坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 次に、二見伸明君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 次に、河村勝君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の両公述人にごあいさつを申し上げます。 両公述人には御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 昭和五十二年度総予算に対する各位の御意見を拝聴し、予算審議の貴重な参考といたしたいと存じますので、それぞれのお立場から、忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、牧野公述人、次に谷山公述人の…
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 どうもありがとうございました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 これよりそれぞれ公述人に対する質疑に入ります。 質疑は、お一人答弁を含めまして十分程度にお願いいたします。 武藤山治君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 二見伸明君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 大内啓伍君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 寺前巖君。
第80回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○坪川委員長 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次回は、明二十二日午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第80回 衆議院 本会議 第6号
○坪川信三君 ただいま議題となりました昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三件は、去る二月三日本委員会に付託され、五日に提案理由の説明を聴取し、昨十八日及び本十九日の両日質疑を行い、その終了後、討論、採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計は、歳入歳出とも、それぞれ三千五百四十二億円を追加するもので…
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。広沢直樹君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これにて広沢君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次に、三谷秀治君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これにて三谷君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分より再開することとし、際、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田川誠一君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これにて田川君の質疑は終了いたしました。 この際、村山喜一君の昨日の質疑に関し、補足質疑を許します。村山君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 次に、北山愛郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これにて北山君の質疑は終了いたしました。
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 以上をもちまして昭和五十一年度補正予算三件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第11号
○坪川委員長 これより昭和五十一年度補正予算三件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。大村襄治君。