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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 証人に申し上げますが、証人の発言は、証言を求められた範囲を越えてはならないことになっております。また、発言の際は、そのつど委員長の許可を得てから発言していただきたいのであります。お尋ねしているときは、着席のままでけっこうでございますが、御答弁の際は、起立して発言をしていただきます。 また、念のため証人に御注意いたしますが、他の証人が証言したことに直接お答えになるようなことは慎しんでいただきます。 証言は、委員長または委員の…

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、証人の略歴について簡単にお述べ願います。藤井証人。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 次に倉地証人。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 それでは発言の申し出がありますので、順次これを許します。田中彰治君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 勝澤君。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 速記を始めてください。 この際暫時休憩いたします。 午後二時二十分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事会の申し合わせにより、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の出頭日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会

自由民主党1965/02/27

48衆議院 決算委員会 第9号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、証人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 昨日の理事会決定により、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、来たる三月二日午前十時三十分に藤井崇治君及び倉地武雄君の二名を、証人として当委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/27

48衆議院 決算委員会 第9号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、衆議院規則第五十三条の規定による議長に対する出頭要求の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1965/02/27

48衆議院 決算委員会 第9号

○堀川委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため参考人として、来たる三月二日午前十時三十分に吉田確太君、大堀弘君、白石正雄君、浅尾格君の出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/27

48衆議院 決算委員会 第9号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の要求に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 ————◇—————

自由民主党1965/02/27

48衆議院 決算委員会 第9号

○堀川委員長 次に、昨日設置いたしました国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会の小委員、小委員長の選任等につきましては委員長に御一任願っておりますので、次のとおり指名することといたします。 すなわち小委員に 壽原 正一君 田中 彰治君 田村 元君 福井 勇者 長谷川 保君 田原 春次君 玉置 一徳君 小委員長に田中彰治君、以上でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会

自由民主党1965/02/26

48衆議院 決算委員会 第8号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 国有財産の増減及び現況に関する件調査のため、本委員会に七名よりなる小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/26

48衆議院 決算委員会 第8号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次に、ただいま設置することに決定いたしました小委員会の小委員及び小委員長の指名並びに委員異動等に伴う小委員の補欠選任等の取り扱いにつきましては、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/26

48衆議院 決算委員会 第8号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 小委員及び小委員長は追って指名することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

自由民主党1965/02/25

48衆議院 決算委員会 第7号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほか、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事浅尾格君、前電源開発株式会社総裁藤井崇治君、以上の四名の方に参考人として御出席を願っております。 参考人各位に申し上げます。発言をなされる場合には、委員長の許可を得て行なっていただきますようお願いいたします。 次に、…

自由民主党1965/02/22

48衆議院 決算委員会 第6号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、本委員会に、参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