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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,021
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1986/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会68 件・68%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算委員会第三分科会7 件・7%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 中小企業対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,021 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 科学技術委員会 第3号

○塚原委員 今後とも原子力の最重要課題の一つでございますので、大臣、政務次官としても強力にお役所の方に推進するように御指導いただきますとともに、自由民主党の科学技術部会は非常に積極的に進めているものでございますから、なかなか大臣も難しい事情はあるかもしれませんが、できるだけ早い機会に御参画をいただきまして、強力な御推進をお願いできればと思います。 次に、原子力の非電力分野への利用ということで、多目的高温ガス炉というものの研究開発をしてい…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 科学技術委員会 第3号

○塚原委員 どうも時間が過ぎているのですけれども、どっちにしろ与謝野さんと平沼さんがその分を減らしてくれますので……。 核融合が二〇二〇年だということを言われたし、今大臣が短期的な視野にとらわれないというようなすばらしい御答弁をいただきまして、満足をいたしております。二〇二〇年というと物すごく先のようですけれども、二〇二〇年になっても私はまだ七十一歳でございます。太っているから七十まで生きるかどうかわかりませんけれども、二〇三〇年で八十…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 本日は、御質問の機会をお与えいただきまして本当にありがとうございます。また、政務次官には大変お忙しいところおいでいただきまして、本当にありがとうございます。私は茨城県の選出でございますので、まず博覧会からちょっと政務次官に伺いたいと思います。 先月の十七日から茨城県の筑波研究学園都市におきまして、「人間・居住・環境と科学技術」ということをテーマにいたしまして国際科学技術博覧会が開催されておるわけでございますけれども、この博覧…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 これは事務方で結構なんですけれども、二千万人の達成を一応目標にしておるということを当初から伺っているわけですが、催し物というものは人が入って初めて成功、不成功というのが決まるわけです。その後、付随することについてもちょっと伺いたいのですけれども、ともあれまず人なんですが、二千万人を集めるためには何人ずつ来ればいいのですか。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 きのうなんか六万足らずだという御心配の声がありますけれども、そうなると、春休みが終わりますと、まだしばらく来ない。それはどうだろうな、一応見通し。だから、夏休みは丸々入るのですから夏休みはいいとして、これからしばらくの間のつなぎはどういうふうに見ていますか。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 期待をするわけですけれども、やはり最終的には、今も言ったのですが夏休みのときが勝負になると思うのです。春休みで随分お客さんが来て、かなり不評があるわけです。問題点はたくさんあるのだと思うのですけれども、一応新聞を見ますと単純に二つのことが、科学技術庁も協会も余り難しく考えないでいいと思うのですが、ともかく待たなくちゃ入れないということと、中の値段が高い。食い物、お土産、飲み物、全部含めて値段が高い。その二点にしぼられておると…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 余り時間をいただいていないものですから細かくはお伺いできないので、また聞いても行ったり来たりになると思いますが、最後にちょっと政務次官に。 政務次官も、これから総合的にしっかり見ていくんだというような御答弁を一番最初にいただいたわけですけれども、幾つかの問題が出ておりますし、また今回の博覧会というのは初めて科学技術庁主導というか、要するに通産主導ではなく初めてやった博覧会であるわけです。実は一番最初に科学技術博覧会というもの…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 多分に茨城の県南の方の県民性の問題もありまして、県北はいいのですけれども県南はちょっと問題がございまして、そういうところは御迷惑をかける部分もあるかと思いますけれども、ひとつよろしくお願い申し上げます。 もう一つ、話が全然変わってしまって申しわけないのですが、核融合が先日運転を開始して早々にプラズマ点火の確認が行われたということで、新聞に大変に大きく報道をいただきました。これは茨城県那珂郡那珂町という私の地元で、自由民主党か…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 大変期待をいたしておりますので、ぜひともよろしくお願いいたします。 そうしますと、では科学技術庁のしてやれる部分は一体何かということになりますと、お役人が行って一生懸命研究をやってやる、実験を手伝ってやるというわけにもなかなかいかないので、お金の問題にもなってくると思うのですけれども、大変多くの資金、それに加えて人材、私もたまたま私の同級生が核融合を担当しているということもございまして、いろいろな人間とつき合って大変優秀な人…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 もう一つ今の那珂町というところ、私どもの東海村というのは那珂町の隣にあるわけでございますけれども、ここに原子力研究所の本体がございまして、その隣の動燃の高速増殖炉ですね、これは大変に大きな期待感を持たれているわけでございます。ところが、ここに来ましてアメリカが大型プロジェクトを中止するとか、また我が国においても建設費が当初の計画を大きく上回ることが予想されるというようなことで、計画の遂行に大分疑問を投げかける声があるのですけ…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 三十五分までいただいたので、この後ちょっと「むつ」をお伺いしたかったのですけれども、原研の「むつ」担当の副理事長も関先生がお呼びになっているようでございますし、「むつ」問題は関先生にすべてお任せすることといたします。 今度「むつ」は原子力研究所と一緒になったわけでございますけれども、その原子力研究所もやはり茨城県の那珂郡東海村というところにございます。ただいま言いました動燃も東海村にございます。それから核融合の基地というのが…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 科学技術委員会 第6号

