坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次に、藤田高敏君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 近江君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次に、大内啓伍君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次に、寺前巖君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次に、大原一三君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これより採決に入ります。 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して採決いたします。 右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 起立多数。よって、昭和五十一年度補正予算三件は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次回は、来る二十一日午前十時より公聴会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑に入ります。 小林進君。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 小林君にお答えいたします。 ただいまの指摘されました要望の件につきましては、ただいま突然御提案になった件でもございますので、理事会においてそれぞれ検討いたしたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 ただいま小林君から御要望されました問題につきましては、非常に重要な問題であることは私も認めます。よって、この問題に関する御指摘の御期待の問題につきましては、それぞれ理事会において前向きの姿勢で検討協議をいたしたい、こう考えております。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 存じております。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 別な話であります。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 小林君にお答えいたします。 告発されていることも承知いたしております。また、これの現時点における立場なども考えてみるときに、われわれ委員会として、また委員長の立場から、これに対する態度のことは慎重を期したいとも思いますし、他党のお考えも聴取したいとも思いますので、いずれ理事会で協議いたしたいと思っております。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 これにて坂口君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。
第80回 衆議院 予算委員会 第10号
○坪川委員長 村山君の御提言非常に大事でございますので、主計局長、もう一度見解をお述べいただきたいと思います。