堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 建設委員会 第1号
○堀川委員長 米田事務次官。
第29回 衆議院 建設委員会 第1号
○堀川委員長 富樫技監。
第29回 衆議院 建設委員会 第1号
○堀川委員長 これにて予定の議事は終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
第28回 衆議院 社会労働委員会 第42号
○堀川政府委員 この点につきましては、実は現行のけい肺法立案のときにも、いろいろ問題が出たわけでございます。アスベスト肺をこのけい肺法の中に入れたらどうかという御意見もあったわけでございますが、アスベスト肺につきましては、その診定の基準等がまだはっきりしてわらなかったというような関係もありまして、けい肺法の中にその患者が入られなかったわけでございまして、その後の研究に待たれたわけでございます。労働省といたしましては、そのアスベスト肺の問…
第26回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員 農地局の方にちょっと関連してお尋ねいたします。毎年農地が宅地になっておるところが相当量になっておると思いますが、そのうちで住宅あるいは工場敷あるいは道路あるいは鉄道というような用地に変っていくのが年々どのくらいあるか、それからまたそのうちでも住宅になっておるのがどのくらいあるか承わりたいと思います。
第26回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員 大体日本の人口は年々増加しておることは御承知の通りであります。その増加した人口やあるいは増加した世帯が大都会の近郷にやってくるということも、これも自然の成り行きだと思うのであります。こういう面に対しまして、農地の宅地化がだんだん無統制になっていっておるように見えますが、農地局としてはその点に対してどういう対策をしておられるか。
第26回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員 今申されましたように、現状では、われわれが見るところによりますと、無計画に宅地化されておるように見受けられるのであります。今部長が言われたような格好でいきますと、われわれとしては非常に満足なのでありますが、それに対しましては建設省とか、あるいは公団とか、あるいは首都圏整備委員会とかいうようなものと御相談になって、あらかじめそういうことをきめられる御意思があろのでありましょうか、また今まで御相談になったことがあるのでしょうか。
第26回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員 この協議というものは非常に必要なものではなかろうかと思うのですが、それによりまして今考えますと、住宅公団におきまして農地を宅地化するために申請をしておるのがあっても、農地委員会の承認がおくれて宅地造成に非常な支障を来たしておるという点も聞くのであります。そういう点からいきましても、こういう協議会とか何かをやって、大体都市のまわりに環境的な宅地を作るということに本腰を入れられるということが当然ではなかろうか、かように考えるので…
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川政府委員 ただいま三鍋委員が建設省職員に対してのいろいろな方面からのお尋ねであったのであります。三鍋委員のおっしゃることはごもっともでありまして、われわれも同感でありますが、ただ、ただいまから申し上げますのは、建設省といたしましては近来直轄事業に従事している職員が相当多くなってきています。そういう関係から定員法に規定されている職員は、三鍋さんが言われたように、多少人数が違うと思いますが、私の方で調べております人数は職員は八千十五名…
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川政府委員 調査室で研究しておられるということは前に申した通りでありますが、調査室が設けられて、調査室が研究立案されて、それでそれがいいとか悪いとかいうことは、調査室が決定してからでなければわれわれも考えられませんので、この調査室の決定に至る前におきましても、この一万何人というものはわれわれといたしましては、定員内の職員にいたしたいということを強力に要望して、今出しておるような関係でございますので、御了承願いたいと思います。
第25回 衆議院 建設委員会 第3号
○堀川政府委員 お答えいたします。前川委員の言われる通り、四十二万戸のうち二万戸を公団の名において建てるということになっておりましたが、今総裁から御答弁があったように、三十年の七月何日かに発足いたしておるのであります。その三十年度の予算で、三十年度には建っていなかったことは事実であります。しかし三十一年度にまたがって、これは建設いたしておるはずであります。その点御了承願いたいと思います。
