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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1965/02/17

48衆議院 決算委員会 第5号

○堀川委員長 大蔵大臣は次の委員会が待っておりますからお引き取り願います。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 決算委員会 第5号

○堀川委員長 吉田さん。ちょっと申し上げますが、あと理事会をやるので、それで社会党の連中はすぐ用事があるそうですから、次の委員会にひとつお願いしたいと思いますがいかがでしょう。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 決算委員会 第5号

○堀川委員長 次に、資料要求に関する件についておはかりいたします。例年大蔵省当局に対して、決算の検査報告に掲載された会計検査院の批難事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めておりますので、昭和三十八年度決算についても、同様その提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/17

48衆議院 決算委員会 第5号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なおまた、資料要求について森本委員から発言を求めておられますから、これを許します。

自由民主党1965/02/17

48衆議院 決算委員会 第5号

○堀川委員長 了承いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由民主党1965/02/15

48衆議院 決算委員会 第4号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 国が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しているものの会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほかに、日本赤十字社より社長川西實三君、副社長田辺繁雄君、中央血液センター副所長徳永栄一君、以上三名の方に参考人として御出席を願っております。 参考人各位に申し上げます。発言をなされる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。 次に…

自由民主党1965/02/15

48衆議院 決算委員会 第4号

○堀川委員長 田中彰治君。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 決算委員会 第4号

○堀川委員長 田中君の発言はよくわかりました。つきましては、そのことについては、ただいま御承知のように日本赤十字社の参考人を呼んで調査いたしておる最中でありますので、ひとつあとで理事会にでもはかりまして決定したいと存じます。さよう御了承願いたいと思います。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 決算委員会 第4号

○堀川委員長 勝澤委員。

自由民主党1965/02/15

48衆議院 決算委員会 第4号

○堀川委員長 長谷川委員に申し上げますが、社長さんにお聞きじゃなければいかぬでしょうか。

自由民主党1965/02/11

48衆議院 決算委員会 第3号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 すなわち、国が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しているものの会計に関する件のうち、日本赤十字社関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/11

48衆議院 決算委員会 第3号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時及び人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/11

48衆議院 決算委員会 第3号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

自由民主党1965/02/04

48衆議院 決算委員会 第2号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局及び首都高速道路公団より理事長神崎丈二君、理事八島忠君、以上二名の方に参考人として御出席を願っております。 参考人各位に申し上げます。発言をなさる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきたいのであります。さようお願いいたします。 次に、委員各位に申し上げます。参考人よりの意見聴…

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、理事中村幸八君、片島港君及び山田長司君が委員を辞任されましたので、理事が三名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 田村 元君 田原 春次君 長谷川 保君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条の規定により、本会期中、本委員会といたしましては、先国会同様、決算の適正を期するため、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等国が資本金の二分の一以上を出資し ている法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、 奨励金、助成金等を交付しまたは…

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 次に、去る十二月二十五日本委員会に付託になりました昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十八年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十八年度特別会計予算総則第十三条に基づく使用総調書、昭和三十八年度特別会計予算総則第十四条に基づく使用総調書(その2)、昭和三十八年度特別会計予算総則第十五条に基づく使用総調書、以上五件を一括して議題といたします。 各件について大蔵政務次官より説明を求められております。…

自由民主党1965/02/01

48衆議院 決算委員会 第1号

○堀川委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————