土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 申合せでない。こういうことは一片の話合いをしたからといつてなかなか実行されるものではないけれども、議会の権威と品位を向上せしめる上において、いたずらなるやじを飛ばし、怒号し、狂乱しておるというような姿に見えることはよくないという意味合いにおいて、少くも議運の諸君ができるだけ率先協力するようにしたいものだ、絶対的にということは不可能ですけれども、ということを申し述べているわけです。共産党もあえてこれには不服とも言えないでしよう…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 それは民主党が野党第一党だから、民主党から出したらどうです。そうすると年長者は木下君だから、もし木下君に故障があれば有田君にでもお願いしたらどうです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○土井委員 今言われたことは、りくつをつけるようですが、待望ということはやはりいらぬと思います。これは私は消すべきであると思います。 次に最後の方の「さきに勃発した隣国朝鮮の動乱は」云々というところから五行まではいらないのじやないかと思います。ここに特に加えなければならない何らの理由も発見できない。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 今の問題ですが、これは現在大臣でないから、その点はさしつかえないし、それから鉄道は公社なんだから、その点についてはいろいろ議論があるが、法的にはぼくはさしつかえないと思う。しかしいろいろな点から見て、今は大臣でもなんでもなくとも、将来大臣になつたとき、この人たちが政府の諮問機関的な審議会の委員になるのはどうかと思うのです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 異議ありません。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 わが党ものむことにいたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 勝馬投票みたいに、投票で一等、二等がきまるわけです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 派遣の一人一回というのは、二つ委員会があつて二つ出る場合、どつちか一つという意味ですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○土井委員 一委員会でですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 賛成いたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 これも次会にしましよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 大臣の兼職はできないでしよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 承知いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 異議ありません。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号
○土井委員 これは全部起立採決ですね。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 異議ありません。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 参議院は議院運営委員会を開いて、議長の方から衆議院の方へ回答があつたのではないですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○土井委員 よろしいならばといつても、それは当然なことだ。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○土井委員 わが党も自由党の修正には反対でありますから、両院協議会を開いていただきたい。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○土井委員 野党側が反対したのですから、反対者も入れたらどうですか。自由党とはわれわれ意見が違うので、両院協議会に行つて、われわれは別個な立場に立つて成案を得ることに主力を注ぎたいから、野党側も入れたらどうですか。