第25回 衆議院 建設委員会 第3号
○堀川政府委員 前田さんの言われる通りでありまして、次年度にまたがって建てておりますが、三十一年度の住宅に対しましては発注は全部済んでおります。そこで三十二年の三月三十一日までに入れるようになるかというとなかなかそこまでいかない、こういうことであります。それが前申し上げましたように発足が七月——大方八月になっておったかと思いますが、それの取り戻しに一、二年苦労するのではなかろうか、こういうことであります。できるだけやっておりまして発注は…
第25回 衆議院 建設委員会 第3号
○堀川政府委員 今河野副総裁から言われたので尽きたと思いますが、鳩山内閣が声明した通りに、鳩山内閣としては責任があるのであります。しかし前から申し上げましたように、設立がおそかったために去年度のやつがおくれてきた。そこで、その完成を取り戻すためには一、二年かかるのじゃなかろうか、大体はこういうことなんであります。三十一年度の発注に対しましては、年度内に全部終る、しかし三十一年度には入居はできないのだ、こういうことでありますので、三十二年…
第25回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(堀川恭平君) 中央建築士審議会委員任命につき両議院一致の議決を求めるの件。 今回、参議院議員石井桂君を中央建築士審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定に基き両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 中央建築士審議会は、建設省設置法第十条の規定により建設省の付属機関として設置され、建設大臣の諮問に応じて、一級建築士及び二級建築士に関する重要事項を調査審議し、その他建築士法に基く権限を行う機関であ…
第24回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○説明員(堀川恭平君) では建設省関係のまず九州の台風災害について申し上げますと、九州の方におきまして、本年度の災害は七県のうち五県が、大体大きな災害を受けておるのでございます。大分、宮崎をのけた五県が大きな災害を受けておるのですが、災害の九州の総額は二十八億七千六百万円です。これに対しまして大体本年の九月中に緊急査定を済ましたのでありまするが、海岸とそれから海岸に沿っておる道路が一番多い災害でありまして、この緊急査定を済ましましたもの…
第24回 衆議院 建設委員会 第38号
○堀川説明員 前田委員から、来年度予算の中の道路予算についてお尋ねがあったのであります。仰せのように、相当大幅に予算を請求しようという建前になっておるのであります。一体どうかといいますと、御承知のように、日本の現在の道路はほんとうに悪いということが国民一般の大きな世論になってきておる現状から考えましても、また昭和二十八年に五カ年計画を立てたときと現状とは相当情勢が変ってきておることは事実であります。御承知のように自動車も相当ふえましたし…
第24回 衆議院 建設委員会 第38号
○堀川説明員 あとから係から申し上げさせますが、前田委員は、十カ年計画になるとおくれるのではないかというようなお話でありますが、そうでなしに、進めたい、こういうように考えているのであります。一級国道だけでも今の三カ年、四カ年で早く済ましてしまいたい、そういうようなつもりでこういうものを立案いたしたのであります。 それからまたガソリン税は、アメリカなんかでは半額くらいだ、こういうことをおっしゃったのでありますが、アメリカは自動車が多いから…
第24回 衆議院 建設委員会 第38号
○堀川説明員 お答えいたします。われわれといたしましてはできるだけ予算をとりたい、そうして、予算がもしとれなかった場合には前に申し上げましたように特別会計にでもしてもらって一応やっていきたい。ガソリン税を目当てにして、特別会計ででもやってもらいたい、こういうような熱意をもってやっておるのであります。とれなかった場合ということを考えておらずに猛進いたしております。
第24回 衆議院 建設委員会 第38号
○堀川説明員 中島委員にお答えいたしますが、非常に膨大な予算の要求になっておりますが、昨年の当初の予算の要求額は今調査いたしております。御承知のように相当いろいろな面で大幅に事業をやりたい、事業をやりたいということは国が今困っている場面のものをみな何とか早くやりたいということで、われわれといたしましては大幅に増額要求をいたして、今提出いたしただけであります。まだ交渉には移っておらぬ段階でございますので、今後できるだけこれを認めてもらえる…
第24回 衆議院 建設委員会 第34号
○堀川政府委員 どうもこの政務次官はうといのでわかりませんが、道路利用者協会には多少顧問として入っている方があるそうであります。治山治水協会に対しては知りません。何でしたらあとで調べまして……。