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自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/02/14

80衆議院 予算委員会 第6号

○坪川委員長 田中通産大臣に申し上げますが、非常に重大な問題でもございますので、責任大臣としての見解をお述べいただきたいと思います。

自由民主党1977/02/14

80衆議院 予算委員会 第6号

○坪川委員長 いま両委員からの御要求に対しましては、理事会において改めて十分協議をいたしたいと思います。 大出君の御質疑を続行願います。

自由民主党1977/02/14

80衆議院 予算委員会 第6号

○坪川委員長 これにて大出君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1977/02/14

80衆議院 予算委員会 第6号

○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 明十五日、新東京国際空港公団総裁、日本銀行総裁、日本道路公団総裁及び日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/14

80衆議院 予算委員会 第6号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明十五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。 武藤山治君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 これにて武藤君の質疑は終了いたしました。 午後零時五十五分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後零時五十六分開議

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 静粛に願います。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 御静粛に願います。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 これにて多賀谷君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本住宅公団総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 正木良明君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 次に、石野久男君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 楢崎君より関連質疑の申し出があります。石野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。楢崎君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 静粛に願います。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 日野市朗君より関連質疑の申し出があります。これを許します。日野市朗君。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 石野君、質疑を続行してください。

自由民主党1977/02/12

80衆議院 予算委員会 第5号

○坪川委員長 石野君、御発言を願います。——石野君、御発言を願います。