堀本宜実
会議録に記録された「堀本宜実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 第7号
○堀本宜実君 それじゃ見立て割ですか、大体の基準によっておのおのあなたの方で設計書によって勘案して区別しよう、こういうだけですか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○堀本宜実君 農業その他漁業等についての災害に関するいろいろ御質問がございましたのでございますが、この原始産業である農業並びに漁業等についての災害に対する救済の施策というものは、非常に貧困である。これは私も同感でございます。この点につきましては今後鋭意政府は努力をしなければならん。われわれも努力をしなければならんと思うのでありますが、先ほど清澤委員からお話がございました局部の沿岸漁業者についての不漁に対する対策が見られておらないのであり…
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○堀本宜実君 恒久対策等につきましては若干見るべき施策がないではないのでございまして、目下いろいろ御説明がございましたように、われわれも是認をいたしておるのでございますが、不漁に対しまする火急な救済をどうするかということなのであります。これは具体的な御説明がございませんし、これ以上御説明を求めようとも考えておりませんが、ただ、ここでもう一つ現実にお願いを申し上げておきたいと思うのでありますが、およそ海岸地帯におきまする調査もまた、農林省…
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○堀本宜実君 食管会計——食管の方について、ちょっと伺いたいと思いますが、現行の食糧管理制度は、国民の食糧の安定と国民経済の安定の目的で運営されております。これは私が申し上げるまでもないのでありますが、予約供出終了後におきまして、剰余米の自由販売の問題でございますが、これについてどういうお考えを持っておいでになりますか、その点について伺っておきたいと思います。 次に、続けて私の質問を簡単に申し上げておきます。次には、麦価に関しまして値下…
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○堀本宜実君 農産物価格並びに流通に関しまして簡単にお伺いいたしたいと思いますが、国内産農産物と競合いたしまするような海外農産物の輸入の規制に関する問題でございますが、実に重要な問題だと存じまして、これが輸入に関しましては、国内産農産物を圧迫することのないように考慮いたさなければならんと思うのであります。たとえば木炭、雑穀、コカ・コーラ類等、最近輸入をされておるのであります。先般資料をいただきましておおむね了承いたしておるのでございます…
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○堀本宜実君 コカ・コーラ問題なんですが、いずれゆっくり伺おうと思いましたが、御発言がございましたので、関連性がございますので、資料をお願いしたいと思います。許可にされたというふうに伺いましたが、許可にされたのならば、いつ許可にされ、どういう数量を許可され、どういう条件で許可にされたか、それを資料を御提出願いたいと思います。 なお重ねて、場所及びその販売する対象等について限定をしておるとおっしゃいましたが、汽車の中で売っておる。しかも現…
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○堀本宜実君 そうすると、現物を持ってこなければだめだと……。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○堀本宜実君 汽車の中なんですがね、福島から東京へ来る間の汽車の中で、現実に買うた人がおられるわけです。コーラと書いてある……。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○堀本宜実君 いずれゆっくりこの問題については、あとで質問いたします。