坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。阿部昭吾君。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 ただいまの件につきましては、理事会においてそれぞれ協議をいたしたいと思います。 御質疑の続行をお願いします。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 承知いたしました。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の続行をいたします。河村勝君。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 これにて河村君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 ただいまの件につきましては、また理事会でお話し合いながら御期待に沿いたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 井上君に申し上げます。 ただいまの御質疑は非常に重要な問題でもありますので、正確を期する意味においても、大蔵省より至急その資料その他を御検討の上、提出を願いたいと思っております。大蔵大臣、さよう御了承願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 承知しました。
第80回 衆議院 予算委員会 第7号
○坪川委員長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十七分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。藤田高敏君。
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 鳩山外務大臣。
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 さよう取り計らいたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 これにて藤田君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国際協力事業団総裁及び海外経済協力基金総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第80回 衆議院 予算委員会 第6号
○坪川委員長 それでは、大出俊君。