堀本宜実
会議録に記録された「堀本宜実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(堀本宜実君) 商品取引所に大衆が多数参加をいたしまして、委託者と仲買人との間に紛争が増大をいたしております。このために委託者保護を強化する必要がありますることは、ただいま渋谷さんから御指摘になりましたとおりでございまして、このため通産省といたしましては、農林省と協議しつつ、仲買い保証金の引き上げ及び最低純資産額の引き上げ等の資産要件の強化をはかりまするとともに、委託証拠金の保管の確実化、誇大宣伝の禁止、あるいは受託業務の適正…
第50回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○政府委員(堀本宜実君) 中小企業庁といたしましては、先月の二十六日、二十七、八日と三日間調査をいたしました結果、金融相談所を設けることがよかろうということで、二十九日に開設をいたしました。それは、いま松代商工会議所の中に設置をいたして常駐をいたしておるわけであります。そこで、相談所の概要につきましては、すでに御承知のことと存じますが、政府の金融機関でございます国民公庫、商工中金並びに中小の金融公庫、長野県の信用保証協会、それから松代町…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(堀本宜実君) 輸出の認定書が輸出金額、輸出の比率及び輸出の伸長率等を点数にいたしまして、そしてそれを認定をいたすようにいたしておるわけでございます。ただいまのお尋ねにつきましては、認定書を出しておる、こういうことになるわけでございます。詳細は局長のほうからお答えをいたしたいと存じます。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(堀本宜実君) 十分にことの内容その他議事録を取り扱う事務規程等についての趣旨が不分明であり、不案内でございますので、外務省のとった議事録の詳細に、会議開催の経過が詳細にないということは遺憾だとは存じますが、全体外務省の事務規程の範疇にございますので、私が直ちにそのよしあしをここで決定を申し上げるということはできがたいかとも存じております。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(堀本宜実君) 三十四年度から三十八年度の合理化対策について御説明を申し上げたいと存じますが、炭価の千二百円引き下げが行なわれて、その計画が行なわれて、炭価を三十八年度において三十三年度に比例をいたしまして千二百円の引き下げが行なわれたわけでございます。なお、炭価のみならず、流通経費等についてもその引き下げを行ないまして、いわゆる石炭の重油に対する経済性の回復を目途としたものでございましたが、エネルギー革命の急激な進行によりま…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(堀本宜実君) ただいま御指摘になりました事業団の嘱託並びに職員、あるいは役員に関しまする給与等につきましては、御指摘もございまして、十分今後検討をしてまいりたい、かように存じます。
第49回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(堀本宜実君) 御紹介をいただきました堀本でございます。 御承知のように不肖な者でございますが、皆さまにいろいろ御迷惑をかけるかと存じまして、たいへん恐縮をいたしております。懸命の努力をいたしまして、御期待に沿いたいと存じます。 どうぞ、皆さまの御指導をお願い申し上げまして、ごあいさつにいたします。
第49回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○政府委員(堀本宜実君) 御紹介をいただきました堀本宜実でございます。 このたび、通商産業省の政務次官に就任することになりました。きわめて不肖な者でございまして、皆さまにたいへん御迷惑をかけると存じますが、懸命に努力いたしまして御期待に沿いたいと思います。何とぞ御指導をいただきまするようにお願いを申し上げましてごあいさつといたします。
第49回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(堀本宜実君) ただいまお話がございましたように、価格がなるべく安く大衆に供給することができるようにという考え方であると存じます。
第49回 衆議院 商工委員会 第2号
○堀本政府委員 ただいま御紹介をいただきました参議院の堀本宜実でございます。 このたび通産省に政務次官として就任することになりました。不肖のものでございますが、どうぞよろしく。(拍手) —————————————
