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自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 静粛に願います。

自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 静粛に願います。

自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 佐野大学局長。

自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 これにて西岡君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 来る十二日、日本銀行総裁の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/09

80衆議院 予算委員会 第4号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る十二日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十一分散会

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。矢野絢也君。

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 近江巳記夫君より議事進行に関する発言を求められております。この際、これを許します。近江君。

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時五十二分開議

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、福田総理大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 矢野絢也君。

自由民主党1977/02/08

80衆議院 予算委員会 第3号

○坪川委員長 この際、理事会協議のため、暫時休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 石橋君にお答えいたしますが、ただいま御要望になりました件につきましては、予算理事会において御要望の点を十分諮りたいと思っております。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の続行をいたします。石橋政嗣君。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 次に、金子一平君。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 次に、小林進君。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 ただいまの資料要求の件につきましては、改めまして理事会において御相談したいと思っております。――小林君。

自由民主党1977/02/07

80衆議院 予算委員会 第2号

○坪川委員長 先ほど小林委員より御要望がありました資料の提出の問題につきましては、理事会において協議を申し上げたいと思います。 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――