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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1953/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 ところが二十七年の十月ごろに現地視察をしたというふうにわれわれは聞いているのですが、これはどういう理由で現地視察をされたのですか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 よろしゆうございます。下村君にお願いいたしますが、速記を取つておりますので、御無理かもしれませんが、なるべく大きな声を出していただきたい。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 こちらから質問したことだけについての答弁を願います。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 あとでほかの委員の諸君から質問があると思いますから……。 それから、証人は文化財保護委員会の委員をやつておられますね。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 その文化財保護の立場から見て、富士山頂の処分というものについてどういうお考えを持つておられますか。簡単でけつこうでございますから、ひとつお考えを述べていただきたいと思います。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 委員諸君のうちで御発言がありましたらどうぞ。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 下村君、たびたび御注意申し上げますが、ひとつ大きな声でやつていただきたいと思います。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 ほかに御発言がなければ、下村証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。 証人には御苦労さまでございました。 ―――――――――――――

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 国有財産管理処分に関する件(富士山頂払下げ事件)につきまして森本証人より証言を求めることにいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、続いて、各委員から証言を求めることになりますから、さよう御承知ください。 森本さん、略歴を簡単に述べてください。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 富士山頂は国立公園の中で特別地域というものになつておりますが、特別地域というのは一体どういうものなんでしようか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 特別保護地区というのは、富士山の八合目以上をするのですか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 五合目以上を特別保護地区に指定する準備をされておると申されますが、それが指定になれば、一体どういうことになるのですか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 富士山頂の国有地を厚生省に所管がえをするように大蔵省に要求しておるということを聞いておりますが、そういうことはございますか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 どういう理由で所管がえを要求されたのですか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 国立公園法によりますと、景観維持等のため必要があれば民有地の所有権についてもこれを制限することができるようになつておりますが、そういう場合、富士山についても必ずしも国有地にしておかなくてもいいということも言えるのじやないでしようか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 今どういうお考えになつておるかわかりませんが、今後富士山の山頂に対してあなたの方の省では何らかの計画はお持ちなんですか。どういうふうにしようという計画はお持ちでございましようか。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 どなたか御質問がございませんか。――ほかに御発言がなければ、森本証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。 証人には御苦労さまでございました。 ―――――――――――――

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 小林行雄さんですね。

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 あらかじめ文書をもつて御承知の通り、本日、正式に証人として証言を求めることに決定いたしましたので、さよう御了承ください。 これより国有財産管理処分に関する件(富士山頂払下げ事件)につきまして証言を求めることになりますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なつて…

自由党1953/12/17

19衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○塚原委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