堀本宜実
会議録に記録された「堀本宜実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま御決議の、旧例共済関係に対しまする附帯決議につきましては、御趣旨を十分尊重いたしまして、今後検討して参りたい、かように存じます。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(堀本宜実君) この国税通則法並びに整備法は、ただいま主税局長からお話を申し上げましたように、税法に関しまする基本的なものでございまして、たいへん重要な法律であるというふうに承知いたしております。
第40回 参議院 決算委員会 第5号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま議題となりました昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件の事後承諾を求める件につきまして、御説明申し上げます。 昭和三十五年度一般会計予備費の予算額は百億円でありまして、このうち、財政法第三十五条の規定により、昭和三十五年四月十二日から同年十二月二十三日までの間において使用を決定いたしました七十六億七千三百万円余につきましては、第三十八回国会にその事後承諾を求める件として提出いたしまして、…
第40回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま主税局長からお答えいたしましたように、将来の財政収入その他から、今直ちにこれが撤廃をするわけにはなかなかいかないと思いますが、これは私の個人の意見になるかとも存じますけれども、健全な娯楽というものそれ自体は、やはり明日の創造といいますか、一つの生活の力になるものだと存じますので、理想的に申し上げますと、やはり税金は取らない。いろいろ選択してやらなければならぬことは当然でございますが、おおむね健全な娯楽と…
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) 適切な答えになるかどうか、たいへん心配しますが、今申しあげましたように、税だけで最近における都会の中あるいは周辺における土地の高騰というものを抑制するということはなかなか困難だと思います。しかし、やはり税の問題からも抑制の方途を研究しなければなりませんし、私は常にこういうことを考えるのでございますが、たとえば都会の周辺あるいは都会の中の土地を、一種のブローカーみたいな人たちが値上がりを予測し、またそういうものが…
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) ただいまの御質問でございますが、やはり税率が下がっただけ完全に行政指導で下がりますることは当然でございまするし、またさような確信を持って当然料金が下がりまするようにいたしたいと、かように思っております。
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま、運輸省を通じまして元金に話し合いができて、やはり認可事項でございますので、完全に下がるという確信を持って対処しております。
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) ただいまのお尋ねの問題、政府といたしましては、通行税に対しましては今適当でないと思っておる次第でございます。
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) 政府といたしましては、特別な処置はやらないということに方針を決定いたしております。
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) お説のように、大蔵得といたしましては、これを非課税にする意思はございません。さように決定をいたしております。
第40回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(堀本宜実君) 私はそういうことを承知いたしておりません。聞いておりません。
第40回 参議院 大蔵委員会 第14号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま議題となりました、外国人等の国際運輸業に係る所得に対する相互主義による所得税の非課税に関する法律案について、提案の理由を御説明申し上げます。 政府は、最近における国際運輸業の実情にかんがみ、外国企業の国際運輸業にかかる所得に対する相互主義による非課税の制度を整備することを必要と認め、そのため、外国船舶の所得税等免除に関する法律の全部を改正することとし、ここに、この法律案を提出した次第であります。 以下、…
第40回 参議院 内閣委員会 第9号
○政府委員(堀本宜実君) ただいまの附帯決議につきましては、政府といたしましては御趣旨の点十分に検討いたしたいと存じます。
第40回 参議院 大蔵委員会 第12号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま野溝委員から御質問になりました沖縄とわが国における将来の関係につきましては、御指摘のように、潜在領土という考え方に立って、広い意味のやはり外交問題で解決をつけなければならぬと思いますが、やはり当省といたしましても、いろいろ経済上の問題、ただいま御指摘になりました保険の問題、あるいは船舶の交流の問題等、たいへんに大きな問題が内在しておると思うのでございます。つきましては、これらの問題につきましては、当然た…
第40回 参議院 大蔵委員会 第12号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま木村委員の御指摘になりましたIMFの関係、あるいは自由化の促進をアメリカが相当強く要求しているということ、また貿易の実態から考えてみましても、片貿易でございまして、将来シップ・アメリカンの問題にいたしましても、バイ・アメリカンの問題にいたしましても、わが国における貿易上の不利益という問題が相当多くございますので、御指摘のように、今後はいろいろ経済交渉あるいは経済会議等も開かれると存じまするし、また外交上…
第40回 参議院 大蔵委員会 第11号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま議題となりました産業投資特別会計法の一部を改正する法律案外五法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 まず、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、次の二点につき所要の改正を行なうことを内容とするものでございます。 第一に、政府はいわゆるガリオア、エロア等の戦後の対日経済援助の最終的処理をはかるため、今国会に日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国…
第40回 参議院 議院運営委員会 第12号
○政府委員(堀本宜実君) 日本銀行政策委員会委員大屋敦君は昨年十一月十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の経歴書で御承知願いたいと存じますが、商業及び工業に関し経験と識見を有するものでありますので、同法第十三条ノ四第二項第五号の規定により委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみや…
第40回 参議院 議院運営委員会 第12号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま米田委員の御質問の三点のうち、最後の各種委員の手当が不均衡である、これに対しまする今後の考え方について御質問がございました点について、お答えを申し上げたいと思います。 ただいま御指摘のように、現行手当の日額は、それぞれ委員会の成立当初におきましては、委員会の重要度でありますとか、あるいは構成メンバー、他の委員会とのバランス等を考慮いたしまして定めたのでございますが、その後、事情の変更等もございまして、た…
第40回 参議院 大蔵委員会 第8号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま議題となりました所得税法の一部を改正する法律案外二法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 まず、所得税法の一部を改正する法律案及び法人税法の一部を改正する法律案につきまして、申し上げます。 政府は、明年度における税制改正の一環として、さきに提案いたしました通行税法の一部を改正する法律案外二法律案に引き続き、この二法律案を提出いたす次第であります。 以下順次これら二法律案について、改正の内容…
第40回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(堀本宜実君) 昭和三十五年度一般会計歳入歳出決算、同特別会計歳入歳出決算、同国税収納金整理資金受払計算書及び同政府関係機関決算書を会計検査院の検査報告とともに本国会に提出し、また、昭和三十五年度末における国の債権の現在額について本国会に報告いたしましたので、その大要を御説明申し上げます。 昭和三十五年度予算は、昭和三十五年三月三十一日に成立いたしました本予算と、昭和三十五年十二月二十二日及び昭和三十六年二月十七日に成立いたし…