塚原俊平
会議録に記録された「塚原俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1986/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体6 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会68 件・68%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 決算委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○塚原委員長代理 小渕正義君。
第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○塚原委員長代理 山原健二郎君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○塚原委員 私は、自由民主党・新角由国民連合を代表いたしまして、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について賛成、社会党提出の修正案に反対の討論をいたします。 原子力は、エネルギー資源に乏しい我が国にとって、主要なエネルギー源の一つとして、今や確固たる地位を占めるに至っております。今後ともその開発利用の推進を図ることが必要であると考えておりますが、同時に、発生する放射性廃棄物の処理処分を適切かつ確実に…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 今大臣の方から概略の御説明をいただきましたが、それ以後、けさ現在に至るまでまた新しい情報が入っていましたら、事務方の方からでも結構でございますから、お示しをいただきたいと思います。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 まず当面の問題としてお伺いいたしますが、ただいま大臣から、例えばジェット気流というのですか、それに乗っかっているちりをとっているとか、そういうようないろいろな対策の御説明がございましたが、さしあたって現在までのところ何も異常が認められない、特にジェット気流でどうだこうだというのが話題になっていたのですけれども、現在のところ何も異常が認められないということは、これから将来にわたってどういう可能性があるのか、ちょっと御説明いただ…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 今回の事故でございますけれども、私どもはたくさんの情報を持っているわけです。恐らく、新聞からみんな見ているわけですけれども、ソ連の最高幹部会議のメンバーよりは日本の原発の所在しているところの町民、村民の方がはるかに情報量があるのじゃないかと思うくらい、たくさんの情報をマスコミから得ています。これは、私どもにとって大変に幸せなことだと思います。ただ逆にまた、例えば私の地元ですと東海村でございますが、原子力銀座などという大変にあ…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 北海道や青森から飛んでくる飛行機は大子上空からずっと羽田に入ってくるのですけれども、東海村の上空も無論飛ぶわけですが、ジャンボ機が落っこっちゃったらどうなりますか。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 スリーマイルアイランドのときも言われたのですけれども、本来スイッチを入れるのを切っちゃったとか切るのを入れちゃったとか、人為的なミスが重なるということ以外に原発の事故は考えられないというような話はよく聞きます。確かに私も現在の御説明を聞きましても、また、私どもも一応地元に二基持ってございますので素人なりに拝見をさしていただいても、よほど人為的なミスが重ならない限り大丈夫だなというような感じは受けて拝見をしているわけでございま…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 これはそういうふうに御努力もいただかなくちゃいけないわけでございますし、万々が一起こるなどということは考えられないのでしょうね。それはいかがです。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 今、後ろの方からも、万々が一考えられないようなことが起こっていると言う。どうも国会というところは、やじに応答してこうやりますと、やじも何か今回の事件によると捕まる対象になるということでおっかないのですけれども、それとは別に、じゃ何でこれはソ連で起こったのですか。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 大臣、これはソ連の状況というものがわかりませんと、日本は安全だと言ってみても、こうこうこういう状況で事故が起こったとか、日本の場合は型が違います何が違いますと言うのはいいのですけれども、こうこうこういうことがないから絶対大丈夫なんだというのがわからないと、私ども地域に住む住民——私も、女房も子供も十キロ圏内に置いてあるわけでございまして、変な話ですけれども、この連休中、三、四、五日みんなでどこかへ遊びに行こうと思っていたので…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 今の停電の話については、確かにこの前の春の大雪のときにかなり長時間東海村も停電したけれども、全く大丈夫だった。日本はその辺は大丈夫だと思うのですけれども、原子力発電所の所在している地域住民の皆様方は、繰り返すようですが、非常に不安を持っていると思うのです。これは、我々国会議員が街頭で大丈夫ですと言って歩いても、事前運動をしているぐらいにしか思われないわけでございまして、やはり原発当局並びに地域市町村、県が十分に村民、町民、市…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 最後に大臣にお伺いいたしますが、本当に大臣、今回は御苦労さまでございました、大切な外交日程がありましたのに急に御帰国ということでございまして。私は五十一年に初当選で、割に大臣の政党には悲しい思いをたくさんさせられたわけでございますが、今回という今回は見直しました。本当に御立派な姿勢を高く評価するわけでございます。 スリーマイルアイランドで事故がありまして、それで安全性の重要さというのは物すごく指摘されたわけですね。そうしまし…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○塚原委員 終わります。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○塚原委員長代理 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 科学技術委員会 第9号
○塚原委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沼赳夫君。
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○塚原委員 きょうは、科学技術政務次官と郵政政務次官、ありがとうございました。私が一番最初国会に当選して質問させていただきましたのが農林水産委員会でございまして、当時、羽田孜農林政務次官に質問をいたしました。そのときの質問は今そのまま大臣に質問しても使えるというようなことでございますので、政務次官も恐らく近い将来大臣になられることを期待をいたしまして、本日はいろいろな質問をさせていただきたいと思います。 郵政政務次官、せっかくお見えでご…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○塚原委員 政務次官はそう長くはやられるわけじゃないので、一年あたりで首にはなるのでしょうけれども、これから恐らく政党人として御活躍なさるわけでございますので、精いっぱいこの件につきましては今後とも御活躍をいただきたいと思います。 最初、宇宙開発につきましてお伺いをいたしたいと思います。 先般、放送衛星ゆり二号bが打ち上げられたわけでございますが、両政務次官はたしか打ち上げに行かれたと思うのですけれども、現地に行かれたときの御感想を科学…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○塚原委員 今科学技術庁の政務次官の方から、非常にまめに状況がどういうふうになっているというふうな御報告を受けていらっしゃると伺いました。お話にあったように、ゆり二号aが中継器のふぐあい等で試験放送にとどまっておるということですが、何といいましても放送衛星は難視聴地域の解消等重大な使命を持っているわけです。国民の期待も大きいわけでございますけれども、ゆり二号bに大変興味を持って途中経過の報告を聞いていらっしゃるということを伺いましたので…
第104回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○塚原委員 そうしますと、今後の運用の見通しなんですけれども、それにつきまして郵政政務次官、答えていただきたい。