堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 次は吉田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 昭和三十七角度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書を議決案のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。議決案のとおり決しました。 次に、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上三件を一括して討論に付する順序でありますが、討論の通告もございませんので、直ちに採決に入りたいと存じます。 各件は、いずれも是認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。各件はいずれも是認すべきものと決しました。 この際、鍛冶大蔵政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。鍛冶大蔵政務次官。
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 次に、おはかりいたします。 すなわち、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 この際、閉会中審査申し出に関する件につきましておはかりいたします。一、歳入歳出の実況に関する件二、国有財産の増減及び現況に関する件三、政府関係機関の経理に関する件四、公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し、または貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する件 以上、五件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます…
第47回 衆議院 決算委員会 第3号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条の規定により、本会期中、当委員会といたしましては、先国会同様、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成…
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よってさように決定いたしました。 ————◇—————
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は裁判所所管及び外務省所管について審査を行ないます。 この際おはかりいたします。裁判所所管決算の審査に関し、国会法第七十二条の規定による最高裁判所長官の指定する代理者から出席説明の要求かありました場合は、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 まず、裁判所所管決算の概要について説明を求めます。最高裁判所関根事務総長。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 続いて、会計検査院当局より検査の概要について御説明を求めます。樺山第二局長。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 それでは、吉田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 それでは、次に外務省所管について質疑に入ります。 それでは質疑の通告がありますので、順次これを許すことにいたします。勝澤委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 それでは山田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 吉田委員。
第47回 衆議院 決算委員会 第2号
○堀川委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会