待もまたきわめて大なるものがあるのであります。この重大な使命を持つた本委員会の委員長として…

自由党1953/12/02

18衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○塚原委員長 ただいま田渕君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/02

18衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 委員長は 世耕 弘一君 田渕 光一君 長谷川 峻君 山口六郎次君 中野 四郎君 久保田鶴松君 小林 進君を理事に指名いたします。 次に、前委員長吉武惠市君より発言を求められておりますので、この際これを許します。吉武惠市君。

自由党1953/12/02

18衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○塚原委員長 本日はこれにて散会をいたします。 午後二時四十九分散会

自由党1953/11/02

17衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長代理 御相談なさつてけつこうです。

自由党1953/07/29

16衆議院 行政監察特別委員会 第11号

○塚原委員長代理 そのときの局長はどなたですか。

自由党1953/07/28

16衆議院 行政監察特別委員会 第10号

○塚原委員 役所というのは事務局でしよう。

自由党1953/07/28

16衆議院 行政監察特別委員会 第10号

○塚原委員 時間も大分たちましたから、今の菊川委員の質問にも関連しますが、一点だけお聞きしたいと思います。 私も、建設省におりましたから、都市計画とかあるいは河川改修、あるいは道路のつけかえというような場合に、賛否両論が出ることは当然だと思います。証へは、先ほど、権利者の方には努めてお会いして、そうして事情を説明し、納得の行くような処置をとられた……。これはまことにけつこうだと思います。それ以外の方には会見を避け、つるし上げを避けたとい…

自由党1953/07/28

16衆議院 行政監察特別委員会 第10号

○塚原委員 そういたしますると、そうでなくても一つの権力のある地位におるとボス化するおそれが多分にある。あなたの方の委員の方がボスであるということは私は申し上げたくないのですが、いろいろと問題が出て参りますと、どうしても第三者から、あるいは住民から、指弾されるような行為というものが必ず現われて来ると私は考える。あなたが今日までとられたことについても、何か良心に恥ずるような点があるということをさつき仰せられましたけれども、この区画整理委員…

自由党1953/07/28

16衆議院 行政監察特別委員会 第10号

○塚原委員 こういつた問題は、あなたの方の錦糸堀だけではなくて、全国の重大な問題となつておりますから、任期の問題、さらに選挙の方法等の問題についても、われわれは、これから引続いて証人を喚問し、いろいろと研究しなければならないと思いますが、無期限の任期ということについては、証人はどういうようにお考えでありますか。いわゆるボス化する、世間から批判を受ける、あまり好ましくない評判を受けるのはいやだという意味で、任期というものはやはり二年とか三…