○塚原委員 どうもありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合労働政務次官1984/02/23

101衆議院 社会労働委員会 第2号

○塚原政府委員 このたび労働政務次官を拝命いたしました塚原俊平でございます。 労働行政の重要性につきましては、先ほど大臣から申し上げたとおりでございますが、私は、労励行政に対する国民の大きな期待にこたえるよう、全力を尽くして職責を全うしたいと考えております。 何とぞ委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党・新自由国民連合労働政務次官1984/02/23

101衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○塚原政府委員 労働政務次官の塚原俊平でございます。 今日、労働行政を取り巻く環境は、高年齢者の雇用問題を初めとして極めて厳しい状況にあります。本委員会におかれましても、北炭夕張問題、エネルギー問題等労働行政に密接なかかわりを持つ重要かつ緊急な課題を数多く抱えておられます。特に、先般の三井三池有明鉱の事故に関しましては、政府の災害対策本部の副本部長として現地を視察いたしましたが、現在、労働省においては、遺家族の方々に対する労災補償に万全…

自由民主党・新自由国民連合労働政務次官1984/02/09

101参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(塚原俊平君) このたび労働政務次官を拝命いたしました塚原俊平でございます。 労働行政の重要性につきましては、先ほど大臣から申し上げたとおりでございますが、私は、労働行政に対する国民の大きな期待にこたえるよう全力を尽くして職責を全うをしたいと考えております。 何とぞ、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願いを申し上げましてごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党大蔵政務次官1983/10/31

100衆議院 大蔵委員会 第6号

○塚原政府委員 中西委員からはいつも適切な御指摘をいただきまして、本当にありがとうございます。また、御指摘のような主張があることも、私ども承知をいたしております。 五十九年度以降の本格減税の具体的内容は、現段階では決まっておりませんので、今後の税制改正作業の中で、所得税制の中長期的あり方を踏まえつつ決定をさるべきものでございます。したがって、具体的な改正内容と減税規模とを結びつけて議論をすることは、これは適当ではないというふうに考えます…

自由民主党大蔵政務次官1983/10/31

100衆議院 大蔵委員会 第6号

○塚原政府委員 御質問めように、今回の減税が実施されることになった場合には、サラリーマンについては年末調整において減税が受けられることになります。このためには、徴収義務者に対して、減税の内容について十分に周知を図る必要がございます。 当庁といたしましては、減税の内容を記載した説明書を作成して、年末調整説明会において適時適切に減税内容の具体的な説明を行うなど、十分なPRを行い、年末調整を行う企業等に負担をかけないよう、最善の努力をする所存…

自由民主党大蔵政務次官1983/09/30

100衆議院 大蔵委員会 第3号

○塚原政府委員 年金につきましてといいますより、日本のすべての政策運営等の原点は憲法にあるわけでございまして、まさに憲法の趣旨に沿った上での年金運用ということを目指していかなければいけない。ちょうど昭和三十五年に、社会福祉元年というような位置づけがございまして、私、まだ小学生でございましたけれども、大変に自分の将来にバラ色の感じを持ったことがございます。このときに出ておりましたのが、国民皆保険、皆年金という文字を新聞で拝見をいたしたわけ…

自由民主党大蔵政務次官1983/09/30

100衆議院 大蔵委員会 第3号

○塚原政府委員 まさに理想的な姿に向かいまして年金制度というものをしっかりと整えていくということは、日本の国の政治がその最終目標に近いぐらいな形で向かっていかなければいけない道だと思います。国も今日まで努力をしてまいりましたし、各政党も大変な御努力をいただき、またそれぞれの団体も大変な御努力をいただきまして、その上で今日のいろいろな年金の形というのが出てきております。過去の一つ一つの問題点というものをより理想的な姿に持っていくために、今…

自由民主党大蔵政務次官1983/09/30

100衆議院 大蔵委員会 第3号

○塚原政府委員 まず私の方に御質問をいただきました内容につきまして、上田委員の国際情勢に対する御見識というものは、私どもたびたび各委員会で拝聴いたしまして敬服をいたしております。 防衛力の問題でございますけれども、これはそれぞれ御見解の相違というものはあるわけだと思います。総理もいろいろな委員会で御答弁を申し上げておりますが、最小限度の防衛力の必要性並びにそのことからの軍縮の重要性というような御答弁も申し上げているところでございます。 …