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自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○坪川委員長 承知しました。

自由民主党1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○坪川委員長 いずれ理事会において協議をいたしたいと思います。

自由民主党1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○坪川委員長 これにて……。

自由民主党1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○坪川委員長 先ほどの御質疑は保留をいたしまして、安宅君の質疑は……

自由民主党1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○坪川委員長 はい。 これにて安宅君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十六分散会

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、石油開発公団総裁の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 続いて、総括質疑を行います。二見伸明君。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 これにて二見君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐野憲治君。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 これにて佐野君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 努力いたします。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 上原君に申しますが、時間が過ぎておりますので、結論をお急ぎ願います。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、大原一三君。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 お答えいたします。 本問題につきましては、目下理事会において鋭意検討中でありますので、従来の慣例もございますので御了承願いたいと思います。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 川合武君より関連質疑の申し出があります。大原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。川合武君。

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 この際、公聴会の件について御報告いたします。 公述人の人選等につきましては、さきに委員長に御一任願っておりましたが理事会において協議いたしました結果、公述人は、 全国中小企業団体中央会副会長稲川宮雄君 東洋大学教授御園生等君 日本大学教授名東孝二君 株式会社三菱総合研究所専務取締役牧野昇君 税制経営研究所所長谷山治雄君 大阪大学名誉教授木下和夫君 日本証券業協会会長渡辺省吾君 岐阜県中小企業団体中央会常任理事渡辺嘉藏君 慶…

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 次に、お諮りいたします。 理事会の決定に基づき、昭和五十二年度総予算審査中、参考人として日本銀行及び特別会計予算総則第十六条に掲げる公団、事業団等の出席を求め意見を聴取する必要が生じました場合の取り扱いにつきましては、その都度、理事会において協議の上、委員長に御一任願うことといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/16

80衆議院 予算委員会 第8号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十七日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十二分散会