坂田道太
会議録に記録された「坂田道太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,806 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1982/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛207 件
- 社会保障・年金58 件
- 宇宙5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 この点につきましては、沖本さんと私は全く同じような気持ちを実は持っておるわけでございます。しかし現状は、いまお述べになりましたように、各国と比べるとまさに零細なものであります。しかし、これは裁判を受ける権利ということから考えますと、非常に大事なお金である、またその働きをしておるというふうに思うわけでございまして、五十八年度の予算編成も間近でございますけれども、ひとつ格別の努力をしてみたいというふうに考えておるわけでござい…
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 ただいま法制局から申し上げたとおりだというふうに考えております。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 それは新聞で読んだんですけれども、私は私の判断で、先ほどお答えしましたように、坂田道太ということを記帳し、そして九段宿舎から歩いて参拝をし、祭染料はポケットマネーから出したということであります。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 いや、閣議では聞いておりません。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 靖国神社に参るのは、私は参らずにはおられないような気持ちで、自然な気持ちで参ったわけです。したがいまして、その気持ちをあらわすのは坂田道太と書いた方が一番自然だと思ったからでございます。私が閣僚であろうがなかろうが、機会あればいつでもあそこへお参りする、私はそうやってまいりました。そのとおりを実行しているだけにしかすぎません。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 それは新聞で承知しております。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 そのとおりでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 右翼であれ左翼であれ、暴力をふるうということは、これは民主主義社会においてはよろしくないことは、もうそのとおりでございます。法律を守らなければならぬわれわれといたしましては、その立場で厳正に対処をしてまいりたいというふうに思っておりますし、またわれわれ自由民主党におきましても、そのようなことにつきまして十分気をつけるように何らかの機会に申し上げたいと思います。
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 簑輪さんからずいぶん該博な知識を駆使してお話しいただきましたので、それを拝聴しておったわけでございます。 私たち法務省といたしましては、この堕胎を犯罪として処罰すべきかどうかにつきまして種々意見があるというふうに承知しております。御指摘のとおりに、母親の母体の保護のみならず、胎児もまた生命を持つものとして保護する必要があるというのは申すまでもございませんし、また、これを軽んじますことは、ひいては人命の軽視あるいは性道徳の…
第96回 衆議院 法務委員会 第30号
○坂田国務大臣 最後のお話は、私も全く賛成でございます。大いに努力をいたしたいと思います。
第96回 衆議院 法務委員会 第29号
○坂田国務大臣 ただいま可決されました附帯決議につきましては、最高裁判所に十分その趣旨をお伝えし、運用上遺憾のないよう配慮したいと考えます。 ―――――――――――――
第96回 衆議院 法務委員会 第28号
○坂田国務大臣 法務大臣といたしましては、あくまでも国民の権利を守る、保全に当たらなければならないということは申すまでもないことでございます。一方におきまして、行政改革ということも、いわば政治の最大の課題でもあります。というのは、やはり国民負担の関係もございますから、その両方の均衡をどうやって保っていくかということであって、いやしくも、司法の独立に伴う国民の権利が著しい人員の切り込みによって果たされないということがあってはならないわけで…
第96回 衆議院 法務委員会 第28号
○坂田国務大臣 法務大臣といたしましての職務としましては、いま林議員がおっしゃいましたとおりでございまして、あくまでも国民の権利を保全していくということに努めなければならないというふうに感じております。
第96回 衆議院 法務委員会 第28号
○坂田国務大臣 その点はもう私も同感でございまして、裁判が公正に、しかも国民の権利保全に十分役立つというものでなければならないというふうに思っております。
第96回 参議院 法務委員会 第16号
○国務大臣(坂田道太君) 法務省の来年度の予算につきましては、ただいま作業を重ねておるところでございます。 何を申しましても、国の秩序維持とそれから国民一人一人の権利保全という非常に大事な職責を務めといたしておる省でございますから、行政改革の非常に厳しい予算査定の状況にはございます。しかしながら、必要な予算というものは何といたしてでも確保しなければならない、そういう気持ちでおるわけでございまして、登記所関係の問題あるいはまた、法律扶助協…
第96回 参議院 法務委員会 第16号
○国務大臣(坂田道太君) 未開庁、事務移転庁、民訴事務非取扱庁、これらの問題は、いずれもこれにつきまして恒久的な方策を講ずるには簡易裁判所制度全般につきまして根本的な検討を要するところであるというふうに考えるわけでございます。 現在、裁判所におきましては、簡易裁判所の訴訟手続の運用面におきまして努力をされておると聞いておりますが、また、先般の三者協議会におきましても、簡易裁判所の問題につきまして種々意見の交換がなされたというふうに聞いて…
第96回 衆議院 法務委員会 第27号
○坂田国務大臣 法務省の所管だと聞いておるわけでございまして、そういう形で御説明申し上げたわけであります。
第96回 衆議院 法務委員会 第27号
○坂田国務大臣 裁判というものが本当に国民のものにならなきゃならない、そのためには、これが公正にしかも迅速に行われるということは言うまでもないことだと思うわけでございます。日本と諸外国の例を見ますと、おのおの特徴はあると思いますけれども、日本は日本なりに調停の制度、和解の制度があるというようなことは、やはり日本の日本らしいといいますか、そういう日本民族としましてこういうような制度が根づいたんだなという考えを持つわけでございます。 西ドイ…
第96回 衆議院 本会議 第31号
○国務大臣(坂田道太君) 佐藤敬治さんの質問にお答えいたします。 二つあったと思うのです。第一は、右翼団体に関する警察庁作成の秘密文書が公安庁職員によって右翼団体に渡されているとの報道があったが、この真相を明らかにされたい。また、これに対する対応策について問う。二つ目は、島原市議会が日教組大会開催反対の決議をしておるが、これは集会、言論の自由を保障している憲法二十一条に違反するのではないか、法務大臣の所見を問う。二つのことでございます。…
第96回 参議院 法務委員会 第15号
○国務大臣(坂田道太君) 参拝するつもりでおります。