堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許すことにいたします。長谷川保委員。
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 勝澤委員。
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 それでは吉田委員。
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 わかりました。
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 すなわち、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件の中で、首都高速道路公団関係調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の出頭の日時及び人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 決算委員会 第1号
○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第47回 衆議院 本会議 第11号
○堀川恭平君 ただいま議題となりました昭和三十七年度決算外三件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要について申し上げます。 まず、昭和三十七年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入二兆九千四百七十六億円余、歳出二兆五千五百六十六億円余、その歳入超過額は三千九百十億円余となっております。 特別会計の数は四十一、その決算総額は、歳入四兆七千九百八十四億円余、歳出四兆二千八百三十六…
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度決算外三件を一括して議題とし、審査を進めます。 御承知のごとく、議題といたしました各件は第四十六回国会に提出されており、今日まで長期間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうか、また、その経済的効果はいかにあったかということを中心といたしまして、超党派的に審査を行ない、今日まで一応各省所管の審査を終了しております。したがいまして、本日は、今日までの審査の経過に基づきまして、各件につい…
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 ただいま総理がお見えになりましたので、総理に対しての質疑に移らしていただきます。時間が制限されておりますから、できるだけ簡単にお願い申し上げます。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 山田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 吉川委員。できるだけ簡単にお願いします。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 吉田委員にちょっと申し上げますが、約束の時間が相当過ぎていますから……。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 それでは総理に対する質問はこれにて終わりました。勝澤委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 山田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これにて昭和三十七年度決算外三件に対する質疑を終局いたします。 —————————————
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 昭和三十七年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき委員長において作成いたしました。 議決案は各位のお手元に配付いたしてあります。 —————————————
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 この際議決案の要旨を御説明申し上げます。 すなわち、議決案は、昭和三十七年度決算を予算の効率的使用及びその実績の観点から審査した結果、政府は、次の諸点について、特段の配慮をなし、万全の対策を講じ、もって、今後一そう予算執行の効率化をはかるなど財政運営の適正化につとめるべきであると指摘しております。 第一に、補助金の支出について、補助の対象として不適当なものや、事業費の積算が過大なものに補助金を交付したり、工事の施行が不良で…
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これより議決案に対する討論を行ないます。 討論の通告がありますので、これを許すことにいたします。壽原委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 次は山田長司君。