塚原俊平
会議録に記録された「塚原俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1987/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体6 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会68 件・68%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 決算委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび逓信委員長に選任されました塚原俊平でございます。 微力ではございますが、委員各位の御鞭撻と御協力をいただきまして、円満かつ公正な委員会運営を図り、その職務を全うしてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 現在理事三名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 小澤 潔君 牧野 隆守君 及び 虎島 和夫君 を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 この際、中山郵政大臣及び白川郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。中山郵政大臣。
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 白川郵政政務次官。
第110回 衆議院 逓信委員会 第1号
○塚原委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 大体十一時五分くらいまでに仕上げようと思いますので、七項目質問通告をいたしておりますから、大体一本につき二分半のペースでいきたいと思います。よろしくお願いいたします。 昨年四月に起きましたソ連チュルノブイルの原子力発電所の事故は、原子力発電に関する国際協力の重要性を再認識させるものであったわけです。このような情勢を背景にして、原子力開発を最近大変活発に行っております隣国の韓国を三ツ林大臣が御訪問されたということでありますが、…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 大変な御成果を上げられまして御苦労さまでございました。 あと事務方でも結構でございますから、ぱぱっとお願いします。 ソ連チェルノブイルの原子力発電所事故につきましては、実際広範囲に防災対策がとられた初めての事例でございます。したがって、十分に調査検討を行う必要があるわけですが、原子力安全委員会のソ連原子力発電所事故調査特別委員会においても、現在精力的に調査検討が進められているというふうに伺っておりますが、今回の事故にかんがみ…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 これはやり過ぎということはないわけですので、徹底的にお願いをしたいと思います。 チュルノブイル事故を契機に原子力発電に対して懸念をあらわす向きも一部にはあります。国内資源に乏しい我が国が今後とも長期にわたって安定的なエネルギーを確保していくためには、安全確保を大前提に原子力発電を着実に進めていくことが肝要であるわけです。そのためには、現在原子力発電の主流を占めている軽水炉の安全性向上のためにたゆまぬ努力が不可欠であります。こ…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 原子力施設を建設、運転をしていくまでには、一般に大変長い期間リードタイムが必要となります。したがって、原子力の研究開発利用を円滑に進めていくためには、エネルギーの需給、技術開発の動向等を踏まえて、長期的な視点に立って整合性のとれた計画を策定して、その実現に向かって官民が協調していくということが大変重要だと思います。このような観点から、現在原子力委員会の場において原子力開発利用長期計画の改定作業が進められているということですが…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 原子力発電の場合は、今はちょっと石炭が安くなった、石油が安くなったという話がありますが、石油、火力等のほかの化石燃料に比べまして供給安定性においては格段にすぐれた特徴を有しておると思います。しかしながら、我が国の現状においては、天然ウランのみならず、核燃料サイクルにおける多くの役務を海外に依存しており、またウランの利用効率も低いので、原子力の特徴が最大限に発揮されていないわけです。今後、原子力を準国産エネルギーとして確立して…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 さらに原子力技術は、先端的な科学技術として未開拓の技術分野を切り開いていくとともに、一般の科学技術水準の向上にも大きな役割を果たすものとして期待をされております。この期待にこたえることのできる技術の例としては、特に核融合の研究開発が技術波及効果の大きなものとして注目をされております。茨城県那珂町の日本原子力研究所においても、臨界プラズマ試験装置JT60による研究開発が本年末臨界プラズマ条件達成を目指して順調に進展をしていると…
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 ITERがイーターと読むことを教えていただきまして、本当にありがとうございました。 チュルノブイル事故の影響により原子力開発が停滞するのではないかとの懸念も一般的にあったわけですが、原子力が我が国の石油代替エネルギーの中核として今後とも積極的に開発を進めていかなければならないもので、これはわかります。原子力委員会の委員長でもある三ツ林大臣の今後の原子力開発利用に対する決意を伺いまして、私の質問を終わります。
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員 終わります。ありがとうございました。
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員長代理 小渕正義君。
第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○塚原委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十四分開議