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自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 明八日、日本銀行総裁及び日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明八日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 さきの国会におきまして、はからずも予算委員長に選任されまして、本日までごあいさつの機会を得ませんでしたが、本日、最初の会議でございますので、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 再度の予算委員長就任でありますが、まことに光栄に存ずるとともに、その職責の重大さを痛感する次第でございます。何分にも微力、その器ではございませんが、誠心誠意円満なる委員会運営に努力して、もって国政の審議に遺憾なきを期して…

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いまして、その数を九名とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、 大村 襄治君 栗原 祐幸君 澁谷 直藏君 田中 正巳君 細田 吉藏君 安宅 常彦君 楢崎弥之助君 近江巳記夫君 竹本 孫一君 以上の諸君を理事 に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算、昭和五十二年度政府関係機関予算並びに昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上各件を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、各件の趣旨について政府の説明を求めます。大蔵大臣坊秀男君。 ————————————— 昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和…

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席を願っても結構でございます。 引き続き、政府の補足説明を順次許します。吉瀬主計局長。

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 次に、大倉主税局長。

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 次に、岩瀬理財局長。

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 次に、宮崎経済企画庁調整局長。

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 ————————————−

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 この際、公聴会の件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、公聴会の開会に関する諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇————−

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 この際、御報告いたします。 去る第七十八回国会において本委員会が偽証の疑いで告発を行った小佐野賢治君に関し、検察当局から、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律違反により公訴提起を行った旨の処分通知書が参りましたので、御報告いたします。 なお、通知書を会議録に掲載いたします。

自由民主党1977/02/05

80衆議院 予算委員会 第1号

○坪川委員長 次回は、来る七日午前十時より委員会を開会し、総括質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1973/11/21

71参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(坪川信三君) ただいま世界で大きく期待されております沖繩海洋博の開催をめぐっての諸般の問題についての御質疑でございますが、沖繩海洋博は御承知のとおりに私も累次にわたりまして本委員会において所信を申し上げましたごとく、沖繩の振興開発計画の大きい跳躍台にもし、起爆剤にもいたしながら、沖繩の振興計画を推し進めながら、海洋博をぜひ成功せしめたいという念願であることを表明申し上げておったわけでございますとともに、その方針は何ら現時点に…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1973/11/21

71参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(坪川信三君) いまの段階でも申し上げ得ることは、海洋博を中止するというようなことは政府といたしましてはみじんも考えておりません。それは国際的な問題もあり、それよりももっと大事なことは、沖繩の振興開発計画の上において大支障を来たす、大混乱を来たすというようなことを考えたときに、中止ということは絶対に考えておりませんことを当委員会を通じてはっきり申し上げておきたいと思います。その他、いわゆる延期といいますか、その開催の期間のズレ…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1973/11/21

71参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(坪川信三君) 過般の委員会においていろいろ御意見を交えられての柴立委員の御質問、私もお答えいたしましたとおりでございますが、何といいましても沖繩の交通体系の基礎は海運であると私は考えるのであります。そうした点を考えますときに、沖繩の一番主要な港である那覇港の港湾整備のもっともっとはからなければならない点、あるいは運天港、あるいは平良港など良港も幾つかございます。私は、ほんとうの港以外に、離島には、漁港を含めて一つ一つ、離島の…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1973/11/21

71参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○国務大臣(坪川信三君) いまの御意見、私としましては初めての御意見、まあ大事な問題だなという感じはいたします。しかし、運輸省の考え方がやはり優先すべき問題でもありますので、運輸省と十分当事者同士で話し合いをさせることはいたしたいと思いますが、いま直ちに私の所見の結論を申し上げるのは差し控えたいとこう思っております。