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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1965/03/09

48衆議院 決算委員会 第12号

○堀川委員長 理事会でまた……。 参考人各位には、委員会の調査に御協力くださいましてありがとうございました。 —————————————

自由民主党1965/03/09

48衆議院 決算委員会 第12号

○堀川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/09

48衆議院 決算委員会 第12号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭の日時及び人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/09

48衆議院 決算委員会 第12号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 本日は、本件調査のため、関係当局のほかに、電源開発株式会社より、総裁吉田確太君、副総裁大堀弘君、理事白石正雄君、理事浅尾格君、言論時代社主幹倉地武雄君、以上の五名の方に参考人として御出席を願っております。 参考人の各位に申し上げます。発言をなさる場合には委員長の許可を得て行なっていただきますよう、お願いいたします…

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 承知いたしました。 それでは田中彰治君。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 それは、あとで理等会でまた……。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/04

48衆議院 決算委員会 第11号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 すなわち、委員異動に伴いまして、理事が一名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって理事に勝澤芳雄君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 これより、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件中、電源開発株式会社関係について調査を行ないます。 本日は、本問題について、参考人より実情を聴取いたしました後、証人より証言を求めることにいたします。 なお、御出席をいただきました証人及び参考人は、委員各位のお手元に配付いたしております名簿のとおりでございます。 それでは、参考人より実情を聴取することにいたしますが、これは委員の質疑により行いたいと存じます…

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 参考人各位には、委員会の調査に御協力をいただきまして、まことにありがとうございました。 —————————————

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 それでは速記を始めてください。 それでは、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について、証人より証言を求めることにいたします。 御出頭になられました方々は、藤井崇治君。そうですね。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 倉地武雄君。そうですね。

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 この際、証人より証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことに相なっております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係のあった者及び証人の後見人または証人の後見を受ける者の刑事上…

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 次に、倉地武雄君。 〔証人倉地武雄君朗読〕 宣 誓 書 良心に従って、真実を述べ、何事もかくさず、 又、何事もつけ加えないことを誓います。 昭和四十年三月二日 倉 地 武 雄

自由民主党1965/03/02

48衆議院 決算委員会 第10号

○堀川委員長 それでは、宣誓書に署名捺印を願います。 〔宣誓書に署名捺印〕