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○堀本政府委員 私は参議院の堀本宜実でございます。 このたび通産政務次官に就任をいたしました。不肖な者でございますが、どうか御指導、御教示をいただきますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第48回 参議院 農林水産委員会 第21号
○堀本宜実君 私も同じようなことを実はお願いをしたいと思うのです。もう他の人が申し上げたことは私は申し上げませんが、結局、一類はまあ自立でき、前進し得る資格を獲得されている。第二数の中で、少し援助をすればそれぞれの一類と言われるような開拓者に立ち直ることができるであろう、そういうことを目標として追加資金を出して、今後の施策を行なっていこうというわけでございまして、私は、まことに開拓行政発足以来何たびかいろいろ変わり、いろいろ手を尽くしま…
第48回 参議院 農林水産委員会 第19号
○堀本宜実君 大臣がおいでになりませんので、しごく残念でございますが、私の質問はきわめて平凡な質問ではございますが、内容はきわめて重要であると存じますので、明快な御答弁をいただきたいと存じます。 二つございますが、その一つは、すでに渡辺委員から御指摘になり、大臣からお答えになったようでございますが、まだ若干不十分なような気がいたします。それは、林道の種類が私の知っておるだけでも六つあると思うのです。今度の新公団林道、基幹林道、一、二、三…
第48回 参議院 農林水産委員会 第18号
○堀本宜実君 時間がないようでございますので、簡単に意見を申し上げておきたい。そして最後に一問だけ御答弁を願いたいと思うのですが、高性能の農業機械の計画的な導入に関しまする今回の措置につきましては、構造改善をやり、あるいは生産性の向上あるいは近代化を進めていきまするために、前向きの着想であるということには敬意を表し、まことに私はけっこうだと思う。しかし、皆さんからお話がございましたように、これを具体化していくためには、あるいは具体化し効…
第48回 参議院 農林水産委員会 第18号
○堀本宜実君 最後に、私はもうこれで質問はございませんが、希望をしておきたいと思いまするのは、一括して、農業協同組合が、その地区内における工作物についての賃貸借あるいは使用権という、土地の使用権というものを契約するということは、少し違法ではないかと思うのですよ。
第48回 参議院 農林水産委員会 第18号
○堀本宜実君 私が聞きまするところによりますると、それは単なる口頭での使用を認め、それに対して一括して払っているというのが実情じゃないかと思うのですがね。これはほんとういえば、いまのようになってまいりますと、高性能機械を使うということになりますと、たいへん構築物というものがじゃまをするわけでございます。ですから、いままでの考え方ではいけないのであって、ここの場所は相談の上ここへ立ててもらいたい、この付近であれば非常に都合がいいとかいう耕…
第48回 参議院 農林水産委員会 第9号
○堀本宜実君 いろいろ、そうだとか、そうじゃないとかということですが、私はこら思うのですが、とにかく現状というものを改革しようとするときにはたいへんむずかしい問題がいろいろ出てくるものであると私は思うのです。このくらいむずかしいものはないと思うんですよ。そこで、基本的に言いますと、この法案でも、あるいは物価の安定をするという立場に立っても、やはり生産者、卸売り業者、あるいは何かというと小売りを通じた一連の流通機構というものの改革がないと…
第48回 参議院 農林水産委員会 第9号
○堀本宜実君 私は説明役ではございませんから申し上げるわけにはまいりませんが、それだけ小売りスーパーに人が集まってきて、交通が逼迫して通れなくなるというほどの繁盛をするならば、私はすべてのこの目的が達せられるのであって、むしろ交通緩和は別な方法ではかることができ得る現象ではないかと思う、交通がひんぱんになるから、ものが安定するということを阻止しなければならぬという理由はさらさらないと思う、それはたいへんおそろしいことであります。しかし、…
第48回 参議院 農林水産委員会 第7号
○堀本宜実君 私は、この生鮮食料品の価格形成の適正化をはかり、国民生活の安定に寄与するという、この法律の趣旨については賛成をしておるのでありますが、何か、最近言われておる新聞あるいは雑誌あるいは政府においても、物価高を抑制しなきゃならぬということはよくわかるのですが、その抑制の対象になるのが、生鮮食料品というようなところを目のかたきのように扱うような印象を受けるのですが、これはもうまことに私は遺憾に思うのであります。そこで、これを抑制す…
第48回 参議院 農林水産委員会 第7号
○堀本宜実君 もう一ぺんいまのお答えを追及する、いまのお答えについて反論いたします時間がございませんので、他の人の御質問の時間をお借りして質問を申し上げているので、いずれゆっくり質問を申し上げたいと思いますが、私は、生産者というものに対して、生産者の立場に立って販売機構、流通機構というものを考えなければならないと思うのでございますが、この場合は、主としてそういうことの概念が入っておらぬというふうに思うのでございます。 そこで、これはしい…