坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第5号
○坪川委員長 承知しました。
第80回 衆議院 予算委員会 第5号
○坪川委員長 楢崎委員。
第80回 衆議院 予算委員会 第5号
○坪川委員長 これにて石野君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十四日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十二分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 この際、国会の予算修正問題についての昨日の政府の統一見解につきまして、重要な問題でありますので、理事会の協議により、この際特に野党各党の発言を許します。楢崎弥之助君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 竹本孫一君。(発言する者あり)御静粛に願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 寺前巖君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 田川誠一君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 本問題に関し、ただいま各党からそれぞれの見解が申し述べられましたが、重要な問題でありますので、政府はその趣旨に沿って努力されるよう、委員長よりも要望いたしておきます。 福田内閣総理大臣。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 続いて、総括質疑を行います。矢野絢也君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 静粛に願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 これにて矢野君の質疑は終了いたしました。 次に、塚本三郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の続行をいたします。塚本三郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 これにて塚本君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 不規則発言は御遠慮ください。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 これにて工藤君の質疑は終了いたしました。 次に、西岡武夫君。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 ただいまの西岡君の御提言につきましては、予算委員会の長い慣行もございますので、理事会において篤と検討することといたします。御了承を願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○坪川委員長 どうぞ。